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 ツアンポー渓谷の謎 

F.キングドン-ウォード 著  金子 民雄 訳  2000年5月16日  株式会社岩波書店 発行


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著者が1924~1925年に入った
ツアンポー川の東ヒマラヤ、チベットの渓谷での日々。

シャクナゲやサクラソウの新種の収集が主な目的で、
探検談か思い読み出したので、ちょっと違ったかなって。
やたらに学名が出てきて、
花があった、
種がついていた
って。

読み進めるのが苦しかったときもありました。

ともあれ、ツアンポー渓谷には興味を持ちました。
関連本も読みたいです。


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obtusa

Author:obtusa
目に耳に鼻に手に、きれぇい&かわゅい♪ものが心地よいね。
最近はすっかり山と植物、ときどききのこ、かめさんのブログです(^^)/

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