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山の社会学
2020/04/29(Wed)
菊地 俊朗 著  2001年6月20日  株式会社文藝春秋 発行


IMG_8110s.jpg


手元にある本は、2001年9月の第4刷ですし、
裏表紙の著者の紹介はなんとかなく覚えているような…。
しおりも最後のページにはさまっていますし、
読んだのは間違いなさそう。
だけど、目次を見ても内容について何も思い出せません。
菊地さん、申し訳ございません。
もう一度読むことにして、
積ん読コーナーに積んでおきます。


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コメント
-  -
題名から内容が想像できませんが、
ネットで見たら、登山ブームの
背景など、登山に関する社会史でしょうか。
いろんな角度からの書籍があるのを知りました。
先日のコメントで
自制、自制の時期なのに、
自動車で、などと失礼な言葉でした。
スミマセン
今日から、GW、天気が良すぎます。
近場で、里山歩きで、
満足することにします。



2020/04/29 10:56  | URL | sikioriori #-[ 編集]
- sikiorioriさん -
「山の社会学」はそのうち読み直して、
あらためてアップします。

考えてみれば、毎年GWは渋滞や人混みを避けて
家にいるのでした。
だから、今年も変わらないと思うことにしました。
それでも、家からあちらこちら歩いてみたいと
思っています。
2020/04/30 05:03  | URL | obtusa #oCbjO3AA[ 編集]
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