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白き嶺の男
2020/04/26(Sun)
谷 甲州 著  2018年7月1日  株式会社山と渓谷社 発行


200329本 (1)s


もともとは1995年に集英社から出版されたもの。
一人の登山家を主人公とした、
短中編小説集といった感じです。
山岳が舞台の小説で、
出張の車中で読むにはいいかな。
わざわざ腰を落ち着けて読むほどのものでは
ないように思いました。
読みやすいと言えば読みやすいですけど。


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コメント
-  -
今日はいい天気ですね
たぶん、どこかの山を目指して、
運転中かな?
2000mくらいの残雪が残っている
尾根歩きがしたい私ですが、
遠出は憚れるし、
今日は、近場の里山歩きです。
加藤文太郎
国宝的山の猛者とは、
最高級の言葉ですね。
白き嶺の~とは、
孤高の、単独の 強い意が感じられますが。
 




2020/04/26 09:49  | URL | sikioriori #-[ 編集]
- sikiorioriさん -
この週末は、
土曜日にご用で1時間ほど出かけただけ、
昨日なんて一歩も外に出ず、
しっかりと自粛していましたよ。
2020/04/27 05:14  | URL | obtusa #oCbjO3AA[ 編集]
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