雪国まいたけの”脱常識”経営
2009/04/07(Tue)
鶴蒔靖夫著、IN通信社刊

「自分が口にしたくないものはつくらない、出荷しない」
こんな当たり前のことが、本のカバーを飾ることが
そもそもおかしいのでは。
企業経営の姿勢、考え方は共感できますし、
身一つからはじめて、
皆さんが知ってのとおり企業にしたことは
言いかえれば誰にでもチャンスはあったということ。
この業界に携わる多く方々、
文句ばかり言っていないでしっかりやってよ!と言いたくなります。
まだまだ創意工夫の余地があるはずです。

090309本 (4)

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