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私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

2021/02/28(Sun)

浅間山~猪ノ毛山 …その1

この日は、高崎市と安中市の境の山、
浅間山とその北西600mほどにある三角点、
猪ノ毛山を歩きました。
浅間山は階段を登るだけで登れ、
頂上には浅間神社がありますが、
浅間山から猪ノ毛山へは
アズマネザサの藪を漕いでの縦走でした。

浅間山というか浅間神社と言うかの駐車場に車をおき、
急な階段を登ります。
肩まで登れば視界が開け、
枝越しに榛名山、真ん中は相馬山です。


210223浅間山~猪ノ毛山 (1)榛名山s


頂上の浅間神社。


210223浅間山~猪ノ毛山 (2)s


裏手に回り、尾根を下ります。
北西面、風が当たるせいか、
神社の裏で草刈りをされているのか、
藪は薄く、
ここからも榛名山がよく見えます。


210223浅間山~猪ノ毛山 (3)榛名山s


木の枝越しに向かう猪ノ毛山がわかります。


210223浅間山~猪ノ毛山 (4)猪ノ毛山s


浅間山も美しい。


210223浅間山~猪ノ毛山 (5)浅間山s


妙義の山々。


210223浅間山~猪ノ毛山 (6)妙義山s


振り返れば赤城山。


210223浅間山~猪ノ毛山 (7)赤城山s


鞍部のあたりは風当たりが弱いのか藪っぽく。


210223浅間山~猪ノ毛山 (8)s


なんとなく踏み跡があるのですが、
ほぼ藪。


210223浅間山~猪ノ毛山 (9)s


あまり藪が深くならないといいのですけど。


…つづく

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2021/02/27(Sat)

群馬八幡駅~観音山~山名駅 …その5

しばらく林道を行くのかと思ったら、
すぐに沢沿いの歩道に入ります。


210221群馬八幡~山名 (52)s


こちらの方が歩いていては気持ちがいいかも。

標高差50mばかりの登りですが、
息を切らし、休み休み登りきりました。
今度は車道を下り、
金井沢碑500mの標。


210221群馬八幡~山名 (53)s


行きたい方向はこの先なので、
金井沢碑はパスしました。
500mと言うことは往復1kmですから。

案内板を確認して、ひと休み。


210221群馬八幡~山名 (54)s


七曲りの登り坂を登り、
尾根上の三叉路をなんの迷いもなく左へ。

あれ!?
しばらく行って、
前歩いたときの様子が違うことに気がつきました。
ふと、右手を見ると、
次の目標としていた上城山(根小屋城趾)が
見えるではありませんか。


210221群馬八幡~山名 (55)s


どうやら、ぼんやりしていて
1本手前の尾根に入り込んだようです。
お疲れ。
先ほどの三叉路まで戻り、1kmほど。

気を取り直して、上城山をめざします。


210221群馬八幡~山名 (56)s


もうすぐ。


210221群馬八幡~山名 (57)s


到着です。


210221群馬八幡~山名 (59)s


三角点。


210221群馬八幡~山名 (58)s


すでに写真を撮る気力もなく、
ひたすら歩いて、山ノ上碑に。

人がいたので、そこも見ず、山ノ上碑入口。


210221群馬八幡~山名 (61)s


あとは山名駅に向かい山際を歩きます。

今歩いてきた山名丘陵。


210221群馬八幡~山名 (62)s


そして、山名駅に到着。


210221群馬八幡~山名 (64)s


久々にまともに歩きました。


21.02.21
07:08JR群馬八幡駅 → 07:29少林山下 → 
07:51少林山上、台地上観音山6.7km地点07:57 → 09:15千人隠れ入口
→ 09:50観音山(227.1m)10:05 →道迷い→ 10:45小坂山(181.6m)10:58 →
12:24城山団地入口交差点 → 12:54根小屋城趾入口13:06 →道迷い→
14:14上城山(197.8m)14:20 → 14:50山ノ上碑入口 → 15:08上信電鉄山名駅
    
行動時間:8時間00分
歩行時間:7時間08分

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2021/02/26(Fri)

群馬八幡駅~観音山~山名駅 …その4

観音山の山頂でひと休みした後、
目の前の観音様の下に向かいました。


210221群馬八幡~山名 (38)s


そこでまさかの道間違い。

境内を通って、南に道を取らなければならないところを、
清水寺の方に向かう車道を下りだしてしまいました。

まあ、そのおかげで観音様を正面から見ることができましたけど。


210221群馬八幡~山名 (39)s


折れそうになる心を奮い立たせ正しいルートの戻ります。

次の目標は小坂山。

観音山から気持ちのよい道を下り、
団地の上で東へ、尾根上を進みます。
途中、車道は北東へ下っていきますが、
そのまま尾根を進む歩道があり、
そちらを進みます。
そのあたりから眺めた小坂山。


210221群馬八幡~山名 (41)s


開けた小ピークを越え、
水道施設のようなところから切り通しを下り、
車道へ。
反対側を東へ続く車道に入り、
少し行くとやはり北東に下って行くので、
山道へ。

ほんのひと登りで、三角点に到着。


210221群馬八幡~山名 (43)s


小坂山の山頂です。

石の祠もありました。


210221群馬八幡~山名 (44)s


小坂山からは登ってきた道を下り、
先ほどの切り通しへ。
南西に下り、県道金井高崎線に出て、
さらに西へしばらく進みます。

6~700mくらい行くと指導標があり、
そこを左へ、人家の間を縫うように進み、
小さな橋を渡ります。


210221群馬八幡~山名 (45)s



210221群馬八幡~山名 (46)s


再び丘陵の上に上がるべく山道を登り、
さらに車道をしばらく歩いて、
ようやく観音山ファミリーパークに到着。


210221群馬八幡~山名 (47)s


御荷鉾山が春霞の中、ぼんやり見えます。


210221群馬八幡~山名 (48)御荷鉾山s


その横には赤久縄山。


210221群馬八幡~山名 (49)赤久縄山s


久しぶりに視界が開けた気がします。

ファミリーパークからは
車道をファミリーパーク入口の交差点に向かい下り、
途中、山道に入り、尾根を越えます。

これは尾根上の標。


210221群馬八幡~山名 (50)s


吉井へ向かう広い県道に出て、
交差点を渡り、金井沢碑をめざします。


210221群馬八幡~山名 (51)s


あと二山越えれば、ゴール山名駅へ着くはず。

疲れてきて、この頃から写真が減ります。
ひたすら無心に歩いている感じ。


…つづく

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2021/02/24(Wed)

群馬八幡駅~観音山~山名駅 …その3

穴大黒到着。


210221群馬八幡~山名 (24)s


そして、穴の中。


210221群馬八幡~山名 (27)s


その後、しばらく車道歩きをし、
再び山道へ。


210221群馬八幡~山名 (28)s


せっかく丘陵の上にいるのに、
60mほど、谷間まで下ります。

で、千人隠れに着いたけど、残念。


210221群馬八幡~山名 (29)s


前に一度行ってみたことがあるので、
まあいいでしょう。

谷間のウメ。


210221群馬八幡~山名 (30)s


そして、観音様に向けて80mほど登り返します。

鉄塔。


210221群馬八幡~山名 (32)s


山道を登り、鉄塔の下を通り、
また車道に出て、最後に階段をひと登り、
観音山山頂です。


210221群馬八幡~山名 (35)s


三角点が迎えてくれました。



210221群馬八幡~山名 (33)s


…つづく

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2021/02/23(Tue)

群馬八幡駅~観音山~山名駅 …その2

少林山の本堂の左に回り、
駐車場のわきから登っていきます。
大規模な地滑り対策の左脇から山道に入ります。


210221群馬八幡~山名 (13)s


荒れた里山の代表、放置竹林とアズマネザサの中を
登っていきます。


210221群馬八幡~山名 (14)s


20分ほど、標高差100mほど登り、台地の上に。
ここからはしばらく車道歩き。


210221群馬八幡~山名 (15)s


ひと休みして、中に着ていたダウンベストを脱ぎました。
足もとに古い標。
「右 少林山  左 乃附」の文字。


210221群馬八幡~山名 (16)s


ウメがだいぶ咲いています。


210221群馬八幡~山名 (18)s


台地上に広がる農地と里山を越えて、妙義山。


210221群馬八幡~山名 (19)妙義山s


そして、浅間山。


210221群馬八幡~山名 (20)浅間山s


車道を標に従い進みます。


210221群馬八幡~山名 (21)s


こんなていねいな案内板もありました。

それにしても、観音様までまだ5km以上もあります。

こちら、よく見かけた標。


210221群馬八幡~山名 (22)s


そして、山道へ。



210221群馬八幡~山名 (23)s


…つづく

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2021/02/22(Mon)

群馬八幡駅~観音山~山名駅 …その1

前から気になっていた、
信越線群馬八幡駅から上信電鉄山名駅までの
縦走をしました。

この間は高崎自然歩道が通っており、
最短ルートではないものの歩き易くなっています。
すっかり荒れているのかと思ってましたが、
補修されてあったり、草も刈られていたりで、
案内板も多くあり、いいかも。


と言うことで、ここから歩きだしました。


210221群馬八幡~山名 (2)s


なんだかんだで電車に乗るのは本当に久しぶり。

碓氷川にかかる鼻高橋から、
今日、まず登るお山を望む。


210221群馬八幡~山名 (3)s


左の端の方に少林山達磨寺があります。

浅間山がきれい。


210221群馬八幡~山名 (4)浅間山s


碓氷川と浅間山。


210221群馬八幡~山名 (5)浅間山s


振り返って、榛名山。


210221群馬八幡~山名 (6)榛名山s


今日のコースは藪が多く、
あまり遠くのお山を見る機会がなそうですから、
貴重な時間。

少林山の麓、
とりあえず前半部分の案内図がありました。


210221群馬八幡~山名 (7)s


まずは、白衣大観音が目標かな。

山門。


210221群馬八幡~山名 (8)s


この日最初の本格的な登り。


210221群馬八幡~山名 (9)s


達磨寺です。


210221群馬八幡~山名 (12)s


すでに疲れました。


…つづく

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2021/02/20(Sat)

ハナイグチ

昨年は秋の訪れが遅く、
だいぶ遅い時期のハナイグチです。

この写真のハナイグチはぬめりが少ないですが、
秋、カラマツ林、茶色系のイグチ、ヌメリなどなどで
わかりやすいきのこですね。



ハナイグチ201021みなかみ町宝台樹 (2)s



ハナイグチ201021みなかみ町宝台樹 (3)s
いずれも、20.10.21 みなかみ町

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2021/02/19(Fri)

雨乞山~小野子山、2005年晩秋

ここ数年、雨乞山の尾根を登っての小野子山は
私の中で課題になっていました。
ところが、こうして記録をひもとくと、
なんと歩いていたのです。
しかも、ピストンだし。
ぜんぜん覚えていませんでした。
雨乞山に登らなくちゃって思い続けたのは何だったのか。



DSC00007_20210219053412464.jpg
05.11.11 雨乞山

05.11.11
07:20小野子山登山口 → 08:03雨乞山(931.5m)08:13 → 
08:56小野子山(1208.4m)09:30 → 09:58雨乞山 →
10:25小野子山登山口
    
行動時間:3時間05分
歩行時間:2時間21分

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2021/02/18(Thu)

ミズギク

去年、覚えました。
それまでも見ていたはずだけど、
キク科と言うことで、
それ以上詮索しなかったんだと思います。
でも知ってしまえば、
わかりやすいし、
元気の出る花です。



ミズギク200829沼ノ原 (1)s



ミズギク200829沼ノ原 (2)s
いずれも、20.08.29 高崎市

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2021/02/17(Wed)

パウダーシェッド パーカ

この冬、ソフトシェルを新たに買いました。


IMG_9833sc.jpg


これまで、何度か冬枯れたお山に行きましたが、
まだ着ていません。
と言うか、そもそもまずは通勤用に購入。
2、3年通勤に着てから、
お山用にします。
だって、もったいもんね。
とても、藪なんかくぐれません。
低山はユニクロのリーズナブルなパーカーで十分だし、
雪山にはハードシェルがありますから。


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2021/02/16(Tue)

木津山 …その2

頂上でのお茶は、ほうじ茶。


210214木津山 (10)s


かりんとうなんかつまみ、和風のティータイム。

すぐ近くに鈴ヶ岳が見えます。


210214木津山 (17)鈴ヶ岳s


風もない日差しの中、
しばらくぼおっとしたのち下山です。
もう来ることもないでしょう木津山山頂を振り返ります。


210214木津山 (18)s


途中、鞍部からの鈴ヶ岳。


210214木津山 (19)鈴ヶ岳s


林道の通る尾根に戻り、丸山へ。
途中にある人面岩。


210214木津山 (20)s


そして、丸山山頂。


210214木津山 (24)s


残りのかりんとうを摘まんで下山。
山頂を振り返ります。


210214木津山 (25)s


林道。


210214木津山 (26)s


感じのよい道です。

六道の辻まで戻りました。


210214木津山 (27)s


車まであと数歩。

無事下山しました。



210214木津山 (28)s


21.02.14
08:59六道の辻 → 09:17木津山分岐 → 09:41木津山(1173m)10:24 →
10:47木津山分岐 → 10:57丸山(1162.9m)11:02 → 11:24六道の辻
    
行動時間:2時間25分
歩行時間:1時間37分

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2021/02/15(Mon)

木津山 …その1

どうもお天気やら体力、気力やらが合わず、
しばらくぶりの山行になってしまいました。
しかも、午後はおうちのご用ができたので、
お昼過ぎには帰宅しなければなりません。

そこで、昨秋登山口まで行ったものの
鉄砲打ちの集団に恐れをなして中止した
木津山に行くことにしました。
木津山だけではあまりにあまりなので、
丸山にも足を伸ばします。

六道の辻を過ぎて、登山口まで車で行こうと思ったのですが、
あんがい雪が残っていたので、
六道の辻に駐車し、歩くことにしました。
どうせ距離はたいしたことないので、
歩いた方がいいのです。

上越県境の山がきれいに見えます。
あちらも好天の様子、
ちょっともったいなかったかな。


210214木津山 (1)s


舗装された林道から細い林道に入り、
めざす木津山が見えてきました。


210214木津山 (2)s


林道を離れて、山道に入ります。


210214木津山 (3)s


木津山がはっきりと見えます。
この先から尾根どうしに、
一度鞍部に下り、登り返しての山頂になります。
藪山を狙うとき、ありがちのことです。


210214木津山 (4)谷川岳・木津山s


たぶんのこのピンクテープが異世界への目印。


210214木津山 (5)木津山s


一度、鞍部へと急降下。
その前に振り返って、鍋割山を展望。


210214木津山 (7)鍋割山s


さあ、急斜面を下り出しました。
北斜面のためか雪も残っていましたが、
雪がなくても地面が凍っており、
滑ります。
そこで、簡易アイゼンをつけ、
雪も地面も落ち葉も踏みつけて、鞍部へ。

わずかに上り返して、木津山山頂到着です。

210214木津山 (8)s

…つづく


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2021/02/14(Sun)

ツバフウセンタケ

まあまあ間違いないかなと思える数少ないフウセンタケの仲間。
フウセンタケは難しいから。

それにしても、撮影が雑です。

生態写真と思ったので、
基部に付着している落葉はそのままにしたのはいいとしても、
柄の上部が暗い。
もう少し地面に近い角度から撮れなかったのかなと
思います。
いい加減な気持ちが写真に現れていますね。



ツバフウセンタケ201021みなかみ町宝台樹 (1)s
20.10.21 みなかみ町

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2021/02/13(Sat)

ヒヨドリバナ

キク科、そう言われればそうですね。
キク科は種類が多い。
さらにヒヨドリバナ属とのこと。
フジバカマもヒヨドリバナ属で仲間ですね。



ヒヨドリバナ200829沼ノ原 (5)s



ヒヨドリバナ200829沼ノ原 (1)s



ヒヨドリバナ200829沼ノ原 (4)s
いずれも、20.08.29 高崎市

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2021/02/06(Sat)

深田久彌・山の文学全集Ⅱ   山頂山麓

深田 久彌 著  1974年5月21日  朝日新聞社 発行


IMG_9837s.jpg


第1巻がよかったので、アマゾンで探しました。
時期をわけて探したら、
まちがって第2巻が手元に2冊。
仕方ないので、見比べて程度の良い方を保存版にして、
お疲れな方を読みました。

含まれている作品は、
山頂山麓、をちこちの山、山岳雑記帳で、
文庫本を持っていたりしますが、
オリジナルでなくても、
ハードカバーで読むのもいいものです。
内容はいまさらですよね。


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2021/02/05(Fri)

赤久縄山、2005年晩秋

この日、最後のお山は赤久縄山だったようです。
西登山口から登り、ピストン。
今だったら、林道歩きをしても、
ほかの道を下り、周回コースにするところですが、
当時は純粋?にピークだけをめざしていたようです。



DSC00012_20210204054008623.jpg
05.11.04 赤久縄山

05.11.04
13:10西登山口 → 13:20赤久縄山(1522.7m)13:27 → 
13.36西登山口
    
行動時間:0時間26分
歩行時間:0時間19分

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2021/02/02(Tue)

チャウロコタケ

広葉樹の枯れ枝から発生します。
広葉樹林があれば、どこにでも出てるようなきのこですが、
けっこう美しいです。
きのこ狩りが苦手で、美しいものの好きな私にとって、
好みのきのこです。



チャウロコタケ201021みなかみ町宝台樹 (4)s
20.10.21 みなかみ町

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Author:obtusa
目に耳に鼻に手に、きれぇい&かわゅい♪ものが心地よいね。
最近はすっかり山と植物、ときどききのこ、かめさんのブログです(^^)/

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