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私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

2021/01/30(Sat)

ノハラアザミ

草原に元気よく咲くノハラアザミ。
夏の日、再び出会いたいな。



ノハラアザミ200829沼ノ原 (1)s



ノハラアザミ200829沼ノ原 (2)s



ノハラアザミ200829沼ノ原 (6)s
いずれも、20.08.29 ノハラアザミ

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2021/01/29(Fri)

白髪山、2005年晩秋

この日、三座目のお山です。

スーパー林道上、
白髪山から東北東に延びている尾根の鞍部から
登りだしたようです。
道がわからなかったので、
地形図を見て、
ササ藪を踏みしめて登ったものと思われます。

さらに、
ほぼ標高の同じ南側のピークまで足を伸ばしたようです。



DSC00009_2021012905355151d.jpg
05.11.04 白髪山

05.11.04
12:15白髪山東北東鞍部 → 12:30白髪山南峰? →
12:40白髪山(1521m)12:50 → 12:55白髪山東北東鞍部
    
行動時間:0時間40分
歩行時間:0時間30分

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2021/01/28(Thu)

レンゲショウマ

レンゲショウマ、長らく憧れの花でした。
ようやく逢えました、去年の夏。
雨上がりであまりよく撮れませんでしたが、
それでも一応の満足。
次回は…。
と生息地の雰囲気がわかると、
あちらこちらに自生していることが
だんだんわかってきました。
皆さんに守られているのか、
それほどめずらしいものでもないのですね。



レンゲショウマ200809相馬山 (1)s



レンゲショウマ200809相馬山 (7)s



レンゲショウマ200809相馬山 (14)s



レンゲショウマ200809相馬山 (9)s



レンゲショウマ200809相馬山 (10)s
いずれも、20.08.09 高崎市

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2021/01/26(Tue)

シソバタツナミ?

シソバタツナミとしましたが、
疑問が残っています。
っていうか、決め手に欠けます。

誰かご教授いただけると助かります。



シソバタツナミ200630宝台樹 (6)s



シソバタツナミ200630宝台樹 (7)s



シソバタツナミ200630宝台樹 (2)s
いずれも、20.06.30 みなかみ町

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2021/01/25(Mon)

鳴神山 …その4

ゆっくり展望を楽しんだ後、
桐生岳頂上を辞して、仁田山岳へ。
わずか数分ですけど。


210120鳴神山 (39)s


こちらにも神社があります。


210120鳴神山 (40)s


椚田峠へ下ります。
すぐに第一展望台という標があり、
すぐそこ、数メートルほどなので突端まで行ってみました。


210120鳴神山 (47)赤城山s


標の向こうは赤城山ですね。

まずは富士山をチェック。


210120鳴神山 (43)富士山s


続いて、八ヶ岳。


210120鳴神山 (44)八ヶ岳s


そして、浅間山。


210120鳴神山 (45)浅間山s


手前右は榛名山ですね。

そして、赤城山。


210120鳴神山 (46)赤城山s


少し下ったところに第二展望台がありましたが、
こちらはパス。

椚田峠へ下り立ちました。


210120鳴神山 (48)s


峠から西へ下り、赤柴登山口をめざします。

途中、山道から作業道へ。


210120鳴神山 (49)s


思いを残し、山道を振り返ります。

そして、林道へ。


210120鳴神山 (50)s


ここが赤柴登山口のようです。

あとは林道を駒形登山口まで歩きます。

途中、沢をのぞくと氷が残っています。


210120鳴神山 (52)s


暖かく穏やかな日でしたが、
沢沿いは氷点下なのでしょうね。

無事下山です。



210120鳴神山 (53)s


21.01.20
10:57駒形登山口駐車場 → 11:38水場 → 12:05肩の広場 →
12:12鳴神山桐生岳(980m)12:38 → 12:41仁田山岳 → 
12:55椚田峠 → 13:20赤柴登山口 → 13:47駒形登山口駐車場
    
行動時間:2時間50分
歩行時間:2時間24分

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2021/01/24(Sun)

鳴神山 …その3

今回も山頂からの展望です。

北八、北横岳に蓼科山。


210120鳴神山 (28)蓼科山s


そして、浅間山。


210120鳴神山 (30)浅間山s


浅間山のアップです。


210120鳴神山 (29)浅間山s


四阿山。


210120鳴神山 (31)四阿山s


そして、赤城山。


210120鳴神山 (32)赤城山s


左から、鍋割山、荒山、地蔵岳、黒檜山。

さらに、武尊山。


210120鳴神山 (33)武尊山s


袈裟丸山、皇海山。


210120鳴神山 (34)袈裟丸山・皇海山s


日光白根山。


210120鳴神山 (35)日光白根山s


男体山を真ん中に、太郎山と女峰山です。


210120鳴神山 (36)太郎山・男体山・女峰山s


最後は筑波山。



210120鳴神山 (38)筑波山s


…つづく

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2021/01/23(Sat)

鳴神山 …その2

肩の広場からはひと登りで頂上のはず。
さて、行きますか。


210120鳴神山 (14)s


登りだしにある石仏。


210120鳴神山 (16)s


いいお顔です。
守ってる感があります。

鳴神山は桐生岳と仁田山岳の双耳峰ですが、
ここは分岐。
まずは展望のよい桐生岳へ。


210120鳴神山 (17)s


鳴神山、桐生岳の頂上。


210120鳴神山 (18)袈裟丸山・皇海山s


武尊山(左)から袈裟丸山、皇海山、日光白根山と見えます。

こちらは西側。
浅間山、四阿山、赤城山と並んでいます。


210120鳴神山 (19)浅間山・赤城山s


さて、とりあえずティータイム。


210120鳴神山 (20)s


ひと息ついたところで、山頂からの展望をチェック。
まずは富士山。


210120鳴神山 (22)富士山s


富士山のアップ。


210120鳴神山 (23)富士山s


手前は秩父の山並みでしょうか。

続いて、八ヶ岳南部。


210120鳴神山 (25)八ヶ岳s


さらに、権現岳、赤岳のアップです。


210120鳴神山 (26)権現岳・赤岳s


もうしばらくご無沙汰、
遠くから眺める山になってしまいました。
今年は行けるようになるかしら。


…つづく

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2021/01/21(Thu)

鳴神山 …その1

これまで何度か登っている鳴神山ですが、
川内側から登っていません。
と言うことで、この日はここからです。


210120鳴神山 (1)s


しばらくは車も入れそうな作業道を行きます。


210120鳴神山 (2)s


いよいよ登山道。


210120鳴神山 (3)s


沢沿いに登ります。

途中、沢の中を登るところもあります。


210120鳴神山 (5)s


空は高いけど、山が迫り、だいぶ狭いです。


210120鳴神山 (6)s


いい加減登ったと思ったのに
「中間点」の標、がっかりします。


210120鳴神山 (8)s


水場。


210120鳴神山 (10)s


柄杓がぶら下がっていますが、
落ち葉に埋もれてよくわかりません。

近づくと樋から細く水が流れています。


210120鳴神山 (11)s


冬場、乾燥しているのに枯れないなんて優秀です。
夏なら、木陰で憩えそう。

急斜面を登っていくと、
もうすぐ尾根というところに井戸がありました。


210120鳴神山 (12)s


飲用不適となっていましたが、
こんな尾根近くに水が湧くのはとても貴重ですね。


210120鳴神山 (13)s


尾根、肩の広場に到着です。



210120鳴神山 (15)s


…つづく
2021/01/17(Sun)

エスビット アルコールバーナー

もう何年も使っているアルコールバーナーが不調なので、
買ってみました。


IMG_9673sc.jpg


前の子、アルコールが気化せず、
ふわふわ燃えているだけだったので
不調と決めつけましたが、
新しいのと比べてみて、
何もおかしなとことがないんですよね。

もともとアルコールバーナーなんて
壊れるところがないし、
冷静に考えるとアルコールに問題があったのかも知れません。
アルコール分が蒸発して、
濃度が低くなったとか。

同じアルコールで新しいのを試してみればいいのですが、
まだ手つかず。
暖かくなったら、やってみましょう。


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2021/01/16(Sat)

日向山、2005年晩秋

次に、日影山の東、日向山に登りました。

日向山の西、スーパー林道が尾根を横切る鞍部から、
尾根伝いに登頂です。


DSC00008_20210116080219d16.jpg
05.11.04 日向山

05.11.04
11:30日向山西鞍部 → 11:40日向山(1448m)11:50 → 
11:57日向山西鞍部
    
行動時間:0時間27分
歩行時間:0時間17分

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2021/01/15(Fri)

リュウノウギク

これも野菊でしょうか。
リュウノウギクは
ずいぶん前から見分けることができた野菊です。

花弁が幅広なこと、いかにも菊という感じの葉で
すぐにわかります。



リュウノウギク201025高反山 (2)s



リュウノウギク201025高反山 (4)s



リュウノウギク201025高反山 (3)s
いずれも、20.10.25 上野村

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2021/01/14(Thu)

シロナメツムタケ

カラマツ林のきのこというイメージです。
秋も深まったころ、姿を見かけます。
いたって特徴のないきのこです。
とてもおいしいとは言えませんが、
すこし山の風味を味わいたいときに
味噌汁に入れるといいですね。



シロナメツムタケ201021みなかみ町宝台樹 (1)s



シロナメツムタケ201021みなかみ町宝台樹 (3)s
いずれも、20.10.21 みなかみ町

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2021/01/13(Wed)

崇台山 …その3

西側、四ッ又山の北側には鹿岳。


210111崇台山 (22)鹿岳s


続いて、大桁山(手前左)、荒船山(奥)、東大桁山(手前右)。


210111崇台山 (23)大桁山・荒船山s


そして妙義山。


210111崇台山 (24)妙義山s


右奥が裏妙義です。
拡大すると、丁須岩もわかります。

浅間山。


210111崇台山 (25)浅間山s


浅間山のアップです。


210111崇台山 (26)浅間山s


雲がかかっているのか、噴煙か。

鼻曲山(右)。


210111崇台山 (28)鼻曲山s


浅間隠山(中央)。


210111崇台山 (29)浅間隠山s


展望を楽しんだ後は、八ヶ岳とともにティータイム。


210111崇台山 (31)s


少しの間、まったりして下山です。
尾根道を辿ります。

ほんのひと下りで無事下山。



210111崇台山 (33)s


21.01.11
09:15登山口駐車場 → 09:30崇台山(299.1m)09:55 → 
10:03登山口駐車場
    
行動時間:0時間48分
歩行時間:0時間23分

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2021/01/12(Tue)

崇台山 …その2

それでは崇台山頂上からの眺めです。

まずは北、榛名山です。


210111崇台山 (8)榛名山s


こちらから見ると、赤城山に負けないくらい大きな山ですね。

榛名山のアップ、掃部ヶ岳(中央左)と相馬山(中央右)。


210111崇台山 (9)掃部ヶ岳・相馬山s


続いて、子持山。


210111崇台山 (10)子持山s


そして、武尊山。


210111崇台山 (11)武尊山s


雪をしっかりかぶり、登りごろです。

そして、赤城山のうち、
黒檜山(中央)、地蔵岳(その右、電波塔が立っている)、
荒山(さらにその右)、鍋割山(中央手前)。


210111崇台山 (12)黒檜山・地蔵岳・s


そして、遠く筑波山。


210111崇台山 (13)筑波山s


南側、御荷鉾山。


210111崇台山 (15)御荷鉾山s


鏑川と鮎川の分水嶺になる手前の山並みの奥、
頭を出している左が東御荷鉾山(左)、西御荷鉾山(中央)、
オドケ山(右)です。

そして、赤久縄山(左)と稲含山(右手前)。


210111崇台山 (16)赤久縄山・稲含山s


西側にまわって、小沢岳(左手前)と御座山(右奥)。


210111崇台山 (18)小沢岳・御座山s


そして、八ヶ岳。


210111崇台山 (19)八ヶ岳・四ッ又山s


右手前には四ッ又山が見えます。


…つづく

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2021/01/11(Mon)

崇台山 …その1

朝からやる気でがんばって、
寒さに負けず出かけられました。
とは言え、今日は電話当番。
もしかしたら掛かってくる電話を待ち、
場合によっては出動もあり得るので、
職場に近く、すぐ下山できる最寄りのお山、崇台山へ。

安中側から登りましたが、
ピストンではつまらないし、
これまで歩いたことのない道を選びました。

登山口の駐車場の脇を
真東に登っていく沢というか谷沿いに歩きました。
途中、放置竹林ですごいことになっていましたが、
道はしっかりしていて心配ありません。

ゆるゆると歩くと、やがて尾根に登り上げ、
南に進みます。

するとすぐに北東側が開け、遠くの山々が見えます。

左から、子持山、雪をかぶった武尊山、赤城山。


210111崇台山 (1)子持山・武尊山・赤城山s


まずはふるさとの山、赤城山。


210111崇台山 (2)赤城山s


そして、白い武尊山。


210111崇台山 (3)武尊山s


こんな日なら武尊山もよかったかな。
でも、当番だからだめですね。

少し西にずらして、水沢山(左)、子持山、武尊山です。


210111崇台山 (4)榛名山・子持山・武尊山s


崇台山の南東斜面を巻き、
東側の尾根を登りだしたところからの眺め。

榛名山から赤城山まできれいに見えています。


210111崇台山 (5)榛名・子持・武尊・赤城s


頂上からの眺めが期待できます。

あらためて、武尊山のアップ。


210111崇台山 (6)武尊山s


広々とした崇台山山頂。


210111崇台山 (7)s


寒いためか二人ほどしかいない静かな山頂でした。

さて、360度お山を見回りましょう。


…つづく

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2021/01/10(Sun)

庚申山

今年のお山始めは庚申山でした。
せっかく丑年だから、「牛」のつく山へと思っていましたが、
そんなこと言ってるといつになるかわからないので、
まずは登ること、ピークに達することを第一にして、
庚申山。

庚申山総合公園案内板。


210210庚申山 (1)s


第1駐車場から歩きます。

まずはさくら山。


210210庚申山 (3)s


展望台がありますが、パス。
さすがにここはお山にいれません。

庚申山東尾根からの武甲山。


210210庚申山 (5)武甲山s


そして、彼方に目をこらすと筑波山も見えます。


210210庚申山 (6)筑波山s


前には暮れに登った子王山(右)と日向山。


210210庚申山 (7)子王山・御荷鉾山s


奥の三角形は西御荷鉾山。

庚申山山頂。


210210庚申山 (8)s


少し離れたところにある三角点。


210210庚申山 (9)s


庚申山の頂上にも展望台が建っており、
そこからの眺めです。

左、枝のかげに榛名山のうち水沢山、そして小野子山、子持山。


210210庚申山 (12)小野子山・子持山s


赤城山。


210210庚申山 (10)赤城山s


袈裟丸山と皇海山(左奥)。


210210庚申山 (11)皇海山・袈裟丸山s


ぐるっと周回するつもりでしたが、
庚申山からまっすぐ下る男坂を歩いたことがないので、
下ってみます。


210210庚申山 (13)s


けっこう石段が続いています。

見上げた男坂。


210210庚申山 (14)s


駐車場まで歩いて、無事下山です。


21.01.10
13:44庚申山総合公園第1駐車場 → 14:07庚申山(189.5m) → 
14:26庚申山総合公園第1駐車場
    
行動時間:0時間42分
歩行時間:0時間42分

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2021/01/09(Sat)

日影山、2005年晩秋

この日、西上州の神流川と鏑川の谷の分水嶺の山々を
はしごしたようです。

まずは日影山。
御荷鉾スーパー林道の八倉峠から
尾根伝いにピストンしたようです。



F1000023.jpg


05.11.04
10:20八倉峠 → 10:44日影山(1406.8m)11:00 → 
11:20八倉峠
    
行動時間:1時間00分
歩行時間:0時間44分

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2021/01/07(Thu)

シャカシメジ

きのこの観察はしても、
採集して、食べることは少ないのですが、
シャカシメジは別格です。
きちんと採取し、しっかりいただきました。
やっぱりおいしい。
今年もまた取りに行こうと思います。



シャカシメジ200925宝台樹 (1)s



シャカシメジ200925宝台樹 (4)s



シャカシメジ200925宝台樹 (5)s



シャカシメジ200925宝台樹 (8)s
いずれも、20.09.25 みなかみ町

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2021/01/05(Tue)

シラヤマギク

昨年は野菊にこだわろうと思っていたはずなのですが、
図鑑は買いましたが、進んでいません。
そんな中、数少ない種名のわかる野菊です。

今年こそは野菊の勉強をしなくちゃ。



シラヤマギク200829沼ノ原 (1)s



シラヤマギク200829沼ノ原 (4)s



シラヤマギク200829沼ノ原 (5)s



シラヤマギク200829沼ノ原 (8)s
いずれも、20.08.29 高崎市

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2021/01/03(Sun)

子王山~日向山 …その2

日向山は周囲の木が大きくなったからでしょうか。
それほど日当たりがよいわけでもなく、
寒いので早々に下山です。

下山を始めてすぐ、子王山が見えます。


201230子王山~日向山 (16)子王山s


そして、北側には牛伏山。


201230子王山~日向山 (17)牛伏山s


確かに牛が伏せているように見えますね。

ところどころ、こんな標がついています。


201230子王山~日向山 (18)s


ここにも…。


201230子王山~日向山 (19)s


表に返すと「御嶽コース→」と記されています。


201230子王山~日向山 (20)s


確かに尾根伝いに歩けばいいのですが、
落ち葉のためか道形がはっきりせず地図がないと難しいかも。

そして、これが行きにも渡ったロマン橋。


201230子王山~日向山 (21)s


よく見ると左側に壊れた橋の残骸がうち捨てられています。
どうやら以前はもう少し名前にふさわしい橋だったようです。

子王山登山口近くから子王山。


201230子王山~日向山 (22)子王山s


そして、赤城山。


201230子王山~日向山 (23)赤城山s


椚山の登山口からの子王山です。


201230子王山~日向山 (24)子王山s


帰りは子王山の南側を巻く林道を行きました。

印地近くの分岐にぶら下がった大草鞋。


201230子王山~日向山 (25)s


誰が履くのかな。

無事下山です。


201230子王山~日向山 (27)s


山麓から見返した、子王山(右側、電線の向こう)と
日向山(中央左、木の向こう側)。



201230子王山~日向山 (28)日向山・子王山s


20.12.30
09:47印地登山口 → 10:18子王山(551.0m)10:31 → 
10:48椚山登山口 → 11:06日向山(482m)11:21 → 
12:05印地登山口
    
行動時間:2時間18分
歩行時間:1時間50分

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2021/01/02(Sat)

子王山~日向山 …その1

暮れに登ってきました。

今年が丑年、丑はないけど牛の字のつく山が近くにあるので、
それならば子年にちなむ山をと選んだのが子王山。
読みは「こおうやま」ですけど。
合わせて、未踏の日向山にも登ってきました。

西側、印地からの登山口。


201230子王山~日向山 (1)s


登山口の藤棚の下には何体かの石仏があります。
その一人。


201230子王山~日向山 (2)s


途中で、虹が見られました。


201230子王山~日向山 (4)虹s


だいぶ薄いですけどね。

ひと登りで子王山。


201230子王山~日向山 (5)s


ぼんやり赤城山が見えます。


201230子王山~日向山 (6)赤城山s


赤城山の西側には、小野子山、子持山も。


201230子王山~日向山 (7)子持山・小野子山s


下りは東側へ。
途中から御荷鉾山が近いですね。


201230子王山~日向山 (8)御荷鉾山s


椚山の集落の入口には石仏が2体。


201230子王山~日向山 (9)s


日向山へは入口がよくわかりませんでしたが、
方向を見定めて、集落の中の歩道を行くと、
小さな橋を渡り、小尾根に登り上げ、
辿っていくと日向山に着きました。


201230子王山~日向山 (11)s


倒れたままの案内看板があり、
歩いてきたコースはだいたい正しかったようです。


201230子王山~日向山 (10)s


先ほど渡ったおんぼろの橋は「ロマン橋」と名付けられていたのか。

日向山は東西に長いピークなので東の端まで行き、
西側を振り返りました。


201230子王山~日向山 (12)s


反対に西の端から東側を。


201230子王山~日向山 (13)s


木々の間から榛名山。



201230子王山~日向山 (15)榛名山s


…つづく
2021/01/01(Fri)

新年のごあいさつ

ほかの人のブログを見ていたら、
牛系の画像がいっぱい。
そうですよね、丑年ですもの。
で、牛の写真があったのでアップしてみます。


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Author:obtusa
目に耳に鼻に手に、きれぇい&かわゅい♪ものが心地よいね。
最近はすっかり山と植物、ときどききのこ、かめさんのブログです(^^)/

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