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湯殿山、2005年正月
2020/07/31(Fri)
湯殿山と言っても、高崎市の湯殿山で、
超低山、藪山です。
お正月早々にどうしてここに登りたくなったのかは
覚えていません。
あまり時間がなかったか、
名前に惹かれ、頂上に興味を持ったか…。
写真も残っていません。



200112d石尊山 (6)s
20.01.12 湯殿山最寄りに石尊山山頂

05.01.03
07:35湯殿山トンネル東口 → 07:50湯殿山(370m) → 
08:10湯殿山トンネル東口
    
行動時間:0時間35分
歩行時間:0時間35分

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上州最後のマタギたち   聞き書き
2020/07/29(Wed)
酒井 正保 著  2004年9月23日  群馬県文化事業振興会 発行


200615本 (9)s


この本、とあるところで死蔵されているのを見つけて、
いただいたものです。

減少したとはいえ、今でも猟をしている人は多くいます。
が、県内にも職業として猟師をしていた人々がいたのです。
当然そのことはわかっていましたが、
この本により、彼等の生活の様子、猟の様子がわかり、
とても興味深かったです。

昭和30年代、40年代に県内各地のベテラン猟師に話を聞いたものを
まとめたのが本書です。
ですから、第二次世界大戦以前のこともだいぶあり、
現在とは狩猟の方法も違っており、
さらには今は法で認められていないものもあります。
そうしたものを駆使し、
山深い村で生活していたことがよくわかりました。

ただ、本書は発行部数も少なかったのか、
現在では手に入りにくいようです。


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レンゲツツジ
2020/07/27(Mon)
このときのレンゲツツジは適度に咲いていましたし、
色もいいですし、
よほどタイミングがよかったようです。

逃げるわけではないので、当たり前ですが、
毎年、同じ場所で咲き続けますね。



レンゲツツジ200607小沼 (2)s



レンゲツツジ200607小沼 (4)s



レンゲツツジ200607小沼 (7)s
いずれも、20.06.07 前橋市

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ミヤマイボタ
2020/07/26(Sun)
山頂では何かわからず、帰宅後調べました。
イボタノキかと思いましたが、どうも葉の形が違います。
よく調べたら、ミヤマイボタのようです。

それにしてもイボタって何?と思いましたら、
イボタロウカイガラムシというのがよくつくことから
名がついたようです。



ミヤマイボタ200705出張山 (1)s



ミヤマイボタ200705出張山 (2)s



ミヤマイボタ200705出張山 (4)s
いずれも、20.07.05 前橋市

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吾妻耶山、2004年暮れ
2020/07/25(Sat)
時期的に、積雪があったでしょうね。
大した距離でもないけど、
よく行ったなぁ。
もっとも、ヤマビル汚染地帯だから
雪があった方が間違いないかも。



ハイイロシメジ061015大峰 (8)
06.10.15 吾妻耶山の隣の大峰山にて

04.12.25
08:25仏岩ポケットパーク → 08:45稜線 → 08:48仏岩 →
09:55吾妻耶山(1341m)10:10 → 10:57仏岩ポケットパーク
    
行動時間:2時間32分
歩行時間:2時間15分

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ツルアジサイ
2020/07/24(Fri)
ツル性のあじさいです。
白く清楚な印象を受ける花です。

高さ20メートルにまで這い上るようです。

このツルアジサイも遠くから見て、
カラマツの樹幹が緑におおわれ、
白い点々があるなと思い、
寄って行き、見つけました。



ツルアジサイ200630宝台樹 (3)s



ツルアジサイ200630宝台樹 (6)s



ツルアジサイ200630宝台樹 (1)s
いずれも、20.06.30 みなかみ町

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ニシキウツギ
2020/07/23(Thu)
この仲間はいつまでたっても名前を覚えられません。
よく見るんだけどなぁ…
と思いつつ、写真を撮り、帰宅後調べて、
あっ、そうそう
みたいな感じです。

なんて書けば、覚えるかしら。


ニシキウツギ200616二度上峠 (4)s



ニシキウツギ200616二度上峠 (5)s



ニシキウツギ200616二度上峠 (8)s
いずれも、20.06.16 高崎市

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詩集 山
2020/07/22(Wed)
串田 孫一 著  1981年12月20日  文京書房 発行


200615本 (7)s


 悦び


夏がどっしりと光っていた

ひろびろと山を抱いていた彼の眼は

鞘ばねをひろげた虫のように

きらっとしていた

崩壊した肌を踏んで

山頂はもうそこだった

彼はためらった

それは悦びを

いっぱいに吸い込むためだった


今、再び手に取り、目にとまった詩です。

こんな詩集を山に持ち込み、
気持ちのよい森に寝転び、
木漏れ日の下、拾い読みをするのも素敵かな。


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諏訪山、2004年師走
2020/07/21(Tue)
楢原登山口、お堂の前に車をおき、
快調に登ったことを覚えていますが、
写真もなく、記録も簡単で、
あまり印象に残らない山行でした。

諏訪山はすっと昔、浜平鉱泉から登ったことがあり、
このときはおそらく二度目。
その後も登っていません。

もっと味わうために再訪してもよいかなと思います。

そういうわけで写真がありませんので、
別のときに笠丸山から御座山を写したものを載せました。
写真から外れて、もっと左に諏訪山があるはずです。



笠丸から御座山001118
00.11.18 笠丸山から御座山

04.12.23
08:40楢原登山口 → 09:53湯ノ沢ノ頭(1260m) →
10:53ヤツウチグラ(三笠山)(1490m) → 11:20諏訪山(1549.6m)11:35
→ 12:40湯ノ沢ノ頭 → 13:37楢原登山口
    
行動時間:4時間57分
歩行時間:4時間42分

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ミヤマザクラ
2020/07/18(Sat)
葉が完全に展開してから、花が咲きます。
ですから、遠くからはわかりませんし、
近くによっても、気をつけていないと見落としそうです。

でも、白い花が可愛らしいですね。



ミヤマザクラ200607長七郎山 (1)s



ミヤマザクラ200607長七郎山 (3)s



ミヤマザクラ200607長七郎山 (4)s
いずれも、20.06.07 前橋市

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レンゲツツジ
2020/07/17(Fri)
前浅間の山頂にあるレンゲツツジ、
今年も咲いていました。
咲き始めですけど。

たぶん、花の時期に何度か来ているのでしょう、
山頂に近づくにつれ、
咲いているかなぁと思いました。
何もない山頂なだけに、
一株のレンゲツツジが印象深かったのかな。



レンゲツツジ200603前浅間 (7)s


レンゲツツジ200603前浅間 (6)s


レンゲツツジ200603前浅間 (5)s


レンゲツツジ200603前浅間 (4)s
いずれも、20.06.03 前橋市

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鉱石山、2004年秋
2020/07/16(Thu)
ぐんま百名山のひとつで、
ひょうこう1205mとされています。
が、地形図で見る限り1220mはあります。
目の悪い人が等高線を数え間違えたのでしょうか。

と言うことで、登ってはいますが、
ほとんど記憶がありません。

仕方ないかな。



V6010062.jpg
04.10.30 鉱石山

04.10.30
08:30東入沢、林道登山口 → 09:05鉱石山(1220m)09:15 →
09:30朝倉山(木賊山)(1289.3m) → 10:20東入沢、林道登山口
    
行動時間:1時間50分
歩行時間:1時間40分

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モミジイチゴ
2020/07/15(Wed)
モミジイチゴ、もちろん実のなる時期が一番。
夏の低山歩きなどしていると、
甘酸っぱいモミジイチゴの実は
元気の源です。
そして、花の時期もいいですね。
白い清楚な花、美しいです。
でもね、茎には細かい棘がいっぱいで、
藪漕ぎで出会うとうんざり。
少しくらい実を食べたからって、許せません。



モミジイチゴ200510高崎市榛名山 (2)s



モミジイチゴ200510高崎市榛名山 (3)s



モミジイチゴ200510高崎市榛名山 (7)s



モミジイチゴ200510高崎市榛名山 (8)s
いずれも、20.05.10 高崎市

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ノハナショウブ
2020/07/13(Mon)
少し離れたところから見つけたとき、
アヤメだと思いましたが、
近づいてみると、綾目がありません。
かなりの違和感ですが、
とりあえずアヤメとして整理、
帰宅後調べてみると、
ノハナショウブのようです。
綾目のあるなしが特徴ですね。



ノハナショウブ200705出張山 (1)s



ノハナショウブ200705出張山 (3)s
いずれも、20.07.05 前橋市

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尼ヶ禿山、2004年初秋
2020/07/12(Sun)
玉原高原のセンターハウスから
軽く尼ヶ禿山をピストンしたようです。

手帳には見かけたきのこの名前が記してあります。

ナラタケ、ブナハリタケ、ヌメリツバタケモドキ、オキナクサハツ、
タヌキノチャブクロ、カバイロツルタケ、ツリガネタケ、ツキヨタケ

いろいろあったんですね。



110724尼ヶ禿山 (3)50
11.07.24 尼ヶ禿山山頂

04.09.05
12:20センターハウス → 13:20尼ヶ禿山(1466.0m)13:40 → 
14:35センターハウス
    
行動時間:2時間15分
歩行時間:1時間55分

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コゴメウツギ
2020/07/11(Sat)
コゴメウツギ、
ずっと昔、植物を勉強しているときに、
葉の形がモミジイチゴと似ていて見分けにくい
と思っていたら、
教授が、
握って痛くないのがコゴメウツギって教えてくれました。
まさしく。
今は握らなくてもわかるけど、
なんとなく握って確認してしまいます。



コゴメウツギ200616二度上峠 (1)s



コゴメウツギ200616二度上峠 (8)s



コゴメウツギ200616二度上峠 (9)s



コゴメウツギ200616二度上峠 (5)s
いずれも、20.06.16 高崎市

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山の古典と共に
2020/07/10(Fri)
大島 堅造 著  1992年2月20日  株式会社 図書出版社 発行


200615本 (3)s


この本自体が30年近く前の発行ですが、
元々は、昭和43年、1968年に書かれたもので、
50年以上も前のものになります。

著者は明治20年(1887年)の生まれで、
第2次世界大戦以前に銀行家としてアメリカで活躍された方です。

仕事の傍ら、山に登り、
その頃の北米の山、ヨーロッパの山にも登り、
また、外国語をよくしたので、
欧米の文献にもう造詣が深かったようです。

ご自分の経験、当時の名著を読んだ感想、
またそうした名著の著者との交流が書かれています。

読みたい本の世界がまた一段と広がりました。


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トウゴクミツバツツジ
2020/07/08(Wed)
少し遅かったようで、
どの花もお疲れ気味。

雄しべが10本あるのが特徴とか。
それでミツバツツジと見分けるようです。

そういう目で写真のストックを見直したら、
間違いを発見。
同定が甘いなあ。



トウゴクミツバツツジ200607小沼 (7)s



トウゴクミツバツツジ200607小沼 (4)s



トウゴクミツバツツジ200607小沼 (6)s
いずれも、20.06.07 前橋市

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赤城五輪尾根+α …その3
2020/07/07(Tue)
だけど、何だか歩き足りないような…。

峠の沼田市側にふらふら歩いて行くと、
路肩に階段があります。
登ってみました。
すると、写真のような石塔がありました。


200705五輪尾根 (30)s


そこには「交通安全守護」、「赤城山遭難者供養」の文字。
そして、右奥に刈り払いがあります。

様子を見に辿り出しましたが、
ずっと続いています。


200705五輪尾根 (31)s


等高線に沿うように刈り払われ、
ところどころ黄色いテープもつけられています。


200705五輪尾根 (32)s


この感じだと黒檜山への登山道に出るのかなと
予想していましたら、
案の定、猫岩の少し上に出ました。

確かに陣笠山と黒檜山を結ぼうとすると、
車道を湖畔と峠の間、歩かなくてはならず、
この間、尾根伝いに道があるといいなと思っていました。
そこにぴったりはまった感じです。
これだけの刈り払いはとてもたいへんだと思います。
刈り払った人には感謝ですが、
勝手に刈り払いをして大丈夫なのかな。

猫岩でひと休み。


200705五輪尾根 (33)大沼・地蔵岳s


まるで、黒檜山に登ってきたかのように登山口に下りました。


200705五輪尾根 (36)s


北側湖畔からの大沼と鳥居峠。


200705五輪尾根 (37)大沼s


大沼と黒檜山。


200705五輪尾根 (38)大沼s


そして、無事下山です。



200705五輪尾根 (40)s


20.07.05
06:40沼尻駐車場 → 06:53出張峠 → 07:04出張山(1475m) → 
07:27薬師岳(1528m)07:43 → 07:55陣笠山(1490m) → 08:03五輪峠
→ 08:29黒檜山登山道08:34 → 08:38猫岩08:52 → 09:02黒檜山登山口
→ 09:23沼尻駐車場

行動時間:2時間43分
歩行時間:2時間08分

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赤城五輪尾根+α …その2
2020/07/06(Mon)
薬師岳への登り、野坂峠から少し登ったところです。


200705五輪尾根 (19)s


この沼田へ20kmの標、いつ見ても魅力的です。
この標に従い、いつか沼田まで歩いてみたいくなります。

薬師岳山頂です。


200705五輪尾根 (20)s


ここは展望もなく、森の中の静かな山頂です。

今歩いてきた静かな道を振り返り、ひと休み。


200705五輪尾根 (22)s


さあ、次は陣笠山です。

途中、大沼を見下ろします。


200705五輪尾根 (23)大沼s


静か。


200705五輪尾根 (25)大沼s


こちらは地蔵岳と荒山。


200705五輪尾根 (26)地蔵岳s


陣笠山へ着きました。


200705五輪尾根 (27)s


ここは黒檜山がよく見えます。


200705五輪尾根 (29)黒檜山s


あとは五輪峠に下り、湖畔を車に戻るだけです。


…つづく

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赤城五輪尾根+α …その1
2020/07/05(Sun)
久しく山歩きをしていなかったので、
雨の隙間をぬって少しだけ歩いてくることに。
あまり遠出すると、歩けなかったときにショックなので、
近場の赤城山。
今年になってまだ歩いていない五輪尾根を選びました。

大沼の沼尻に車を停め、
まずは出張峠をめざします。

出張峠。


200705五輪尾根 (1)s


出張山をめざして登り出します。

途中、鈴ヶ岳が見えます。


200705五輪尾根 (5)鈴ヶ岳s


まあ、ひと登りで出張山。


200705五輪尾根 (6)出張山s


山頂からは大沼方面の視界が開けています。

まずは黒檜山と駒ヶ岳、手前には大沼。


200705五輪尾根 (11)黒檜山s


そして、地蔵岳。


200705五輪尾根 (12)地蔵岳s


大沼を中心に鳥居峠方面。


200705五輪尾根 (14)大沼s


まだお腹も空かないし、喉も渇いていないので、
このまま、薬師岳をめざします。

途中から再び大沼と鳥居峠。


200705五輪尾根 (15)大沼s


なんとなく鳥居峠の向こうが雲海っぽいのでアップしてみます。

どうでしょうか。


200705五輪尾根 (16)鳥居峠s


視線を右に振れば、地蔵岳と荒山。


200705五輪尾根 (17)地蔵岳・荒山s


荒山をアップです。


200705五輪尾根 (18)荒山s


さて、薬師岳ももうすぐのはずです。


…つづく

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野反湖西方の山々、2004年晩夏
2020/07/04(Sat)
この2年前に志賀高原からダン沢ノ頭あたりまで歩いたので、
このときは野反湖側からダン沢ノ頭まで歩きました。
さすがに日帰りはきつく、
自然の中、一泊させていただきました。

野反湖付近以外は全く人に会わない静かな山行だったと
記憶しています。

カモシカ平。


040826カモシカ平g


天狗平、五三郎小屋への分岐。


040826五三郎小屋・天狗原分岐


五三郎小屋へも行ってみましたが、
この時点で、もう泊まれる場所ではありませんでした。

天狗池。


040826天狗池d


水はありませんでした。

翌日、大高山への登りから小高山。


040827天狗原分岐上から小高山


そして、遠く浅間山。



040827天狗原分岐上から浅間山


04.08.26
06:50野反ダム → 08:38三壁山(1974m)07:45 → 0910高沢山分岐 →
09:30カモシカ平09:35 → 10:50大高山(2079.6m) → 11:20五三郎小屋11:35
→ 11:50小高山(1937m) → 12:08オッタテ峠 → 12:21オッタテ峰(1930m)
→ 12:46ダン沢ノ頭(2040.5m)13:15 → 13:50オッタテ峠 → 14:05小高山
→ 14:20五三郎小屋14:30 → 14:47天狗平

行動時間:7時間57分
歩行時間:6時間51分

04.08.27
06:25天狗平 → 07:05五三郎小屋分岐 → 07:43大高山 →
08:30カモシカ平08:45 → 09:07高沢山(1906m)09:23 → 
09:56エビ山(1744m)10:20 → 11:10野反ダム

行動時間:4時間45分
歩行時間:3時間50分

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ヤマツツジ
2020/07/03(Fri)
霧の中、赤が映えます。
薄ぼんやりした風景の中、
ヤマツツジの赤が鮮やかでした。



ヤマツツジ200603荒山~鍋割山~前浅間 (5)s



ヤマツツジ200603荒山~鍋割山~前浅間 (7)s
いずれも、20.06.03 前橋市

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ムシカリ
2020/07/02(Thu)
ムシカリ、別名オオカメノキ。
かめ好きの私にはオオカメノキの方がいい名だけど…。

まだ芽吹きの季節、
白い花が目立ちます。



ムシカリ200510高崎市榛名山 (1)s



ムシカリ200510高崎市榛名山 (2)s



ムシカリ200510高崎市榛名山 (9)s



ムシカリ200510高崎市榛名山 (4)s
いずれも、20.05.10 高崎市

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アヤメ
2020/07/01(Wed)
浅間隠山の頂上直下に群生していました。
これだけ見事の咲いていることは
案外ないかも。



アヤメ200616浅間隠山 (4)s



アヤメ200616浅間隠山 (5)s



アヤメ200616浅間隠山 (3)s



アヤメ200616浅間隠山 (9)s
いずれも、20.06.16 高崎市

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