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ナヨクサフジ
2020/05/23(Sat)
住宅街を流れる川沿いに大群生。
妙に元気のよいカラスノエンドウだなぁと思っていましたが、
あらためて見比べると、
けっこう違います。
調べ直すと、ナヨクサフジという
ヨーロッパ原産の外来植物でした。

間違いないと思いこまず、
きちんと確認する姿勢が大切ですね。



ナヨクサフジ200505前橋市染谷川下流 (1)s


ナヨクサフジ200505前橋市染谷川下流 (2)s


ナヨクサフジ200505前橋市染谷川下流 (5)s


ナヨクサフジ200505前橋市染谷川下流 (6)s
いずれも、20.05.05 前橋市

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カキドオシ
2020/05/22(Fri)
カキドオシはシソ科の多年草です。
この春、カキドオシを摘み取っている方に出会い、
不思議に思いましたが、
陰干しして、お茶にするとか。
いろいろ効用があるようです。



カキドオシ200504前橋市嶺公園 (5)s


カキドオシ200504前橋市嶺公園 (1)s


カキドオシ200504前橋市嶺公園 (9)s
いずれも、20.05.04 前橋市
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鈴ヶ岳、2004年卯月
2020/05/21(Thu)
赤城の鈴ヶ岳です。
何度も登っているうちの一回ですね。
ただ、このときは当時所属していた山の会で登りました。
私にとってはとても珍しいグループ山行。
騒がしかったことだけが
おぼろげに記憶されています。



150524鈴ヶ岳 (9)s
15.05.24 鈴ヶ岳山頂


04.04.18
08:50鈴ヶ岳登山口 → 09:20鍬柄峠 → 09:36鍬柄山(1560m)09:45
→ 10:00大ダオ → 10:26鈴ヶ岳(1564.7m)11:35 → 13:05鈴ヶ岳登山口

行動時間:4時間15分
歩行時間:1時間18分

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タチツボスミレ
2020/05/20(Wed)
スミレの仲間は種類が多く、
はっきり言ってよくわかりません。

これは大丈夫だと思いますが、
少し不安です。

まっ、みんな可愛らしくて、
「すみれ」とくくってしまえば、
ほぼ間違いないのですけど。



タチツボスミレ200501高崎市箕郷町 (7)s


タチツボスミレ200501高崎市箕郷町 (8)s


タチツボスミレ200501高崎市箕郷町 (11)s
いずれも、20.05.01 高崎市

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ヤブレガサ
2020/05/19(Tue)
よく名付けたなと感心してしまいます。
まさしく、破れ傘です。

山菜として食べられているようですが、
私は食べたことありません。

たぶん、写真のものではすでに遅い、
薹が立っているのでしょうね。

食べ頃と思われるたたんだ傘状態で
産毛におおわれているころは
本当に美しいと思います。



ヤブレガサ200419みどり市鹿田山 (4)s


ヤブレガサ200419みどり市鹿田山 (3)s


ヤブレガサ200419みどり市鹿田山 (2)s
いずれも、20.04.19 みどり市

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三ツ峰山、榛名旭岳 …その4
2020/05/17(Sun)
榛名旭岳からの眺望をもう少し。

まずは相馬山(右)と臥牛岳(左端)。


200510三ツ峰山・旭岳 (70)臥牛山・相馬山s


相馬山のアップ。


200510三ツ峰山・旭岳 (75)相馬山・雄岳s


左肩に雄岳が半分頭を出しています。

相馬山の右には赤城山。


200510三ツ峰山・旭岳 (73)赤城山s


黒檜山から鍋割山まで並んでいます。

そして、磨墨岩を見下ろします。


200510三ツ峰山・旭岳 (76)磨墨岩s


このときは誰も登っていなかったようです。

これは臥牛山。


200510三ツ峰山・旭岳 (77)臥牛山s


大きく伐採されたのが、しばらくは目立ちますね。

榛名富士。


200510三ツ峰山・旭岳 (81)榛名富士s


そして、榛名湖越しの掃部ヶ岳。


200510三ツ峰山・旭岳 (82)掃部ヶ岳s


こちらは三ツ峰山。


200510三ツ峰山・旭岳 (84)三ツ峰山s


黒岩のピークと鷹ノ巣山(左)。


200510三ツ峰山・旭岳 (72)黒岩・鷹ノ巣山s


そして、遠く御荷鉾山(手前)。


200510三ツ峰山・旭岳 (85)御荷鉾山s


奥は雲取山とか奥多摩の方かな。

さあ、いつまでもこうしてはいられません。

もう一度、周囲を見回して、下山します。


200510三ツ峰山・旭岳 (89)s


と言うことで、無事下山しました。



200510三ツ峰山・旭岳 (90)s


20.05.10
09:20松之沢峠手前、標高1075m付近 → 09:34登山口 →
09:55三ツ峰山分岐 → 10:13三ツ峰山(1315m)10:32 →
10:51三ツ峰山分岐 → 11:02旭岳分岐 → 11:15榛名旭岳(1236m)11:40
→ 11:46旭岳分岐 → 11:51登山口 → 12:01松之沢峠手前、標高1075m付近

行動時間:2時間41分
歩行時間:1時間57分

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三ツ峰山、榛名旭岳 …その3
2020/05/16(Sat)
三ツ峰山から本通りに戻り、榛名旭岳に向かいます。

この山は、松之沢峠のすぐ南、
県道から見上げる位置にあり、
以前から気になっていたのですが、
特に名前もわからず、登らずに済ませていましたが、
榛名旭岳というと言うことがわかり、
俄然登ってみたくなりました。

が、それはさておき、
振り返ると、先ほど登ってきた三ツ峰山。


200510三ツ峰山・旭岳 (57)三ツ峰山s


行く手には榛名旭岳(中央手前)。


200510三ツ峰山・旭岳 (59)榛名旭岳s


奥は赤城山。

榛名旭岳が近づいてきました。


200510三ツ峰山・旭岳 (60)榛名旭岳s


さっ、松之沢峠への道を分け、あとひと登り。


200510三ツ峰山・旭岳 (61)s


振り返ると、三ツ峰山と歩いてきた尾根、道が見えます。


200510三ツ峰山・旭岳 (63)三ツ峰山s


はっきり言って、すぐそこだけど。

と言うことで、榛名旭岳。


200510三ツ峰山・旭岳 (68)榛名富士s


向こうは榛名富士。

続いて、遠く雪の山々が見えます。


200510三ツ峰山・旭岳 (79)蛇ヶ岳s


上越国境の山々、どこでしょう…。
手前は蛇ヶ岳。

そして、沼ノ原と榛名富士。


200510三ツ峰山・旭岳 (88)s


烏帽子ヶ岳、蛇ヶ岳、臥牛山、磨墨岩も見えます。

こちらは南側、関東平野です。


200510三ツ峰山・旭岳 (86)s


中央手前は黒岩の上のピークです。


…つづく

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三ツ峰山、榛名旭岳 …その2
2020/05/15(Fri)
三ツ峰山への道に入るとすぐに、
枝々の間から三ツ峰山が見えます。


200510三ツ峰山・旭岳 (27)三ツ峰山s


ムシカリの花が盛りです。


200510三ツ峰山・旭岳 (29)ムシカリs


一度鞍部へ下り、登り上げると三ツ峰山の肩、
そこからわずかで山頂です。


200510三ツ峰山・旭岳 (32)s


いつもの祠がポツンと待っていて暮れました。

まだ葉がないので、榛名湖と掃部ヶ岳が
かろうじてみえます。


200510三ツ峰山・旭岳 (36)掃部ヶ岳s


200510三ツ峰山・旭岳 (38)s


ひと休みの後、名残惜しみながら、
頂上を辞しました。

肩に向かう途中、形のよい山が見えます。


200510三ツ峰山・旭岳 (40)浅間隠山s


浅間隠山ですね。
アップしてみましょう。


200510三ツ峰山・旭岳 (39)浅間隠山s


下りだそうとすると、雪の山も…。


200510三ツ峰山・旭岳 (42)s


さて、どこだろう…。


…つづく

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三ツ峰山、榛名旭岳 …その1
2020/05/14(Thu)
松之沢峠の手前、
標高1075m付近の余地に車をおき、
歩き出しました。

県道沿いは日当たりがよいのでしょう。
モミジイチゴがいっぱい。


200510三ツ峰山・旭岳 (2)モミジイチゴs


咲いています。


200510三ツ峰山・旭岳 (7)モミジイチゴs


法面のコンクリートの隙間から、スミレも咲いています。


200510三ツ峰山・旭岳 (11)スミレ1s


松之沢峠から山道に入ると
すぐに掃部ヶ岳が遠望できます。


200510三ツ峰山・旭岳 (14)掃部ヶ岳s


準備運動によいような緩い登りを行くと、
尾根にでます。


200510三ツ峰山・旭岳 (15)s


ここからは榛名外輪山でよく見る長い階段。


200510三ツ峰山・旭岳 (16)s


途中から榛名富士が見えました。


200510三ツ峰山・旭岳 (17)榛名富士s


ミヤマエンレイソウが咲いています。


200510三ツ峰山・旭岳 (19)ミヤマエンレイソウs


三ツ峰山への分岐。



200510三ツ峰山・旭岳 (25)s


…つづく

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谷を上る
2020/05/12(Tue)
先週の土曜日、家の近くの谷沿いに上ってみました。
とても、登ったとは言えません。

田植えの季節でしょうか、雨のあとだからか、
水量が多いような気がします。


200509滝川上流 (1)s


コンクリートで固められた川ですが、
しぶとくニセアカシアが繁り、咲いています。


200509滝川上流 (2)ニセアカシアs


しばらく歩くと不思議なかたちの堰がありました。


200509滝川上流 (4)s


上流側から見るとこんな感じです。


200509滝川上流 (5)s


オーバーフローした水が暗渠に流れるようになっています。

こんな瀬もありました。


200509滝川上流 (6)s


水の流れだけ切り取ると悪くないですけど。

カルガモくん。


200509滝川上流 (8)カルガモs


河畔の公園から新緑がこぼれ落ちそうです。


200509滝川上流 (9)s


ここにも、ニセアカシア。


200509滝川上流 (11)ニセアカシアs


この日はこれにて。
このあと、本屋さんに寄って、
パン屋さんに寄って帰りました。


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丸山
2020/05/10(Sun)
六道の辻からさらに林道を500mくらい進み、
標高1160m付近のカーブの余地に車をおきました。

先ほど登ってきた穴山の全容が見えます。


200508_03丸山 (1)穴山s


また、鈴ヶ岳(右)と子双山。


200508_03丸山 (3)鈴ヶ岳s


丸山に向かい、花窪林道を行きます。
途中、珍しく登山者に会いました。
二人連れで赤城町から箕輪まで歩くようです。

これは人面岩。


200508_03丸山 (5)s


30分弱歩き、丸山。


200508_03丸山 (7)s


標高は1163mほど、
車をおいてきたところと変わりません。

それでも、静かな山頂でのんびり、ぼぉっとしました。

さて、いつまでもこうしてはいられません。
頂上に名残を惜しんで、下山?です。


200508_03丸山 (8)s


のんびり景色を楽しみながら進みます。

これは穴山と奥に荒山。


200508_03丸山 (9)穴山s


木々の間から武尊山。


200508_03丸山 (11)武尊山s


谷川岳も。


200508_03丸山 (13)谷川岳s


もしかしたらと、尾根の南側を探すと富士山も見えました。


200508_03丸山 (18)富士山s


アップ。


200508_03丸山 (15)富士山s


無事に車まで戻りました。


200508_03丸山 (19)s


本当は木津山にも足を伸ばしたかったのですが、
急降下にめげて、次の機会にしました。


20.05.08
10:25赤城白樺線、標高1160m付近 → 10:50丸山(1162.9m)11:17
→ 11:34赤城白樺線、標高1160m付近

行動時間:1時間09分
歩行時間:0時間42分

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穴山
2020/05/09(Sat)
林道赤城白樺線をさらに先に進み、
六道の辻から頂上をめざしました。
と言っても、150mほどですけど。

六道の辻から鍋割山。


200508_02穴山 (1)六道の辻・鍋割山s


広い駐車場があります。

赤い帽子をかぶったお地蔵さま。


200508_02穴山 (2)s


林道のゲートのわきからまっすぐ道が延びていました。


200508_02穴山 (4)s


少し登ったところから、
六道の辻を振り返ります。


200508_02穴山 (5)s


お地蔵さまの赤い帽子がわずかに見えます。

ツクバキンモンソウが咲いていました。


200508_02穴山 (9)ツクバキンモンソウs


地蔵岳が見えます。


200508_02穴山 (11)地蔵岳s


穴山の頂上。


200508_02穴山 (12)s


来た道をまっすぐ下り、無事下山です。


20.05.08
09:57赤城白樺線六道の辻 → 10:05穴山(1247m)10:10 → 
10:14六道の辻

行動時間:0時間17分
歩行時間:0時間12分

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大箕山、硯石山
2020/05/08(Fri)
とりあえずGWもほぼ終わり、
お仕事に1日行ったものの、
平日に馴染めず休暇、おさんぽに行ってきました。

箕輪から林道赤城白樺線に入り、
標高1140m付近に車をおきました。


200508_01大箕山~硯石山 (1)s


すぐ南側の尾根を登り出します。


200508_01大箕山~硯石山 (2)s


とりあえず、薄い踏み跡。

ひと登りで、大箕山。


200508_01大箕山~硯石山 (4)荒山s


新緑越しに荒山が見えます。

西へ続く尾根を硯石山へ向かいます。

新緑の気持ちのよい尾根です。


200508_01大箕山~硯石山 (6)s


空も青いし…。


200508_01大箕山~硯石山 (7)s


大箕山から硯石山への尾根は道がしっかりしていました。

硯石山。


200508_01大箕山~硯石山 (9)s


ひと休みの後、来た道を戻ります。

鞍部から北へ、大箕山を巻くような道があったので、
そこを利用してみることに…。


200508_01大箕山~硯石山 (10)s


カラマツの新緑がいいですね。

狙いどおり、うまく巻いて車をおいた場所に戻れました。



200508_01大箕山~硯石山 (11)s


20.05.08
08:35赤城白樺線1140m付近 → 08:42大箕山(1202.1m) → 
09:06硯石山(1127m)09:20 → 09:45赤城白樺線1140m付近

行動時間:1時間10分
歩行時間:0時間56分

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谷を下る
2020/05/07(Thu)
こどもの日、近くの谷?に沿って下ってみました。

川沿いにカラスノエンドウが大群生。


200505染谷川下流 (2)カラスノエンドウ(牛池川)s


やがて、さらに大きな川と合流します。


200505染谷川下流 (8)s


わかりづらいけど、合流を下流側から見ています。

ニセアカシアの右側が歩いてきたカラスノエンドウの川、
真ん中まっすぐが本流です。

その後、川沿いを歩けなくなり、
大きく高巻きます。

途中、人用の小さな踏切から、川の方向を見ます。


200505染谷川下流 (10)s


しばらく川沿いをのんびり歩けましたが、
再び高巻き。

麦畑がありました。


200505染谷川下流 (12)麦s


まっすぐ伸びる麦の穂、かっこいいですね。


200505染谷川下流 (15)麦s


さらに下流、振り返ると子持山が真正面に見えました。


200505染谷川下流 (16)子持山s


畑と家と武尊山。


200505染谷川下流 (17)武尊山s


こちらは下流側、橋と御荷鉾山。


200505染谷川下流 (18)御荷鉾山s


静かな川面に影を落とす橋。


200505染谷川下流 (19)s


カルガモ。


200505染谷川下流 (21)s


さて、そろそろ時間切れ。
川から離れる前に振り返ります。

榛名山。


200505染谷川下流 (22)榛名山s


赤城山。


200505染谷川下流 (23)赤城山s


小野子山(左)と子持山。
間からは谷川の山々。


200505染谷川下流 (24)小野子山・子持山s


広い道をとぼとぼと登り、家に帰りました。


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モミジイチゴ
2020/05/06(Wed)
新緑でつぼみですけど、モミジイチゴです。
日差しの透ける葉が美しいです。
夏になれば、
甘酸っぱい実を提供してくれることでしょう。



モミジイチゴ201501高崎市箕郷町 (1)s


モミジイチゴ201501高崎市箕郷町 (4)s


モミジイチゴ201501高崎市箕郷町 (6)s


モミジイチゴ201501高崎市箕郷町 (8)s
いずれも、20.05.01 高崎市

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ハシリドコロ
2020/05/05(Tue)
かわいらしいけど、妖しい色合いの花。
毒を持つところなど、
お気に入りの植物です。
それに、わかりやすいのもいいかな。



ハシリドコロ200408高崎市鏡台山 (4)s


ハシリドコロ200408高崎市鏡台山 (5)s


ハシリドコロ200408高崎市鏡台山 (2)s


ハシリドコロ200408高崎市鏡台山 (8)s


ハシリドコロ200408高崎市鏡台山 (11)s
20.04.08 高崎市

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烏帽子ヶ岳、2004年春
2020/05/04(Mon)
幾たびも登っている榛名山の烏帽子ヶ岳と鬢櫛山、
このときも軽く登ってきたようです。
ですので、そのときの写真はありません。
おそらくカメラも持っていかなかったのでしょう。
そういう意味では、近ごろ荷物が増えているのかも。



171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (4)s
17.12.24 烏帽子ヶ岳にて

04.03.21
13:07榛名湖畔 → 13:21鞍部 → 13:37烏帽子ヶ岳(1363m)13:42
→ 13:54鞍部 → 14:14鬢櫛山(1350m)14:20 → 14:45榛名湖畔

行動時間:1時間38分
歩行時間:1時間27分

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山の地図と地形
2020/05/03(Sun)
田代 博、藤本 一美、清水 長正、高田 将志 著  1996年1月25日  
株式会社 山と渓谷社 発行


200425本 (1)s


変わらないようで変化していますね。
比較的新しい本らしくフリーソフトの紹介なども
書かれていますが、
もう四半世紀も前のことなので、
読み飛ばしました。
しかし、地図のこと、地形のことは
とても興味深く読ませていただきました。

とは言え、地図はまだ紙の地図が全盛のころ、
地形図の折り方から始まっているのは懐かしかったです。
そう言えば、昔はどう地図を折るか思案したこともありましたし、
どう整理して保存しておくか悩んだこともありました。

懐かしいです。


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シロバナタンポポ
2020/05/02(Sat)
カントウタンポポでも何だかお得感、
幸福度が増すけど、
シロバナタンポポはさらにお得、幸福かな。
すごく得した気がします。

写真とはいえ、朝から見つけられて、
今日はきっと良い日になるでしょう。



シロバナタンポポ200419みどり市稲荷山 (2)s


シロバナタンポポ200419みどり市稲荷山 (1)s


シロバナタンポポ200419みどり市稲荷山 (4)s
いずれも、20.04.19 みどり市

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