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マユミ
2019/09/30(Mon)
まだ未熟でやわらかな、
頬を染めたようなマユミの実です。
このほんわかした丸みがかわいらしいですね。



マユミ190908地蔵岳 (4)s


マユミ190908地蔵岳 (5)s


マユミ190908地蔵岳 (6)s


マユミ190908地蔵岳 (2)s
いずれも、19.08.08 前橋市

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観音山、2003年春
2019/09/29(Sun)
高崎の観音山です。

上毛かるたに「白衣観音慈悲の御手」
と謳われている観音様がいらっしゃる観音山です。

子どものころ以来の訪問だったかも知れません。
が観音様には興味はなく、
三角点だけをめざしたようです。

だからかもしれませんが、写真もありません。

「裏手より3分」と記録されているだけです。

ちなみに標高は、227.1mです。


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オヤマボクチ
2019/09/27(Fri)
ある日ふと目にとまり、
何だろう?と思い、写真を撮り、調べてみる。
そして、名前がわかり、覚えると、
それからはよく出会うようになります。

私にとって、オヤマボクチはそんな植物。

それまで、どうしてこんな大きなものが見えなかったのか
今となっては不思議です。



オヤマボクチ190907烏帽子ヶ岳 (9)s


オヤマボクチ190907烏帽子ヶ岳 (2)s


オヤマボクチ190907烏帽子ヶ岳 (3)s


オヤマボクチ190907烏帽子ヶ岳 (6)s
いずれも、19.09.07 東吾妻町

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チダケサシ
2019/09/26(Thu)
チダケサシの仲間はよく似ていて、
区別が難しいです。

チダケサシもあるのは知っていましたが、
ようやく、これかと思えるものに出会いました。



チダケサシ190801地蔵岳 (1)s


チダケサシ190801地蔵岳 (5)s


チダケサシ190801地蔵岳 (6)s
19.08.01 前橋市

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愛宕山
2019/09/25(Wed)
頂上に愛宕神社が祀られているお山が愛宕山かな。
あちらこちらにあります。

この日は旧軽井沢の北側にそびえる愛宕山です。
軽井沢には毎年何度か遊びに行きますが、
愛宕山には登ったことがありません。
そこで、旧軽井沢を散策したのち、
登ってきました。

と言っても、
西側の別荘地の中を車で行けるところまで、
おおよそ1120m付近まで行き、
そこからの歩きです。

まだ、車で行けそうですが、
ここから歩くことにしました。


190923愛宕山@軽井沢町 (1)s


未舗装の車道をしばらく登り、
最後の階段。


190923愛宕山@軽井沢町 (2)s


三角点と社殿です。


190923愛宕山@軽井沢町 (3)s


静かな山頂でした。

来た道を戻り、下山しました。



190923愛宕山@軽井沢町 (4)s


19.09.23
12:15 1120m付近 → 12:23愛宕山(1174.1m) → 
12:33 1120m付近

行動時間:0時間18分
歩行時間:0時間18分

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ヤマジノホトトギス
2019/09/24(Tue)
薄暗い林の中に光が差すように咲いていました。

赤紫の水玉模様がかわいいかも。

それにしても、普通に見かける花ですが、
形がおもしろいですね。



ヤマジノホトトギス190920橋本山 (3)s


ヤマジノホトトギス190920橋本山 (4)s
いずれも、19.09.20 飯能市

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チャカイガラタケ
2019/09/23(Mon)
立ち枯れたミズナラでしょうか、
きのこがびっしり。

遠目にもよくわかったので、
近づいて撮りました。

今年、発生したようで、
まだきれいなチャカイガラタケです。

厚ぼったくて、分岐したひだがかわいいです。



チャカイガラタケ190908地蔵岳 (1)s


チャカイガラタケ190908地蔵岳 (5)s


チャカイガラタケ190908地蔵岳 (6)s
19.09.08 前橋市

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橋本山~虎秀山 …その2
2019/09/22(Sun)
橋本山を辞して、ユガテに向かいます。
が、ユガテまで行く気はあまりなく、
途中から下りて、虎秀山をめざそうと思いました。

で、鞍部から西斜面を下る作業道があります。
これを適当に下ることにしました。


190920橋本山~虎秀山 (18)s


途中、入り組んだ路網に少し迷いましたが、
無事舗装路、夕市場橋のたもとに出ました。


190920橋本山~虎秀山 (19)s


5分ほど下り、分木林道に入ります。


190920橋本山~虎秀山 (20)s


途中、高圧線の巡視路を目当てに山道に入り、
虎秀山をめざし、直登です。


190920橋本山~虎秀山 (24)s


頂上に飛び出し、虎秀山。


190920橋本山~虎秀山 (25)s


西側のいくぶん見晴らしのよいところに座り、
小休止。


190920橋本山~虎秀山 (29)s


今一度名残を惜しんで、反対側に下ります。

ひと下りした鉄塔から虎秀山を振り返ります。


190920橋本山~虎秀山 (34)s


あとは道形のはっきりしない巡視路を下り、
国道に出ました。


190920橋本山~虎秀山 (40)s


国道を15分ほど、無事に駅に到着です。



190920橋本山~虎秀山 (41)s


19.09.20
11:46東吾野駅 → 12:22雨乞塚 → 12:37橋本山(321m)12:54 → 
13:21夕市場橋 → 13:26分木林道入口 → 13:54虎秀山(320.4m)14:18
→ 14:39国道 → 14:54東吾野駅

行動時間:3時間08分
歩行時間:2時間27分

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橋本山~虎秀山 …その1
2019/09/21(Sat)
朝方、ご用があったので、
お昼前の遅い出発です。


190920橋本山~虎秀山 (1)s


それにしても標高132m、暑いはずです。

目の前の高麗川を渡り、
国道299号線を右へ少し歩き、
吾那神社の石段を上がります。


190920橋本山~虎秀山 (2)s


静かな吾那神社の境内。


190920橋本山~虎秀山 (3)s


本殿の右裏手から山道に入ります。


190920橋本山~虎秀山 (4)s


はじめは登りやすいように着いていた道も、
途中から尾根を直登へ。


190920橋本山~虎秀山 (5)s


ヤマジノホトトギスが咲いていました。


190920橋本山~虎秀山 (8)ヤマジノホトトギス橋本山s


福徳寺からの道と合流します。


190920橋本山~虎秀山 (11)s


さらに進み、ルートから外れますが、
小ピークを巻きながら、
雨乞塚に行ってみました。


190920橋本山~虎秀山 (13)s


289mほどの小ピークのはずですが、
まったくもって藪の中。

橋本山への道に戻り、ひと登りで、橋本山。


190920橋本山~虎秀山 (15)s


大きな山名板とベンチがあります。
西側が開けていて景色がいいです。


190920橋本山~虎秀山 (16)s

あれらのどれかが
これから登ろうとしている虎秀山のはずですが、
わかりません。

頂上で小休止です。


…つづく

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オミナエシ
2019/09/19(Thu)
秋の花ですね。
高原に秋の訪れを感じます。

オミナエシの近縁種には、
オトコエシ、キンレイカがあります。



オミナエシ190907沼ノ原 (1)s


オミナエシ190907沼ノ原 (2)s


オミナエシ190907沼ノ原 (3)s
19.09.07 高崎市

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諏訪山、2003年初春
2019/09/18(Wed)
諏訪山は全国にあり、
群馬県にもいくつかあります。
有名なのは上野村の諏訪山。

今回の諏訪山は、その隣、神流町の諏訪山です。

3月に登りましたが、雪でした。



DSC00003.jpg
03.03.15 諏訪山

03.03.15
09:10志賀坂トンネル神流町側 → 10:25諏訪山(1207m)10:40
→ 11:20志賀坂トンネル神流町側

行動時間:2時間10分
歩行時間:1時間55分

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アオダイショウ
2019/09/17(Tue)
おそらく、のんびり日向ぼっこしていたのを
私が邪魔したのでしょう。
ごめんなさい。

それにしても、器用に木に登っていくなと感心します。
お腹の青光りが美しいです。



アオダイショウ190824臥牛山s (2)


アオダイショウ190824臥牛山s (3)
いずれも、19.08.24 渋川市

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ナガバノコウヤボウキ
2019/09/16(Mon)
落葉低木ですが、何とキク科。
キク科の木本は珍しいようです。

ナガバノ…と言うだけあって、
コウヤボウキもあります。
葉の付き方、形、花の付き方などで
これはナガバノコウヤボウキで間違いなさそう。



ナガバノコウヤボウキ190818鐘撞堂山 (1)s


ナガバノコウヤボウキ190818鐘撞堂山 (5)s


ナガバノコウヤボウキ190818鐘撞堂山 (7)s
いずれも、19.08.18 深谷市

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天狗岳敗退
2019/09/15(Sun)
久しぶりのテント山行をと、はりきって唐沢鉱泉を出発。
懸念は前日の夕飯が早めで、
しかも軽かったので
何だかお腹が物足りなかったこと。
朝食にパンを食べたんですけどね。


190914天狗岳撤退 (1)ss


めざせ天狗。


190914天狗岳撤退 (2)s


はじめは快調に高度を稼いでいたのですが、
途中からシャリバテ気味。
パンを食べたりして、
調子が出るまでと休み休み登ります。

ようやく西尾根に登り上げました。


190914天狗岳撤退 (3)s


その後も休み追い越され、
休み追い越されしつつ粘りましたが、
どうもだめ。

2300m付近で撤退を決めました。

それでも、せっかくだからと
枯尾の峰を回って下りることに。

しかし途中、妙に左足が滑ります。
怖くて岩の上に乗れないくらい。

どうも変だとと思い、ソールを確認すると、
何と剥げてなくなっています。

どこで剥げたのかまったくわかりません。

もしかしたら、早くに剥げていて、
それで力が入らなかったのかも知れません。

いずれにしても、無理して登らなくてよかった。

それでも、1979m標高点を目前にしての南アルプス。


190914天狗岳撤退 (5)s


そして、峰の松目と赤岩の頭か。


190914天狗岳撤退 (6)s


1979m峰。


190914天狗岳撤退 (7)s


ここって枯尾の峰じゃないのかな。

さらに進むと、唐沢鉱泉への分岐です。


190914天狗岳撤退 (11)s


枯尾の峰はもっと下なのか。

何とか無事下山。


190914天狗岳撤退 (12)s


重い荷物は一体何だったのか。

帰りがけに軽井沢で昼食。


190914天狗岳撤退 (14)s


無事におうちに帰りました。

そう、この靴です。


DSC_1609cs.jpg


もう長く履いている靴ですが、
ソールが前後に分かれているのが特徴。

今回はかかと部分だけだったのでまあまあ歩けました。
実は剥げたのは二度目で、
前は阿弥陀岳から下山途中に同じ左足の前後とも剥げ、
行者小屋から美濃戸口までの道が遠かったこと。

修理して履いていたのですが、
今回で決心がつき、処分することにしました。

やれやれです。


19.09.07
05:53唐沢鉱泉 → 06:50 2080m付近07:08 → 07:21西尾根 → 
08:20 2300m付近 → 09:25 1979m峰09:33 → 唐沢鉱泉

行動時間:4時間08分
歩行時間:3時間42分

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比叡山、2002年秋
2019/09/12(Thu)
この頃はまだ職場旅行の習慣がかろうじて残っていて、
この年は京都でした。
ただ、みんなでバスに乗って…
と言うことはなく、現地集合で同じホテルに泊まると言うもの。
夜の宴会だけつきあえば、
一泊二日の旅行が割安でできたと言うことです。

それで、比叡山に登ってきました。

細かい記録はないのですが、
あらためて地図を見ると、
京都側から公共交通機関を屈指して、
比叡山頂駅まで登り、
比叡山を越え、
滋賀県側延暦寺ケーブル駅に下りたようです。

この日は初雪でした。

山麓は紅葉が盛り。


DSC00002.jpg


ところが、山頂付近はまさかの初雪。


DSC00004.jpg


それでも、三角点はありました。



DSC00006.jpg


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コバギボウシ
2019/09/11(Wed)
ギボウシをひとまわり小さくした感じです。
わりあい普通に分布するようですが、
あまり観てないような。
ギボウシと混同しているのかも知れません。

葉なども写せればよかったのですが、
笹藪の中でよくわかりません。



コバギボウシ190811駒ヶ岳 (2)s


コバギボウシ190811駒ヶ岳 (12)s


コバギボウシ190811駒ヶ岳 (3)s


コバギボウシ190811駒ヶ岳 (6)s
いずれも、19.08.11 前橋市

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地蔵岳
2019/09/10(Tue)
台風も近づいていましたし、
前日、のんびりしすぎたので、
この日はスピード重視のトレーニングです。

地蔵岳は大沼湖畔から標高差300mで、
ちょうどよい目安になります。

第1スキー場前の駐車場に車をおき、
直登です。


190908地蔵岳 (1)s


写真では急登感がありませんが、
けっこうまっしぐらに登っていきます。


190908地蔵岳 (2)s


少年自然の家からの道に合流。


190908地蔵岳 (3)s


なかなかいいペースです。

少しペースが落ちたのが当座の課題かな。

でも、頂上。


190908地蔵岳 (4)s


スコーンとノンアルコールビールで大休止。


190908地蔵岳 (6)s


台風が近づいている割にはいい天気。

黒檜山、駒ヶ岳に大沼。


190908地蔵岳 (8)黒檜山s


雲がダイナミック。


190908地蔵岳 (9)s


しばらく景色を眺め、絵を描いたりで、
ゆっくりです。

さて下山。

1620m付近からの黒檜山。


190908地蔵岳 (10)黒檜山s


下りは膝を痛めないように、
傾斜の緩い少年自然の家登山口に下りました。


190908地蔵岳 (18)s


湖畔からの黒檜山。


190908地蔵岳 (19)s


無事下山です。


190908地蔵岳 (28)s


荷が軽いこともあってか、いいペースで歩けたので、
やれやれです。


19.09.08
09:48第1スキー場前駐車場 → 10:08少年自然の家ルートとの合流 →
10:29地蔵岳(1674.0m)11:05 → 11:21少年自然の家ルート分岐 →
11:35少年自然の家登山口 → 11:42第1スキー場前駐車場

行動時間:1時間54分
歩行時間:1時間18分

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烏帽子ヶ岳 …その2
2019/09/09(Mon)
では、山頂南側での展望です。

まず西に目をやると、鬢櫛山(右)の裾、掃部ヶ岳(中央)、
その左奥は杏ヶ岳、左端は氷室山。


190907烏帽子ヶ岳 (42)掃部ヶ岳s


右から、氷室山、天目山、榛名富士(左手前)。


190907烏帽子ヶ岳 (43)榛名富士s


右から、榛名富士、蛇ヶ岳(左手前)、相馬山(左奥)。


190907烏帽子ヶ岳 (44)相馬山・榛名富士s


右から、相馬山、二ッ岳。


190907烏帽子ヶ岳 (45)二ッ岳・相馬山s


榛名山の山々を眺め、ランチをし、
アイスコーヒーを飲み、絵を描き、
すごくのんびりの山頂でした。


さて、下山です。

山頂台地直下の加護丸稲荷をのぞいてみました。


190907烏帽子ヶ岳 (50)s


狐さんがいっぱい。

シダが影を石に落とし、まるで化石のようです。


190907烏帽子ヶ岳 (52)s


狐さんのお見送り。


190907烏帽子ヶ岳 (65)s


左側の狐さん、アップ。


190907烏帽子ヶ岳 (66)s


無事下山で、榛名富士を見上げます。



190907烏帽子ヶ岳 (81)s


19.09.07
10:57烏帽子ヶ岳登山口 → 11:17尾根 → 
11:48烏帽子ヶ岳(1363m)13:03 → 13:47烏帽子ヶ岳登山口

行動時間:2時間50分
歩行時間:1時間35分

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烏帽子ヶ岳 …その1
2019/09/08(Sun)
ぼやぼやしているうちに
前回の山行から2週間が経ってしまいました。

油断をすると、すぐ月日が経ってしまいます。

今回は家人と一緒のゆっくり歩きです。
たまにはいいでしょう。

榛名湖畔の登山口から歩き出します。


190907烏帽子ヶ岳 (1)s


ゆっくりと言いながら、いいペースで尾根に着きました。


190907烏帽子ヶ岳 (2)s


加護丸稲荷の狐さんが迎えてくれます。


190907烏帽子ヶ岳 (3)s


右側の狐さん。


190907烏帽子ヶ岳 (4)s


オヤマボクチがたくさんありました。


190907烏帽子ヶ岳 (10)オヤマボクチs


狐さんもいっぱい。


190907烏帽子ヶ岳 (30)s


山頂近くの大きなナラの木。


190907烏帽子ヶ岳 (31)s


烏帽子ヶ岳山頂です。



190907烏帽子ヶ岳 (32)s


…つづく

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キバナノヤマオダマキ
2019/09/07(Sat)
このときのお山はあまり花を見ませんでした。
キバナノヤマオダマキも2、3輪出会っただけでした。



キバナノヤマオダマキ190804茶臼山・冷山歩道 (2)s


キバナノヤマオダマキ190804茶臼山・冷山歩道 (6)s
いずれも、19.08.04 茅野市

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三国山~蟻ヶ峰、2002年秋
2019/09/06(Fri)
三国山はいくつかありますが、
群馬県、埼玉県、長野県境の三国山です。
長野県側から車で三国峠まで行き、
三国山を越え、蟻ヶ峰までピストンしました。

カラマツの黄葉が美しく、
うすい踏み跡をたどる思い出深い山行でした。



021101三国山から蟻ヶ峰
02.11.01 三国山から蟻ヶ峰を望む

02.11.01
08:55三国峠 → 09:15三国山(1834m) → 10:40蟻ヶ峰(1978.8m)10:55
→ 12:05三国山 → 12:30三国峠

行動時間:3時間35分
歩行時間:3時間20分

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ヤブラン
2019/09/05(Thu)
この日、鐘撞堂山へ深谷市側から登りましたが、
あちらこちらに咲いていました。
なかでも、谷津池北側は群生していました。
暑い中、ひとまわり歩いてきての群生は、
うれしかったです。

葉は濃緑色で、湿気の多い暗めの林内に多くあって、
全体に陰気な印象ですが、
淡紫色の小さな花をたくさんつけて、
かわいらしいです。



ヤブラン190818鐘撞堂山 (9)s


ヤブラン190818鐘撞堂山 (10)s


ヤブラン190818鐘撞堂山 (15)s


ヤブラン190818鐘撞堂山 (13)s


ヤブラン190818鐘撞堂山 (7)s
いずれも、19.08.18 深谷市

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