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角落山・剣ノ峰、2002年春
2019/06/30(Sun)
このときは、当時いやいや所属していた山の会のメンバー
12名で歩いたようです。
年に一度くらいリーダーをさせられて、
やむなくと言う感じです。

年配者が多く、朝が遅いうえに、
集合しても地図をもってこないどころか、
「今日はどこへ連れてってもらえるの?」
などと言われ、
本当にいやでした。

と言うことで、
この山行は記憶から欠落していましたが、
かろうじて記録は残っていました。



150429雨坊主山 (29)s
15.04.29 雨坊主山から角落山を望む

02.04.07
07:45林道駐車場 → 08:50角落山・剣ノ峰コル → 10:00角落山(1393m)11:05
→ 10:30角落山・剣ノ峰コル → 11:25剣ノ峰(1429.6m)12:20 →
12:42角落山・剣ノ峰コル → 14:20林道駐車場 

行動時間:6時間35分
歩行時間:5時間40分

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ノリウツギ
2019/06/29(Sat)
花を見ればわかるとおり、
アジサイの仲間です。

樹液を和紙を漉くときの糊に使ったので、
ノリウツギという名がついたそうです。



ノリウツギ190616藤岡市子王山 (3)s


ノリウツギ190616藤岡市子王山 (1)s
いずれも、19.06.16 藤岡市

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ズミ
2019/06/28(Fri)
ズミの花は白く、満開になりますので、
山では目立ちます。
このときは、少し盛りを過ぎたようで、
近くで観るとお疲れ気味の花でした。


ズミ190601赤城山五輪尾根 (2)s


ズミ190601赤城山五輪尾根 (3)s
いずれも、19.06.01 前橋市

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奥多摩三山 …その5
2019/06/27(Thu)
大岳山から大岳山荘の方に下ると、
すぐに大岳神社がありました。

かわいすぎる狛犬が待っていました。


190622御前山~御岳 (25)s


もしかして、狼かな。
それとも…。

大岳神社。


190622御前山~御岳 (27)s


さて、どうにか奥多摩三山を歩くことができました。
次の目標は奥の院です。

奥の院は日の出山から眺めたときにかっこいいなって。
登りたいお山のひとつで、
しばらく課題になっていました。

まずは鍋割山へ。


190622御前山~御岳 (28)s



よれよれで鍋割山。


190622御前山~御岳 (30)鍋割山s


ザックを下ろして、大休止。

とぼとぼ歩いて、奥の院。


190622御前山~御岳 (31)奥の院s


頂上の石の祠。


190622御前山~御岳 (33)奥の院s


これだけかと思ったら、頂上直下に立派な社がありました。


190622御前山~御岳 (34)s


ここまで来て、雨が本格的に降り出しました。
御岳山はパスして、
ケーブルの駅までとぼとぼ。

ようやくありつけました。


190622御前山~御岳 (35)s


無事下山です。


19.06.21
09:38都民の森駐車場 → 10:38小尾根 → 11:01 1310mの尾根
→ 11:26笠尾根 → 11:47大沢山(1482m) → 11:54三頭山避難小屋
→ 12:16三頭山西峰(1520m) → 12:23三頭山中央峰(1531m) →
12:25三頭山東峰(1527.6m) → 12:45 1370m付近13:02 →
13:27鞘口峠 → 15:12月夜見山(1147.0m)15:23 → 16:14小河内峠
→ 17:26惣岳山(1341m) → 17:48御前山(1405.0m) → 
18:00御前山避難小屋

行動時間:8時間22分
歩行時間:7時間54分

19.06.22
04:53御前山避難小屋 → 05:33クロノ尾山(1170m)05:41 → 
06:03鞘口山(1142m) → 06:33大ダワ → 07:02鋸山(1109m) →
08:21馬頭刈尾根分岐08:33 → 09:00大岳山(1266.4m)09:12 → 
09:24大岳神社 → 09:57鍋割山分岐 → 10:19鍋割山(1084m)10:26
→ 10:44奥の院(1077m)10:51 → 11:30御岳神社下 → 
11:50御岳山ケーブルカーみたけさん駅

行動時間:6時間57分
歩行時間:6時間11分

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奥多摩三山 …その4
2019/06/26(Wed)
一人で真ん中に…とはいかず、
一人は一人でしたが、すみの方に遠慮がちに眠りました。
疲れていたのでしょう、
流石に熟睡で、4時起き、朝食を食べて、
さあ、出発です。


190622御前山~御岳 (1)避難小屋s


とりあえず、朝日が樹間に見え、いい日になるかな。

1時間ほどで鞘口山。


190622御前山~御岳 (5)鞘口山s


ひと下りで、大ダワ。


190622御前山~御岳 (6)s


ここは秋川の谷から多摩川の谷へ越える十字路。

鋸山に登るかどうか悩むところですが、
頑張ることに。

なるべく同じルートを辿らないように、
奥多摩側から登ることにしました。


190622御前山~御岳 (9)s


途中、鉄階段などもあり、
これまで歩いてきた山々と少し雰囲気が違います。

霧の鋸山。


190622御前山~御岳 (10)鋸山s


お天気は悪くなりそうです。

大岳山への途中、霧の広葉樹林。


190622御前山~御岳 (12)s


幻想的です。
霧の中に下って行けば、
どこか違う世界に届きそうです。


190622御前山~御岳 (13)s


いよいよ大岳山への登りにかかります。


190622御前山~御岳 (20)s


喘ぎつつも大岳山。


190622御前山~御岳 (21)大岳山s


やはり霧の中。

ひと休みしていると、何人か登ってきます。
この日、いえ、昨日の午後以来の人の姿を見ました。

さて、もう少し。
歩き出しましょう。


…つづく

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奥多摩三山 …その3
2019/06/25(Tue)
月夜見山を越えて、ひと下り月夜見第2駐車場。


190621三頭山~御前山 (31)s


ここで一夜とも思いましたが、
気力を振りしぼり、再び山道へ。

この頃から雨が降り出します。
決して強くはなく、
森の中に入ってしまえば、
降り始めのこともあり、
音だけで、ほとんど地面まで届かないような雨です。
それでも、先行き不安です。

そんなことを心配しつつも小河内峠に着きました。


190621三頭山~御前山 (32)s


ここまでくれば、小屋まで何とかなりそう。

惣岳山への登り、振り返ります。


190621三頭山~御前山 (33)s


遠く霞んで山の姿があります。


よく見ると、どうやら三頭山のよう。


190621三頭山~御前山 (34)s


ずいぶんと歩いたものです。

なかなか時間がかかり、それでも惣岳山。


190621三頭山~御前山 (36)惣岳山s


休む間もなく、御前山をめざします。

で、御前山着。


190621三頭山~御前山 (38)御前山s


三角点もあります。


190621三頭山~御前山 (39)御前山s


多くの登山者に蹴飛ばされているのでしょうか。
角が大きく欠けています。


190621三頭山~御前山 (40)御前山s


ひと下りで憧れの御前山避難小屋です。


190621三頭山~御前山 (42)避難小屋s


小屋には誰もおらず、
休む間もなく、暗くなる前にと水を汲み、
夕飯の支度です。


…つづく

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奥多摩三山 …その2
2019/06/24(Mon)
西峰は広場になっていましたが、
人が多いので、
次に期待して、三頭山の最高地点、中央峰へ。


190621三頭山~御前山 (23)三頭山s


なんとなく落ち着かないので、
すぐ東峰へ。


190621三頭山~御前山 (25)三頭山s


こちらは三角点があります。

そして、木造の展望台も。


190621三頭山~御前山 (26)三頭山s


これから歩く御前山、大岳山が見えるはずですが…。

ここもなんとなく落ち着かず、
鞘口峠をめざして下ります。

途中、1370m付近で、登山道をよけて、ランチ。


190621三頭山~御前山 (27)s


気を取り直して、鞘口峠着。


190621三頭山~御前山 (28)s


それにしても、疲れすぎです。
まだまだ先は長いのに…。

次の目標は、月夜見山です。

名前が素敵で、
ここに泊まってもいいかなって思えます。

でも長かった。
1時間程度のコースタイムのつもりでしたが、
たっぷり1時間半もかかりました。
不調です。

これでは、本当に泊まることになりそう。

ようやく3時過ぎに月夜見山。


190621三頭山~御前山 (30)月夜見山s


とてもお月さんは見えそうにない暗い林の中だし、
お天気もあまりよくないし、
進めるだけ進みましょう。


…つづく

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奥多摩三山 …その1
2019/06/23(Sun)
梅雨の合間を縫って、
以前から懸案だった奥多摩三山に行ってきました。
三頭山から入って、
大岳山、御岳に抜けるコースです。

始発で出発、何度も乗り換えて武蔵五日市駅へ。
そこでないと思っていた都民の森行き急行バスに
うまく乗り継げました。

そのため、駅まで使用と思っていた買い出しができず、
あとあとつらい思いをしましたが。
やはり食料は前日にそろえておくべきですね。

と言うわけで、9時半前に都民の森到着。


190621三頭山~御前山 (1)s


身支度を整え、
また開いていた売店で氷砂糖を仕入れて出発です。

バスで時間を稼いだ分、
大沢山経由で三頭山に向かうことにしました。

これも後ほど後悔。

でも、歩き出しは余裕。
コアジサイの写真なんか何枚も撮ったり…。


190621三頭山~御前山 (2)コアジサイs


三頭ノ大滝に感激したり。


190621三頭山~御前山 (12)三頭の大滝s


長い登り、それほど長いわけではないが、
にすでに後悔。


190621三頭山~御前山 (15)s


ぜんぜん50分じゃ行けないだろう。


190621三頭山~御前山 (16)s


ようやく笹尾根。


190621三頭山~御前山 (17)s


久しぶりに担ぐ重い荷に喘ぎながら、
大沢山に到着。


190621三頭山~御前山 (19)大沢山s


何も遠回りすることなかったか。

それでも下りは早い。
三頭山避難小屋。


190621三頭山~御前山 (20)s


もうここでやめにしたいが、
いくら何でも早すぎます。

さらに苦労してようやくようやく三頭山西峰。


190621三頭山~御前山 (21)三頭山s


さすがに、人が多いです。


…つづく。

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ホタルブクロ
2019/06/20(Thu)
林道歩きの途中、
気を紛らせてくれるように咲いていました。

うつむき加減に咲いていると、
花の中はどんなだろうと
つい覗き込んでみたくなります。

覗き込んで、ふぅ~んって。

それにしても、
ホタルブクロの花色、好きだなぁ。



ホタルブクロ190616藤岡市子王山 (7)s


ホタルブクロ190616藤岡市子王山 (2)s


ホタルブクロ190616藤岡市子王山 (5)s


ホタルブクロ190616藤岡市子王山 (6)s
いずれも、19.06.16 藤岡市

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子王山、2002年春
2019/06/19(Wed)
このときの子王山は、
いちばん頂上最寄りの椚山登山口からのピストン。

この頃は、
ピークさえ踏めれば
手段は選ばないみたいなところがあって、
さっと登って、さっと下りてくるスタイルでした。

それに比べれば、
先日の子王山もそうですが、
少しは歩きを楽しめるようになりました。



190616子王山 (13)s
19.06.16 子王山山頂

02.03.16
10:40椚山みはらし茶屋登山口 → 10:50子王山(551.0m)11:05
→ 11:10椚山みはらし茶屋登山口

行動時間:0時間30分
歩行時間:0時間15分

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ツクバキンモンソウ
2019/06/18(Tue)
いかにもシソ科の感じがありますね。
キランソウ属に含まれるようです。

地味な花ですが、見覚えるとかわいらしいです。


ツクバキンモンソウ190601赤城山五輪尾根 (2)s


ツクバキンモンソウ190601赤城山五輪尾根 (3)s


ツクバキンモンソウ190601赤城山五輪尾根 (5)s
いずれも、19.06.01 前橋市

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子王山 …その2
2019/06/17(Mon)
まずは、チーズで乾杯。


190616子王山 (16)s


次は、コーヒーと豆乳シリアル。


190616子王山 (18)s


ゆっくり写真を撮っていたら、
いつの間にかスプーンにアリが…。
甘いシリアルを狙っています。


190616子王山 (20)s


赤城山をつくづく眺めたり、
絵を描いたりして、のんびりしました。

下りは東南へ、椚山へ下りました。

ひたすら階段の下り、
さすが二千階段と言うだけのことはあります。

途中、山上の集落と東御荷鉾山が望めます。


190616子王山 (23)s


椚山、みはらし茶屋前に下山。


190616子王山 (24)s


ここから林道を歩き、かあちゃん茶屋に戻ります。

途中、ホタルブクロあり。


190616子王山 (31)ホタルブクロs


無事下山です。



190616子王山 (35)s


19.06.16
09:04かあちゃん茶屋 → 09:33子王山(551.0m)10:23 →
10:30椚山登山口 → 10:54かあちゃん茶屋

行動時間:1時間50分
歩行時間:1時間00分

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子王山 …その1
2019/06/16(Sun)
また2週間ぶりになってしまいました。
それも、寝坊しちゃったので、近場の低山、子王山です。
久しぶり。

下日野の谷から子王山。


190616子王山 (1)s


子王山の西側、下日野、印地の集落の上、
かあちゃん茶屋から登ります。

登山口辺りからの御荷鉾山。


190616子王山 (2)s


左から東御荷鉾山、釜伏山、西御荷鉾山、オドケ山です。

茶屋はやってなかったけど、
前が広くなっているんで、車をおき、
歩き出します。

はじめは藤棚の下、トラバース気味にゆるゆると。


190616子王山 (5)s


尾根にたどり着くと、
あとは尾根上をひたすら階段登り。


190616子王山 (6)s


男坂と女坂の分岐。


190616子王山 (7)s


気が短いので男坂を直登です。

ひと登りで、子王山の西の小ピークへ。


190616子王山 (11)s


子王山山頂です。


190616子王山 (12)s


赤城山がきれいに見えます。


190616子王山 (14)赤城山s


さて、ゆっくりしましょう。


…つづく

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庚申山(藤岡市)、2002年春
2019/06/16(Sun)
庚申山に登ったのは、
このときがはじめてかもしれません。
そのためか、最短ルートをささっと登っています。
最近も登っていますが、
それではあまりにもつまらないので、
馬蹄形に縦走?しています。


190323庚申山 (10)赤城山s
19.03.23 庚申山から赤城山

02.03.16
09:30ひょうたん池 → 09:40庚申山(189.5m) → 09:50ひょうたん池

行動時間:0時間20分
歩行時間:0時間20分

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ニワトコ
2019/06/15(Sat)
ニワトコと言えばピス、
ピスと言えばニワトコの髄です。

薄い切片を作っての顕微鏡観察はさんざんやりましたが、
実際にはニワトコのピスは使ったことがありません。
一度は使ってみたかったな。



ニワトコ190601赤城山五輪尾根 (2)s


ニワトコ190601赤城山五輪尾根 (4)s


ニワトコ190601赤城山五輪尾根 (5)s
いずれも、19.06.01 前橋市

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雨乞山(桐生市)、2002年冬
2019/06/14(Fri)
この日、浅間山を登ったのち、
すぐ東隣の雨乞山にも登りました。

地形図で196mの標高点があるピークと思われます。
が、
桐生市のハイキングマップでは202.2mとされています。
さて…。

でも、地形図上では
この山塊に200mを越える地点はないんですけど。

で、どこをどう歩いたかはもう覚えていません。


160410桐生アルプス (25)s
16.04.10 水道山から雨乞山方面

02.01.26
09:45西麓 → 09:55雨乞山(196m) → 10:00西麓

行動時間:0時間15分
歩行時間:0時間15分

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オオバアサガラ
2019/06/13(Thu)
何だろう…と写真を撮ってきて、
帰宅後調べましたら、オオバアサガラのようです。
まだ花が咲いてなかったのが残念。

名前は知っていましたが、
こうして意識して観るのははじめてかもしれません。
覚えていられるかな。

エゴノキ科で、先日ご紹介したエゴノキとすぐ近くにありました。



オオバアサガラ190602上野村大天莫ノ頭 (5)s


オオバアサガラ190602上野村大天莫ノ頭 (3)s
いずれも、19.06.02 上野村

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浅間山(桐生市)、2002年冬
2019/06/12(Wed)
桐生市の浅間山はJR両毛線が桐生川に接する辺り、
対岸にある可愛らしい山です。
標高は172.5m、三角点もあります。

以前から両毛線で桐生を過ぎ、
足利方面に向かうときよく見えますから、
登りたいなと思っていましたが、
こうして記録をひもとくと、何と登っていたのですね。

桐生川畔に車をおき、軽く往復してきたようです。
記録からはどこから登ったのかわかりません。


160410桐生アルプス (25)s
16.04.10 水道山から浅間山方面

02.01.26
09:15桐生川畔 → 09:25浅間山(172.5m) → 09:35桐生川畔

行動時間:0時間20分
歩行時間:0時間20分

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ヤマツツジ
2019/06/11(Tue)
ヤマツツジという名前のためでしょうか。
私の中では、基本のツツジというイメージです。
日本の野生のツツジではいちばん分布が広いそうです。



ヤマツツジ190601赤城山五輪尾根 (3)s


ヤマツツジ190601赤城山五輪尾根 (5)s


ヤマツツジ190601赤城山五輪尾根 (2)s
いずれも、19.06.01 前橋市

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男体山、2001年師走
2019/06/10(Mon)
わずかに所属している山の会恒例の暮れの山行で、
男体山に登りました。

光徳牧場の辺りに車をおき、
志津小屋まで歩き、
小屋で一泊、
翌日、男体山をピストンし、下山しました。

帰りの林道が長かったのが思い出されます。



011223男体山b
01.12.23 男体山にて

01.12.22
08:10光徳牧場周辺 → 11:50志津小屋

行動時間:3時間40分
歩行時間:3時間40分

01.12.23
06:40志津小屋 → 09:25男体山(2486m)10:00 
→11:20志津小屋12:00 → 13:10光徳牧場周辺

行動時間:6時間30分
歩行時間:5時間15分

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エゴノキ
2019/06/09(Sun)
初夏の山歩き、
白く鈴なりの花は遠くからでも目を惹きます。
盛りのエゴノキの花、かわいらしいですね。


エゴノキ190602上野村大天莫ノ頭 (9)s


エゴノキ190602上野村大天莫ノ頭 (8)s


エゴノキ190602上野村大天莫ノ頭 (6)s


エゴノキ190602上野村大天莫ノ頭 (5)s
いずれも、19.06.02 上野村

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三境山、2001年師走
2019/06/08(Sat)
この日、軽く…と言ったところでしょうか、
みどり市(当時は勢多郡東村)と
桐生市の境の三境山に登りました。
静かな山頂を楽しんだようです。



141108残馬山・三境山 (11)s
14.11.08の三境山山頂

01.12.12
10:00林道三境線みどり市側トンネル入口 → 
10:33三境山(1088.1m)10:48 → 11:15林道三境線みどり市側トンネル入口

行動時間:1時間15分
歩行時間:1時間00分

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レンゲツツジ
2019/06/07(Fri)
写真があまりよくありませんが、
この時期の赤城山ではお約束ですから。

レンゲツツジは日向に咲く花ですから、
遷移が進み、樹木が茂ってくればなくなります。



レンゲツツジ190601赤城山五輪尾根 (1)s


レンゲツツジ190601赤城山五輪尾根 (3)s


レンゲツツジ190601赤城山五輪尾根 (2)s
いずれも、19.06.01 前橋市

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社壇の頭
2019/06/05(Wed)
次は社壇の頭です。
ここも大天幕ノ頭が縦走すればよいのですが、
車でショートカット。
社壇乗越の東側からのルートを辿りました。


190602b社壇ノ頭 (1)s


法面につけられた階段を登ると尾根へ。
上野村山々が広がっていました。

190602b社壇ノ頭 (2)s


ここからは尾根を辿ればよいだけですが、
大した踏み跡もありません。

が急すぎて尾根以外は歩けませんから
迷う心配もないかな。

うっかり石を落とすと自分の車にあたりそうです。

ひと登りでなにやら標がありました。


190602b社壇ノ頭 (3)s


道はこんな感じ。


190602b社壇ノ頭 (4)s


ところどころ赤ペンキがあります。

ということで、頂上。


190602b社壇ノ頭 (6)s


山名板も展望もない頂上で、ランチ。


190602b社壇ノ頭 (7)s


しばし一人の時間を楽しんで、下山です。

頂上を振り返りました。


190602b社壇ノ頭 (10)s


尾根伝いに下ります。


190602b社壇ノ頭 (11)s


ヤマツツジが咲いていました。


190602b社壇ノ頭 (12)ヤマツツジs


無事下山です。



190602b社壇ノ頭 (17)s


19.06.02
11:11社壇乗越登山口 → 11:27社壇の頭(1221m)11:46
→ 12:02社壇乗越登山口

行動時間:0時間51分
歩行時間:0時間32分

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大天幕ノ頭
2019/06/04(Tue)
上野村、乙父沢の東にある尾根上の小ピークです。
1026.1mの三角点があるところがそうです。
地形図には名前は載ってません。

どこから登りましょうか。
始め考えていたのは、
先行する人たちのほとんどが辿った
乙父トンネルの上の尾根を登るルート。

でも、ほかの方の記録を読ませていただいたり、
グーグルマップを眺めたりしていると、
どうも上部に林道が通っている様子。
その林道は上野大滝線で、
奥名郷から社壇乗越までは行ったことがあるので、
それならば行けるだろうと
大天幕ノ頭にいちばん近づける1065m付近の
尾根を越す地点まで車で行きました。

尾根上には大天幕ノ頭方面に
車でも行けそうな作業道が入っていました。


190602a大天莫ノ頭 (1)s


まずは下りの山登り、なんか変だな。

さらに作業道を下ります。


190602a大天莫ノ頭 (2)s


この作業道、大天莫線って言うのですね。


190602a大天莫ノ頭 (3)s


もしかして山の名前も大天莫ノ頭かな。

作業道が尾根から逸れてきましたので、
適当に尾根に登り、山頂をめざします。
といっても、ひと登りで大天幕ノ頭山頂。


190602a大天莫ノ頭 (4)s


190602a大天莫ノ頭 (5)s


山名板があるはずと探しましたが、見当たりません。
作業道開設のときにでも片付けられたのかな。

静かな山頂で深呼吸ひとつ、
下山です。
といっても、登りになります。

ゆっくりと歩きます。

エゴノキが花をつけていました。


190602a大天莫ノ頭 (11)エゴノキs


林道に戻り、登山口を撮影。


190602a大天莫ノ頭 (22)s


ここから登り(下り)ます。

で、無事下山。



190602a大天莫ノ頭 (23)s


19.06.02
10:20林道上野大滝線1065m付近 → 10:33大天幕ノ頭(1026.1m)10:38
→ 10:56林道上野大滝線1065m付近

行動時間:0時間36分
歩行時間:0時間31分

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五輪尾根(赤城) …その3
2019/06/03(Mon)
出張山は眺めのよい山です。

まずは地蔵岳から鳥居峠、駒ヶ岳にかけてです。


190601赤城山五輪尾根 (41)s


そして、駒ヶ岳と黒檜山。


190601赤城山五輪尾根 (42)s


あとは下って、車に戻るだけですので、
少し早めのランチタイム。


190601赤城山五輪尾根 (45)s


お昼のあとは絵を描いたり、
再び山々を眺めたり、のんびりです。


190601赤城山五輪尾根 (50)s


さて下りましょう。

下りだしてすぐ、鈴ヶ岳が見えます。


190601赤城山五輪尾根 (52)s


足もとにはクサタチバナ。


190601赤城山五輪尾根 (53)クサタチバナs


出張峠。


190601赤城山五輪尾根 (58)s


湖畔に戻り、あらためて地蔵岳(中央)と小地蔵、鳥居峠、篭山(左)。


190601赤城山五輪尾根 (73)s


駒ヶ岳と黒檜山。


190601赤城山五輪尾根 (74)s


無事下山です。



190601赤城山五輪尾根 (75)s


19.06.01
09:44赤城山キャンプ場 → 10:03五輪尾根 → 10:13陣笠山(1490m)
→ 10:22薬師岳(1528m) → 10:41出張山(1475m)11:16 →
11:24出張峠 → 11:47赤城山キャンプ場

行動時間:2時間03分
歩行時間:1時間28分

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五輪尾根(赤城) …その2
2019/06/02(Sun)
薬師岳山頂は樹林帯の中、
展望はないのですが、
少し下って、
野坂峠の辺りでは地蔵岳が眺められます。


190601赤城山五輪尾根 (29)s


アンテナが立っているのが、地蔵岳。
左は小地蔵、長七郎山の尾根です。

さらに進むと、
大沼と鳥居峠、黒檜山に続く尾根が見えてきます。


190601赤城山五輪尾根 (30)s


鳥居峠を雲が越えようとしています。

こちらは荒山。


190601赤城山五輪尾根 (32)s


左側の小ピークは前浅間。

ズミの花が咲いています。


190601赤城山五輪尾根 (34)ズミs


レンゲツツジも。


190601赤城山五輪尾根 (37)レンゲツツジs


出張山到着。


190601赤城山五輪尾根 (40)s


おむすびも持ってきましたし、
ゆっくりしましょう。


…つづく

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五輪尾根(赤城) …その1
2019/06/01(Sat)
お仕事が忙しかったり、お仕事が忙しかったりで、
ほぼ一か月ぶりの山行です。
リハビリっぽく軽く。

で、五輪尾根を歩いてきました

キャンプ場の駐車場に車を停め、
まずは静かな大沼と地蔵岳。


190601赤城山五輪尾根 (1)s


振り返って、トイレの脇の道を登ります。

登山道に入ると、ツツジがいい感じに咲いていました。

ムラサキヤシオ。


190601赤城山五輪尾根 (6)ムラサキヤシオs


ヤマツツジ。


190601赤城山五輪尾根 (7)ヤマツツジs


眺めたり、写真を撮ったりしているうちに五輪尾根です。


190601赤城山五輪尾根 (10)s


西に向かい進むと、視界が開けて、地蔵岳。


190601赤城山五輪尾根 (13)s


ほどなく陣笠山。


190601赤城山五輪尾根 (14)s


地蔵岳の頂上付近が見えます。

さらに西へ。

薬師岳に到着です。


190601赤城山五輪尾根 (26)s


山開きののときにつけたであろう梵天がまだ真新しい。


190601赤城山五輪尾根 (25)s


まだ、新緑は広がりきらず、空が美しい。


190601赤城山五輪尾根 (28)s


休むほど歩いていないので、
そのまま、出張山をめざします。


…つづく

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