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矢ヶ崎山、2001年初夏
2019/03/31(Sun)
碓氷峠からピストンをしました。
何と言うこともなく、
片道30分のひと登りのお山でした。
ただ、ルリソウが見られたのが、
よかったかな。



ルリソウ010528軽井沢町 (1)
01.05.28 軽井沢町

01.05.28
09:45碓氷峠 → 10:15矢ヶ崎山(1184.1m)10:30 → 
11:00碓氷峠

行動時間:1時間15分
歩行時間:1時間00分

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展望の山旅  山から見る山・待ちから見る山
2019/03/30(Sat)
藤本一美、田代博編著、1987年、実業之日本社刊


IMG_6115sc.jpg


出版された当時、欲しいと思いましたが、
縁がないまま過ごしていました。
何かほかの古書を探したときでしょうか、
ついでに購入。
30年余り経ってからの読了です。

山は大きく変わっていませんから、
おおむね良好です。
ただ、山頂の木がだいぶ成長し、
今はそんなに展望があったかなと思えるところも。

あらためて、この本を持って山頂に立ちたいなと
思うところもありました。


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クガイソウ
2019/03/29(Fri)
湯ノ丸山のクガイソウです。

本当に湯ノ丸山、烏帽子岳。
そして三方ヶ峰周辺はお花が豊富です。

今年の夏も歩きまわろうかな。



クガイソウ180801東御市湯ノ丸山 (1)s


クガイソウ180801東御市湯ノ丸山 (2)s


クガイソウ180801東御市湯ノ丸山 (4)s
いずれも、18.08.01 東御市

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椀名条山、2001年初夏
2019/03/28(Thu)
椀名条山に登ったことがあるのは覚えていましたが、
記録を見て、写真を見ても、
どこからどういうルートで登ったのかさっぱりです。
登山道ではなく、地形を見て、適当に登り、
適当に下ったようです。
記録には「山頂直下のスギ林を下る」と
メモ書きされています。


010506椀名条山a
01.05.06 椀名条山

01.05.06
10:10林道椀名条線、標高650m付近作業道入口 → 
10:50稜線 → 11:05椀名条山(1051.7m)11:35 → 
12:00林道 → 12:10林道椀名条線、標高650m付近

行動時間:2時間00分
歩行時間:1時間30分

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凍る山稜
2019/03/27(Wed)
安川茂雄著、1970年、三笠書房刊


IMG_6112sc.jpg


古本屋さんで定価390円のこの本を500円で購入。
安かったのか高かったのか…。

大正から昭和前半にかけての遭難事故の記録です。
事故直後に出された報告書や新聞記事などを紹介しつつ、
遭難の経緯などが書かれています。
胸が痛むような遭難があったんだなと実感しました。
他人事ではなく、
一歩間違えば、少し判断を誤れば、
自分にも起こりえることと身に染みました。


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クロマメノキ
2019/03/25(Mon)
これだけ群生していると、
実のなる時期が楽しみですね。

と、思ってもわざわざ食べに行ったりはしませんでした。

花もそうだけど、出会いが大切。
待ちかまえて撮影するほどのこだわりがないのです。
残念ながら。



クロマメノキ180801東御市湯ノ丸山 (7)s


クロマメノキ180801東御市湯ノ丸山 (2)s


クロマメノキ180801東御市湯ノ丸山 (3)s
いずれも、18.08.01 東御市


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庚申山 …その2
2019/03/24(Sun)
頂上を少し下ったところで、
林床と木の根元が焦げていました。


190323庚申山 (13)s


山火事があったのですね。
幸いにも狭い範囲ですんだようで、やれやれです。
道際だし、地元の人が多いので、
ウォーキング中のたばこのポイ捨てが原因でしょう。
実際、山火事の多くがたばこが原因のようです。

現場のすぐ近くには「山火事注意」ののぼり旗があるのに。


190323庚申山 (14)s


先に進むと、西側が開け、浅間山がきれいに見えます。


190323庚申山 (15)浅間山s


少し右によって、浅間山から浅間隠山にかけて。


190323庚申山 (16)浅間山・浅間隠山s


左に寄れば、浅間山と妙義山。


190323庚申山 (17)妙義山・浅間山s


左端の荒船山から浅間隠山までパノラマにしてみました。


190323庚申山 (18)荒船山~浅間隠山s


さらに下ると、131.6mの電子基準点があります。


190323庚申山 (21)s


さらにその先、赤城山見えました。


190323庚申山 (23)榛名山s


赤城山の右奥、雪の山は日光白根山と皇海山かな。


190323庚申山 (24)赤城山・皇海山・白根山s


みかぼみらい館の駐車場を越え、
国道254号に出て、
車をおいた駐車場をめざします。


190323庚申山 (25)s


奥はこの日歩いた山並み。
左より奥が庚申山です。

無事下山です。



190323庚申山 (26)s


19.03.23
10:19庚申山総合公園駐車場 → 10:28神明宮 → 
10:56庚申山(189.5m)11:20 → 12:00庚申山総合公園駐車場

行動時間:1時間41分
歩行時間:1時間17分

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庚申山 …その1
2019/03/23(Sat)
3週間ぶり山歩き、
それも、リハビリっぽく超低山、
藤岡の庚申山をひとまわりです。

東北端の神明宮から
北西端のみかぼみらい館まで歩いてみました。

車を庚申山総合公園の一番下の駐車場におき、
北東へ、神明宮をめざします。


190323庚申山 (2)s


赤城山と男体山が遠く見えました。


190323庚申山 (3)赤城山・男体山s


お天気は今ひとつですが、
展望はききそうなので、まぁいいかな。

神明宮北西側、鳥居と石段。


190323庚申山 (4)s


石段を登って、神明宮です。


190323庚申山 (5)s


神明宮を南に乗り越えて、車道を進み、
途中から藤棚沿いの歩道を登ります。


190323庚申山 (6)s


展望台のある高台を越えてしばらく行くと、
道がわかれ、庚申山頂に進みます。


190323庚申山 (7)s


途中、遠く武甲山が見えます。


190323庚申山 (8)武甲山s


車道を横切り、ひと登りで庚申山山頂です。


190323庚申山 (9)s


赤城山が見えます。


190323庚申山 (10)赤城山s


絵を描いたりして、ひと休み。


190323庚申山 (11)s


目立たない三角点を確認して、先に進みます。


…つづく

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コオニユリ
2019/03/21(Thu)
蒸し暑い夏の山道、
コオニユリのオレンジは元気を呼び起こします。
さあ、もうひとがんばりしましょうかと。


コオニユリ180801東御市湯ノ丸山 (1)s
18.08.01 東御市

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笠山、堂平山、2001年早春
2019/03/20(Wed)
この日、笠山峠まで車で行き、
笠山と堂平山をそれぞれピストンしてきたようです。

このころは、ピークをめがけて
効率性を重視していましたから、
こういう登り方でした。

昨年、白石峠から堂平山、笠山と歩き、
東秩父に下ったような歩き方の方が、
今は楽しいかな。


180318堂平山ほか (17)s
18.03.18 堂平山から八ヶ岳

01.03.16
09:40笠山峠 → 10:00笠山(837m)10:10 → 10:25笠山峠
→ 10:40堂平山(875.9m)10:55 → 11:10笠山峠

行動時間:1時間30分
歩行時間:1時間05分

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山登りのいろは  たのしい登山ヒント集
2019/03/19(Tue)
ホシガラス山岳会著、2015年、パイ インターナショナル刊


IMG_6095s.jpg


あらためて発行年を確認すると2015年。
どおりで掲載されている山服やグッズを
検索してもヒットしないはず。

でも、とても楽しく読めました。
2ページ見開きで、写真やイラストを多用しての記事、
今さらな部分ももちろん多いけど、
そうかぁ…と発見もいっぱい。

この手の本は、雑誌の特集も含め、たくさんあるけど、
そんな中では楽しませてくれること間違いなしです。
書店で見かけたら、手に取ってみてください。


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コキンレイカ
2019/03/18(Mon)
湯ノ丸山と烏帽子岳あたりは
本当に高山植物が豊富です。
このとき撮影した花々はまだ多くあります。
もっとゆっくり歩いてじっくり観てまわりたいですね。
一日、楽しめそうです。



コキンレイカ180801東御市湯ノ丸山 (1)s


コキンレイカ180801東御市湯ノ丸山 (2)s


コキンレイカ180801東御市湯ノ丸山b (2)s


コキンレイカ180801東御市湯ノ丸山 (4)s
いずれも、18.08.01 東御市

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釜伏山、登谷山、皇鈴山、2001年冬
2019/03/17(Sun)
ぜんぜん覚えていません。
昨秋、大霧山から釜伏山に縦走し、
さらに寄居駅まで歩きましたが、
まったく釜伏山の記憶、なかったし…。

しかも、このときは車をフル活用して、
わずかしか歩いていません。

だから記憶に残らないのかな…。



181021大霧山~釜伏山~寄居 (29)s
18.10.21 釜山神社

01.02.13
09:40釜山神社 → 09:50釜伏山(582m) → 10:00釜山神社

10:10登谷牧場 → 10:15鎧山(657.7m) → 10:25登谷山(668m)10:45 
→ 10:50登谷牧場

11:00皇鈴山北西登山口 → 11:05皇鈴山(679m) → 11:13小ピーク
→ 11:20愛宕山(654.9m) → 11:35皇鈴山北西登山口

行動時間:1時間35分
歩行時間:1時間15分

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西上州の岩山藪山
2019/03/16(Sat)
二木久夫著、1981年、現代旅行研究所刊


IMG_6075sc.jpg


まだ叶山に登れたころの西上州の記録がいっぱい。
地元の人も知らないようなルートを
情熱を注ぎ込んで歩いた記録です。
ハードすぎて参考にできないようなコースが多いです。

でも、昭和40~50年代の西上州の様子が知れて
興味深く読めました。


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コマクサ
2019/03/15(Fri)
名残のコマクサです。
干涸らびかけている感じ。

とは言え、昨年見た唯一のコマクサでした。



コマクサ180801東御市烏帽子岳 (2)s


コマクサ180801東御市烏帽子岳 (3)s
いずれも、18.08.01 東御市

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北橘の可愛らしい山たち、2001年冬
2019/03/14(Thu)
この日、渋川市北橘町の小さな山をはしごしました。

まずは、十二山。
真壁調整池の北東にある小さなお山です。
きっと十二様がまつってあったのでしょうが、
このときは2mほどのアズマネザサの藪。
南西側から尾根を藪を泳ぎつつ登りました。
三角点があるはずですが、
「三角点不明」のメモが残っています。

次は、愛宕山。
こちらは真壁調整池の西側。
頂上には愛宕神社がまつってあるので、
南側、鳥居のあるところから参道を登りました。

そして、城山。
坂東橋のたもと、利根川のすぐ東です。
車で頂上横付け。

最後に橘山。
北西の尾根を登りました。
道ははっきりしていたように思います。
頂上から東側に下り、
ぐるっと車道を巻いて登山口に戻りました。



180211城山~橘山~十二山 (8)s


180211城山~橘山~十二山 (10)s
いずれも、18.02.11 橘山

01.01.20
十二山
10:10南西側車道 → 10:25十二山(350.9m) → 10:45南西側車道

愛宕山
10:55南側鳥居 → 愛宕山(286.4m) → 11:25南側鳥居

城山
11:40城山(208m)

橘山
11:45北西側車道 → 11:55橘山(228.1m) → 12:05北西側車道

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ツタウルシ
2019/03/11(Mon)
ブナの灰白色の樹皮、まだ残る緑を背景に
ツタウルシの赤が映えます。



ツタウルシ180928みなかみ町水源の森 (2)s
18.09.28 みなかみ町

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シモツケ
2019/03/10(Sun)
シモツケはちょっとした山に行くと普通に見られます。
親しみのある植物ですが、
花が咲いていないと、よくわからなかったりします。
ここに紹介したのは湯ノ丸山のシモツケですが、
標高のためか、光の加減か、
赤城山で見るよりも色鮮やかに感じます。



シモツケ180801東御市湯ノ丸山 (2)s


シモツケ180801東御市湯ノ丸山 (3)s
いずれも、18.08.01 東御市

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那須連山、2000年師走
2019/03/09(Sat)
この年の暮れ、といってもクリスマス前ですが、
5人で那須連山を一回りしました。
写真を見ると、二日間とも天気はよかったようですが、
三本槍岳の山頂は風が強かったこと、
大峠から三斗小屋温泉までラッセルがきつかったことなど、
思い出されます。



001223流石、大倉尾根b
00.12.23 大峠手前から流石山、大倉山方面

00.12.23
09:35大丸温泉 → 11:05峰の茶屋 → 11:45茶臼岳(1915m)
→ 12:12峰の茶屋12:35 → 13:15朝日岳(1896m) →
14:25三本槍岳手前鞍部 → 15:00三本槍岳(1916.9m) →
16:20大峠

行動時間:6時間45分
歩行時間:6時間22分

00.12.24
07:40大峠 → 10:00三斗小屋温泉? → 11:20那須岳避難小屋
→ 11:45峰の茶屋12:20 → 13:05大丸温泉

行動時間:5時間25分

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フクジュソウ
2019/03/05(Tue)
1月半ば、
いくら何でも早い過ぎるかな
と思い出かけましたが、
陽だまりに一足早い春を味わえました。



フクジュソウ190119藤岡市桜山 (11)s


フクジュソウ190119藤岡市桜山 (1)s


フクジュソウ190119藤岡市桜山 (4)s


フクジュソウ190119藤岡市桜山 (2)s
いずれも、19.01.19 藤岡市

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チシオタケ
2019/03/04(Mon)
傷をつけると、赤い液がにじみ出てきます。
それが血潮でしょうか。

広葉樹の倒木に、
どこにでも発生する普通のきのこです。



チシオタケ180928みなかみ町水源の森 (2)s
18.09.28 みなかみ町

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景信山~高尾山
2019/03/03(Sun)
昨日は午後、多摩地区でご用があったので、
それでは…
と午前中に景信山から高尾山に回ってきました。

地元は始発電車で高尾に向かいます。
ようやくのことで高尾駅、
さらにバスに乗り換え、小仏をめざします。

高尾駅でバスに乗る列が
長く続いているのにびっくりです。
さすが東京、さすが高尾山。

2台運行で、無事に小仏に到着。
皆さん、身支度をしたり、トイレに行ったりで、
ゆっくりしています。

巻き込まれたくないので、
さっさと歩き出しました。

10分ほどで、登山口。


190302景信山~高尾山 (1)s


景信山に向かい、登っていきます。


190302景信山~高尾山 (2)s


尾根に突き上げて、
左にひと登りで景信山です。


190302景信山~高尾山 (3)s


景信山。


190302景信山~高尾山 (4)s


ここまで、静かな山道でしたが、
さすがに人が多くなってきました。

少し霞んでいますが、富士山が見えました。


190302景信山~高尾山 (5)s


アップ。


190302景信山~高尾山 (6)富士山s


富士山の左に見える山々は丹沢辺りでしょうか。


190302景信山~高尾山 (7)富士山ほかs


日ごろ縁がないので、まったくわかりません。

そして、これから歩く高尾山方面。


190302景信山~高尾山 (8)s


小仏峠。


190302景信山~高尾山 (9)s


登り返して、小仏城山。


190302景信山~高尾山 (11)s


人がさらに多くなってきました。

下山の時間も気になるし、人も多いので、
脇目も振らず歩いて、高尾山。


190302景信山~高尾山 (12)s


ここからの道はもはや人混み。

ケーブルで下りようと思っていましたが、
時間があるので歩き、無事下山です。


19.03.02
08:30小仏バス停 → 08:42景信山登山口 → 09:24景信山(727.3m)
→ 09:47小仏峠 → 10:06小仏城山(670.3m)
→ 10:50高尾山(599.3m) → 11:04薬王院 → 11:20ケーブル駅
→ 11:50高尾山口

行動時間:3時間20分
歩行時間:3時間20分

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オウギタケ
2019/03/01(Fri)
中央のやや赤みの強いきのこがオウギタケです。


オウギタケ180923渋川市森林学習センター (1)s


まわりに数本発生しているのはアミタケ。
オウギタケはアミタケと仲良しで、
一緒に発生する特徴があります。


オウギタケ180923渋川市森林学習センター (4)s


少しくすんだ色合いのヒダ。

アミタケはその名のとおりヒダではなく網状の管孔ですから、
区別は用意です。


オウギタケ180923渋川市森林学習センター (6)s
いずれも、18.09.23 渋川市

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