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由布岳、2000年初冬
2019/02/28(Thu)
この頃はまだ職場の旅行なんていうものが残っていて、
それでもグループ旅行と言うことで、
安いツアーを利用して、4人ほどで九州に行きました。

誰と行ったか、どこを巡ったか、
ほとんど覚えていないのですが、
由布岳に登ったことだけは鮮明な記憶があります。

前の晩、湯布院に泊まり、
翌午前中、湯布院でフリータイム、
それでは…と言うことで、
日の出前からタクシーを飛ばし、登山口へ。
そして駆け上り、駆け下りてきました。

夜明け前の登山道から。


001209由布岳


マタエ辺りからの久住連山(たぶん)。


001209由布岳から久重


東峰から。


001209湯布院


西峰。


001209由布岳西の岳


下山後、由布岳を振り返って。


001209由布岳2


00.12.09
05:40中央登山口 → 06:10合野越 → 07:05マタエ → 
07:15東峰07:40 → 07:55西峰(1583.3m)08:10 → 09:05合野越
→ 09:40中央登山口

行動時間:4時間00分
歩行時間:3時間20分

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タカトウダイ
2019/02/27(Wed)
地味です。
緑に紛れてしまいますが、
しっかり花が咲いています。

秋、紅葉がきれいなようです。


タカトウダイ180818榛名山沼ノ原 (1)s


タカトウダイ180818榛名山沼ノ原 (5)s


タカトウダイ180818榛名山沼ノ原 (6)s
いずれも、18.08.18 高崎市

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シャジクソウ
2019/02/26(Tue)
湯ノ丸山や烏帽子岳の辺りは容易に登れ、
花の多いところで、楽しいですね。

このシャジクソウ、花の時期を過ぎたようで、
かなり疲れています。

写真ではわかりづらいですが、
いかにもマメ科という花の形をしています。

やっぱり根に根粒菌とかいるのかな。



シャジクソウ180801東御市烏帽子岳 (4)s


シャジクソウ180801東御市烏帽子岳 (2)s
いずれも、18.08.01 東御市

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雷電山~堂山~愛宕山 …その2
2019/02/25(Mon)
さて、堂山山頂でおむすびタイム。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (12)s


このあと、お菓子も食べて、
持っていった新田次郎の小説を読んでと
ゆっくり過ごしました。

誰も来ない静かな陽だまり、静かな山頂です。

堂山から東に山道があり、それを下ります。
途中、水道施設があり、
そこからは車でも通れる道です。

やがて、本郷で車道に出ました。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (13)s


できれば、愛宕山まで縦走したいと思い、
県道30号をわたり、
166.7mの三角点に登れそうな場所を探りましたが、
藪がひどく、すぐに断念。
山麓を東へ愛宕山をめざします。

愛宕山の300mほど西で
尾根を越える山道に入ることができ、
その峠付近から、
東へ、愛宕山方面への踏み跡を見つけました。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (14)s


ひと登りで、愛宕山山頂です。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (15)s


写真が一番高そうな場所ですが、何もありません。

そのまま東に進み、
尾根の端あたりから南へ、
工場の裏手に出てきました。
すぐに都幾川に架かる橋があり、
200mほどで明覚駅に戻りました。

明覚駅の跨線橋から眺めた雷電山から愛宕山。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (16)s


左端に雷電山と重なるように堂山があり、
右端が愛宕山です。


19.02.23
07:20明覚駅 → 07:36せせらぎバスセンター08:00=バス=
08:05公園下08:11 → 08:40雲河原登山口 → 
09:01雷電山(418.2m)09:14 → 09:51堂山(250m)10:24 → 
10:39車道 → 11:16愛宕山(160m) → 11:37明覚駅

行動時間:4時間17分
歩行時間:2時間56分

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雷電山~堂山~愛宕山 …その1
2019/02/24(Sun)
三半規管が不調なこの頃、
ゆっくりまったり奥武蔵の低山めぐり。
明覚駅北側のお山を歩いてきました。

記録を見ると、
去年も一日違いで明覚駅南側のお山をめぐり、
越生まで歩いているんですね。

と言うことで、明覚駅。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (1)s


今回はバスを利用し、
一番奥の雷電山登山口、公園下まで
行こうと計画しました。

それにしても、
駅前からバスに乗ろうと思うと接続が悪いので、
1.5km弱のせせらぎバスセンターまでまず歩きます。

バスセンターで少し待ったのち、
県道172号線と273号線の交差点近く、
公園下までバス乗車。

300mくらい273号を進み、右の細い車道に入ります。

しばらく進むと、人家で終点。
よく見ると、
人家にそって上に登っていく山道がありました。

しばらく登り、標高220m辺りの人家で車道に出て、
少し歩いたところで送電線鉄塔の下を左に入り、
雲河原の標高310m辺りの集落をめざします。

集落に出ると、すぐに雷電山登山口の標がありました。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (3)s


20分ほどで雷電山山頂。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (7)s


三角点だってあります。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (6)s


ひと休みしたのち、
南東へ、堂山をめざします。

途中、雷電山を振り返ります。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (8)s


これから歩くであろう尾根。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (9)s


快調に下り、堂山。


190223雷電山~堂山~愛宕山~明覚駅 (10)s


急ぐ必要もないので、ここでまたまったり休憩。


…つづく

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ツリガネニンジン
2019/02/22(Fri)
釣鐘というよりは、
クリスマスツリーにつけるベルの飾りでしょうか。



ツリガネニンジン180818榛名山沼ノ原 (1)s


ツリガネニンジン180818榛名山沼ノ原 (2)s
いずれも、18.08.18 高崎市

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トモエシオガマ
2019/02/21(Thu)
上から見たとき、花が巴状についていることから
この名前があるとか。

でも、よく観ると、
花の構造も巻き加減なのですね。



トモエシオガマ180801東御市湯ノ丸山 (5)s


トモエシオガマ180801東御市湯ノ丸山 (6)s


トモエシオガマ180801東御市湯ノ丸山b (2)s
いずれも、18.08.01 東御市

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大萱山、2000年初冬
2019/02/20(Wed)
大萱山は群馬県みどり市と栃木県日光市の境の山。
みどり市側から、踏み跡を拾いながら登ってきました。

黒坂石川沿いの林道を車で、
確か大萱山に近づくような道を
行けるところまで行き、歩き出したのだと思います。

頂上まで1時間あまりの歩き、
おそらく標高700~800mくらいまで
車で行けたのだと思います。

頂上で測量の人と会っただけの静かな山行でした。



大萱山001202a
00.12.02 大萱山

00.12.02
09:45林道奥 → 10:10県界稜線 → 10:50大萱山(1154.3m)11:25
→ 12:00林道奥

行動時間:2時間15分
歩行時間:1時間40分

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冬桜
2019/02/19(Tue)
藤岡市鬼石の桜山公園の冬桜です。
このとき、盛りは過ぎていましたが、
ちらほらと名残の花がありました。



フユザクラ190119藤岡市桜山 (2)s


フユザクラ190119藤岡市桜山 (7)s


フユザクラ190119藤岡市桜山 (6)s


フユザクラ190119藤岡市桜山 (8)s
いずれも、19.01.19 藤岡市

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ツキヨタケ
2019/02/18(Mon)
ブナの倒木に発生していたツキヨタケ。
もうだいぶ雨に打たれているようで、
流れる直前のようです。


ツキヨタケ180928みなかみ町水源の森 (2)s


ツキヨタケ180928みなかみ町水源の森 (4)s
いずれも、18.09.28 みなかみ町

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笠丸山、2000年晩秋
2019/02/17(Sun)
このときも、山の会のメンバーと3人で登りました。

住居附の集落の上から地蔵峠を越える道を登り、
地蔵峠を経由して、
笠丸山山頂に達しました。

頂上で大休止をしたのち、
まっすぐ住居附に下ったようです。

秋のよい一日だったようです。



笠丸山001118
00.11.18 笠丸山山頂より

00.11.18
10:15住居附上の登山口 → 10:45地蔵峠 → 11:05笠丸山(1189.3m)12:30
→ 13:00車道 → 13:10住居附上の登山口

行動時間:2時間55分
歩行時間:1時間25分

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アミタケ
2019/02/16(Sat)
アカマツ林の地表、アミタケが群生していました。
お約束どおり、オウギタケも一緒に生えていました。
今回の写真には
オウギタケは写り込んでいないと思いますが、
後ほどオウギタケもアップします。

たくさん採れましたし、
あまりきのこは食べませんが、
このときは美味しくいただきました。



アミタケ180923渋川市森林学習センター (2)s


アミタケ180923渋川市森林学習センター (10)s


アミタケ180923渋川市森林学習センター (9)s
いずれも、18.09.23 渋川市

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マツムシソウ
2019/02/15(Fri)
撮影した榛名山の沼ノ原は
マツムシソウの多いところですが、
標高が1100m弱のためか、
花弁の色が淡いようです。
これはこれで明るい感じが素敵ですが、
個人的には2000m前後の濃い色も好きです。


マツムシソウ180818榛名山沼ノ原 (4)s


マツムシソウ180818榛名山沼ノ原 (5)s


マツムシソウ180818榛名山沼ノ原 (3)s
いずれも、18.08.18 高崎市

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八ヶ岳、2000年晩秋
2019/02/14(Thu)
このときの八ヶ岳はめずらしく5人で、
しかも、山小屋泊まり、赤岳鉱泉に泊まったようです。

前を通るたび、泊まったことがあるけどいつだったかなぁ
などと思っていましたが、
どうもこのときだったようです。

美濃戸から入り、赤岳鉱泉に一泊、
翌日、硫黄岳、横岳、赤岳と縦走し、行者小屋に下山、
そのまま美濃戸まで下ったようです。

写真がありますが、素晴らしい日だったようで、
富士山がことのほか美しかったようです。



富士、横岳付近2
00.11.04 横岳付近から富士山

00.11.03
13:00美濃戸山荘 → 15:00赤岳鉱泉

行動時間:2時間00分
歩行時間:2時間00分

00.11.04
06:30赤岳鉱泉 → 08:05硫黄岳(2760m)08:20 → 09:20横岳(2830m)
→ 10:30赤岳天望荘10:40 → 11:05赤岳(2899.4m)11:45 →
12:40行者小屋13:00 → 14:35美濃戸

行動時間:8時間05分
歩行時間:6時間40分

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シュロソウ
2019/02/13(Wed)
濃い赤褐色の花を穂状に付けます。
渋い花ですが、すっと伸びて1mほどになります。
食べようという人はいないでしょうが、
全草有毒ですので、気をつけてください。



シュロソウ180812高崎市榛名山b (7)s


シュロソウ180812高崎市榛名山b (8)s


シュロソウ180812高崎市榛名山b (9)s


シュロソウ180812高崎市榛名山b (2)s


シュロソウ180812高崎市榛名山b (5)s
いずれも、18.08.12 高崎市

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ネバリノギラン
2019/02/12(Tue)
学生のころの実習初日に教えていただいた植物。
未だに懐かしい植物のひとつです。



ネバリノギラン180801東御市湯ノ丸山 (3)s


ネバリノギラン180801東御市湯ノ丸山 (1)s
いずれも、18.08.01 東御市

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大菩薩嶺、2000年秋
2019/02/10(Sun)
昨年の12月、大菩薩嶺から牛奥ノ雁ヶ腹摺山まで歩いたとき、
大菩薩嶺には以前登ったことがあるとわかっていましたが、
それは20年近くも前、2000年のことだったようです。

このときも、早朝から歩いていることを考えると、
車中泊をして、歩き出したのでしょうね。

上日川峠から大菩薩嶺に登り、
その後、妙見ノ頭、親不知ノ頭とピークを踏み、
大菩薩峠へ。


大菩薩001023f
00.10.23 大菩薩峠

さらに、熊沢山、天狗棚と踏み、石丸峠へ戻り、
最後の砥山にも登ったようです。

忘れるものですね。

00.10.23
05:55駐車場 → 06:00上日川峠 → 06:20福ちゃん荘 →
07:15雷岩 → 07:22大菩薩嶺(2056.9m)07:35 → 
08:08妙見ノ頭(1980m) → 08:14避難小屋08:20 → 
08:25親不知ノ頭(1950m) → 08:32大菩薩峠 → 09:00石丸峠
→ 天狗棚(1957m) → 09:17石丸峠 → 砥山(1604.5m)
→ 10:50駐車場

行動時間:4時間55分
歩行時間:4時間36分

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ジャノヒゲ
2019/02/09(Sat)

冬枯れた山道に緑を残し、
真っ青な実をつけている存在です。

近寄り、よく観ると、光っています。
もしかすると、鏡のように森を映しているかもしれません。



ジャノヒゲ181216神川町横隈山 (2)s


ジャノヒゲ181216神川町横隈山 (3)s


ジャノヒゲ181216神川町横隈山 (7)s
いずれも、18.12.16 神川町

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ドクツルタケ
2019/02/06(Wed)
小雨降る薄暗いブナ林の中で、
この白さに心おどります。

周囲に光を放つように美しく立っています。
そして、その白さに強い毒を持つということを
知っているからこそ感じる妖しさが加わります。

その単純ではない美しさに魅せられるのかも知れません。



ドクツルタケ180928みなかみ町水源の森 (10)s


ドクツルタケ180928みなかみ町水源の森 (12)s


ドクツルタケ180928みなかみ町水源の森 (14)s


ドクツルタケ180928みなかみ町水源の森 (2)s


ドクツルタケ180928みなかみ町水源の森 (7)s
いずれも、18.09.28 みなかみ町

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ガンタケ
2019/02/05(Tue)
いかにもテングタケの仲間という特徴と、
赤みを帯びているところで
比較的見分けやすいきのこです。

ミズナラ林の笹藪の中に1本だけ発生していました。



ガンタケ180917高崎市蛇ヶ岳 (8)s


ガンタケ180917高崎市蛇ヶ岳 (6)s


ガンタケ180917高崎市蛇ヶ岳 (5)s
いずれも、18.09.17 高崎市

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天神山~愛宕山 …その2
2019/02/04(Mon)
頂上を辞して、しばらく西へ、
気持ちのよい広葉樹の尾根を歩きます。

そののち、階段を下り、西側の登山口に下りました。


190202天神山~愛宕山 (10)s


ここからは愛宕山の登山口をめざして
ひたすら西進です。

少し歩いてから、天神山を振り返ります。


190202天神山~愛宕山 (11)s


城南中学校を通り過ぎた角に愛宕山の標を発見。


190202天神山~愛宕山 (13)s


どうもあれが愛宕山らしい。


190202天神山~愛宕山 (14)s


着きました、愛宕山の登山口。


190202天神山~愛宕山 (15)s


階段がずっと続いていそう。

長い階段を登り切ると、愛宕神社があり、頂上です。


190202天神山~愛宕山 (16)s


横にお稲荷さんでしょうか、狐がたくさん並んでいます。


190202天神山~愛宕山 (18)s


ベンチに座り、コーヒーを落とし、軽いランチ。

少し下ったところになぜかある鐘楼からの赤城山。


190202天神山~愛宕山 (19)s


階段を下り、車道を寄居駅に向かいます。

途中、鉢形城公園からの愛宕山。


190202天神山~愛宕山 (21)s


寄居駅近くのお店でソースカツ丼を食べて、
下山祝いをと計画していましたが、
1軒目は私たちの前のお客さんで終了。
それではと重い足を引きずって別のお店へ。
こちらはお休み。

残念でした。

いつものお蕎麦屋さんで
お蕎麦を食べて、ビールを飲みました。


19.02.02
10:23男衾駅 → 11:10天神山(173.8m)11:23 → 
12:07愛宕山(172m)12:40 → 13:20寄居駅

行動時間:2時間57分
歩行時間:2時間11分

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天神山~愛宕山 …その1
2019/02/03(Sun)
天神山とか愛宕山とかよくある山名ですが、
今回は寄居町の天神山、愛宕山を
相方を道連れに歩いてきました。
そして、今度こそはソースカツ丼でビールをと…。

高崎駅の八高線ホーム。
最近は、月一くらいで乗っているので慣れていますが、
2番線と4番線の間に
ホームを半分削ったようにある3番線です。


190202天神山~愛宕山 (1)s


ディーゼルです。

寄居で東武東上線に乗り変えて、男衾駅。


190202天神山~愛宕山 (2)s


線路越しに見えるあの山並みが天神山か…。


190202天神山~愛宕山 (3)s


駅前で支度を整えて出発です。

静かな山里の路を回り込むように
天神山南東の登山口まで歩きます。

そこからひと登り、尾根に着きました。


190202天神山~愛宕山 (4)s


なだらかな山道を少しで、天神山。


190202天神山~愛宕山 (7)s


三角点だってあります。


190202天神山~愛宕山 (5)s


遠く赤城山が見えました。


190202天神山~愛宕山 (8)s


こちらは三毳山。


190202天神山~愛宕山 (9)s


頂上で小休止のあとは西へ下山、
愛宕山をめざします。


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ママコナ
2019/02/02(Sat)
シソ科かと思ったら、ハマウツボ科。
目がシソ目でした。
遠縁の関係ですね。

おそらくこれまでも何度も見ていたのでしょうが、
シソ科の何かで気にとめていなかったようです。
ゆっくり歩く機会があり、写真を撮りました。

花の豊富な路をゆっくり歩くのもいいですね。
新しい出会いがあります。



ママコナ180818榛名山沼ノ原 (1)s


ママコナ180818榛名山沼ノ原 (2)s


ママコナ180818榛名山沼ノ原 (3)s
いずれも、18.08.18 高崎市

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御飯岳、2000年夏
2019/02/01(Fri)
御飯岳(おめしだけ)は群馬県北西部、
万座温泉の西の県境に位置する山。
今でこそ、ぐんま百名山に名を連ね、
地図にもコースタイムが入るようになりましたが、
当時は情報が少なかったような。

ただ、名前の面白さと近くに土鍋山というのがあり、
合わせて登ったらさぞや楽しいだろうと歩いたものです。


_20190131_060240.jpg


予想どおり楽しい山行だったことを覚えています。

ですから、ぐんま百名山のときは私の一押しのお山でしたし、
志賀から、四阿山から眺めては楽しくなるお山です。

と言いつつ、再訪していませんけど…。



100805笠ヶ岳・志賀山ほか (18)80
10.08.05 志賀山から御飯岳、奥は四阿山

00.08.05
05:50毛無峠 → 06:13破風岳(1999m)06:20 → 06:50土鍋山(1999.5m)07:23
→ 08:00毛無峠08:10 → 08:20毛無岳(1936m) → 
09:25御飯岳(2160.4m)09:45 → 10:35毛無峠

行動時間:4時間45分
歩行時間:3時間35分

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