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ミズキ
2018/08/31(Fri)
みなかみ町の奥、照葉峡のミズキ。
2か月あいて、先日行ったら、
もう実をつけていました。
季節の移り変わりを感じました。



ミズキ180626みなかみ町水源の森 (3)s


ミズキ180626みなかみ町水源の森 (4)s


ミズキ180626みなかみ町水源の森 (5)s
いずれも、18.06.26 みなかみ町

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ヌメリツバタケモドキ
2018/08/30(Thu)
ブナ林につながる沢沿いのクルミ、
手の届かないような高さに発生していました。

ナメコの仲間だけど、夏のきのこ。
いつも大ぶりの姿を見せてくれます。



ヌメリツバタケモドキ180626みなかみ町水源の森 (1)s


ヌメリツバタケモドキ180626みなかみ町水源の森 (3)s
いずれも、18.06.26 みなかみ町

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キキョウ
2018/08/29(Wed)
キキョウ、どこにでもありそうですが、
自生するの珍しいようです。
なんと絶滅危惧種とか。


キキョウ180811みどり市鹿田山 (2)s


キキョウ180811みどり市鹿田山 (1)s
いずれも、18.08.11 みどり市

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アカメガシワ
2018/08/27(Mon)
アカメガシワは日のよく当たる法面などでよく見かけますが、
たいていは刈り払いに遭い、背が低いままです。
なので、こんな立派な実をつけるなんて知りませんでした。
まだまだ青い、未熟な実ですが、
おもしろい形をしているなぁと
しばらく見入ってしまいました。



アカメガシワ果序180811藤岡市庚申山 (1)s


アカメガシワ果序180811藤岡市庚申山 (2)s


アカメガシワ果序180811藤岡市庚申山 (4)s


アカメガシワ果序180811藤岡市庚申山 (5)s
いずれも、18.08.11 藤岡市

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ヨツバヒヨドリ
2018/08/25(Sat)
8月1日の湯ノ丸山、
あちらこちらにたくさん咲いていました。
もう少し花の赤みが強いタイプもあるようですが、
ここのはほぼ白いようです。
つぼみはあわく赤色を帯びていますけど。



ヨツバヒヨドリ180801東御市湯ノ丸山 (1)s


ヨツバヒヨドリ180801東御市湯ノ丸山 (3)s


ヨツバヒヨドリ180801東御市湯ノ丸山 (2)s
いずれも、18.08.01 東御市

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ノリウツギ
2018/08/24(Fri)
早朝、駐車場から登山口に向けて
20分ほど車道を歩いていると、
白い花が目につきました。

ノリウツギは5mほどになる樹木ですが、
アジサイの仲間なので、花はまるきりアジサイですね。


ノリウツギ180725前橋市大沼 (3)s


ノリウツギ180725前橋市大沼 (1)s
いずれも、18.07.25 前橋市

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ホツツジ
2018/08/23(Thu)
昨年、この花は何?と思い、
くわしい方に名前を教えていただいたホツツジ。
そのためか、今年はあちらこちらで目に留まります。
名前を知ることで、意識に残り、顔見知り関係、
目にも留まるようになったようです。
今さらながら、普通に咲いているのに気がつきました。



ホツツジ180722高崎市相馬山 (1)s


ホツツジ180722高崎市相馬山 (7)s


ホツツジ180722高崎市相馬山 (6)s
いずれも、18.07.22 高崎市

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オオシラビソ
2018/08/22(Wed)
いつ見ても、その大きさ、
深みのある色合いに魅せられます。
美しいですね。


オオシラビソ180715嬬恋村四阿山 (1)s


オオシラビソ180715嬬恋村四阿山 (4)s


オオシラビソ180715嬬恋村四阿山 (8)s
いずれも、18.07.15 嬬恋村

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タニギキョウ
2018/08/21(Tue)
キキョウ科タニギキョウ属の植物で、
この属は日本ではタニギキョウしかないようです。

白い小さな花にうまくピントを合わすことができず、
いい写真が撮れませんでした。

タニギキョウ180626bみなかみ町水源の森 (1)s


タニギキョウ180626bみなかみ町水源の森 (2)s
いずれも、18.06.26 みなかみ町

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マタタビ
2018/08/20(Mon)
梅雨のころ、大汗をかきながら林道を歩いていると、
よく見かけます。
葉が白くなっているので、遠くからでも目につきます。

葉の裏に隠れるように咲く花は、
白くかわいらしいものです。
「夏梅」などと呼ばれているようです。



マタタビ180624高山村小野子山 (1)s


マタタビ180624高山村小野子山 (2)s


マタタビ180624高山村小野子山 (4)s
いずれも、18.06.24 高山村

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天狗岳 …その3
2018/08/19(Sun)
お天気も今ひとつだったので、
西天狗岳はパスして、下山にかかります。
下りはスリバチ池経由の道を選びました。

この道、意外にたいへんだった覚えがありましたが、
やはり、大きな岩がごろごろで、
決して歩きやすくはありませんでした。

黒百合ヒュッテを経由し中山峠、
わずかな登りに苦しめられ中山です。


180815天狗岳 (40)s



霧の中山展望台でひと休みした後、高見石小屋へ。
さらに登り返して丸山です。


180815天狗岳 (41)s


山名表示柱の少し先に三角点がありました。


180815天狗岳 (42)s


その奥、上に「冷山」への標がくくりつけられていました。


180815天狗岳 (43)s


丸山、冷山間は歩いてみたい道で、
また当然冷山の頂に立ちたいと思っています。

そのうちに、この日あえなく断念した稲子岳とセットで歩きましょう。

麦草峠に下り、山行を終えました。


180815天狗岳 (46)s


ヒュッテの前から本降りの雨になり、
わずかな間にびしょびしょになってしまいました。


18.08.15
05:12麦草峠駐車場 → 06:03白駒荘 → 06:10ニュウ分岐 →
06:38白樺尾根分岐06:50 → 07:27ニュウ(2352.2m)07:34 → 
07:40稲子岳分岐辺り → 08:42中山峠08:52 → 10:04東天狗岳(2640m)10:23
→ 11:23黒百合ヒュッテ → 12:05中山(2496m) → 12:10中山展望台12:25
→ 13:14高見石小屋 → 13:35丸山(2329.9m)13:43 → 14:28麦草峠駐車場

行動時間:9時間04分
歩行時間:7時間53分

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天狗岳 …その2
2018/08/18(Sat)
ニュウを辞したあと、稲子岳を狙います。

ネットではこの鉄はしごの辺りを左に入るとか。
確かにテープなども巻かれていてそれっぽい。
適当に藪にもぐり込みます。


180815天狗岳 (12)s


しばらく格闘し、前進をすると、
あれ!?再び登山道に出てしまいました。
たいした距離を進んでいないはずですから、
あとから思えば、戻ってやり直せば良かったのですが、
戦意喪失、天狗岳を今日の目標に変更です。

稲子岳はまたいつか近いうちに…。

未練の稲子岳。


180815天狗岳 (13)s


アップ。


180815天狗岳 (15)s


天狗岳に向かいます。
トウヤクリンドウがあちらこちらに。


180815天狗岳 (16)s


180815天狗岳 (30)s


ウメバチソウ。


180815天狗岳 (20)s


途中、何度も後悔しながらも上へ上へ。
ようやく、霧の東天狗岳山頂。


180815天狗岳 (31)s


風が冷たいし、
すぐに下ろうかどうしようかとぐずぐずしていたら、
霧が晴れて、西天狗岳が見えました。


180815天狗岳 (32)s


あちらにも人がたくさんいます。


180815天狗岳 (35)s


こちらは未練たっぷりな稲子岳。


180815天狗岳 (36)s


そして、ニュウのアップ。



180815天狗岳 (37)s


…つづく

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天狗岳 …その1
2018/08/17(Fri)
車中泊の麦草峠の朝、
先ほどまで雨模様で、どうするか悩んでいました。
雨も上がり、この日の予報はよかったはず。
思い切って、歩き出しました。


180815天狗岳 (1)s


白駒池に向かう途中、晴れてきました。


180815天狗岳 (2)s



いい山行になるかな。

白駒池の向こうからお日様が昇ってきます。


180815天狗岳 (3)s


南岸、ニュウへの分岐から白駒池。


180815天狗岳 (4)s


苔の森をもくもくと登り、
途中で朝食を取ったり、
ゆるりとニュウ山頂です。


180815天狗岳 (5)s


白駒池とその奥は茶臼山、縞枯山、八柱山でしょうか。

遠く、雲の彼方、山並みが見えます。


180815天狗岳 (6)s


アップにすると、北アルプス、
穂高から大キレットをはさんで槍ヶ岳です。


180815天狗岳 (7)s


反対側には半分の富士山。


180815天狗岳 (8)s


その左には奥秩父、金峰山あたりでしょうか。


180815天狗岳 (11)s


そして近く、これから登ろうとしている稲子岳と天狗岳。


180815天狗岳 (9)s


左は硫黄岳。

稲子岳アップ。



180815天狗岳 (10)s


…つづく

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三ッ峰山~天目山 …その2
2018/08/16(Thu)
三ッ峰山を辞して、南岸の尾根まで戻り、
さらに西を、天目山をめざします。

七曲峠で車道を横切り、長い階段を登って、
天目山山頂。


180812榛名山三ッ峰山ほか (65)s


ベンチも配置され、少し広めの山頂です。

ランチタイムにしました。


180812榛名山三ッ峰山ほか (64)s


天目山からはまた下り、また階段を登ります。


180812榛名山三ッ峰山ほか (66)s


氷室山に到着。


180812榛名山三ッ峰山ほか (67)s


長い階段を榛名湖畔に向かい下ります。

途中、榛名湖と榛名富士。


180812榛名山三ッ峰山ほか (68)s


天神峠で車道に出て、湖畔まで県道を下りました。
今度は湖畔、車道を東へ、沼ノ原をめざします。

途中、立派なサワグルミ。


180812榛名山三ッ峰山ほか (76)s


まだ未熟ですが、実もたくさんついています。


180812榛名山三ッ峰山ほか (77)s


ようやく駐車場に戻りました。


180812榛名山三ッ峰山ほか (85)s


18.08.12
08:47沼ノ原駐車場 → 09:15三ッ峰山分岐 → 09:32三ッ峰山(1315m)09:37
→ 09:56三ッ峰山分岐 → 10:06七曲峠 → 10:26天目山(1303m)10:49
→ 11:13氷室山(1240m) → 11:28天神峠 → 12:01沼ノ原駐車場

行動時間:3時間14分
歩行時間:2時間46分

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三ッ峰山~天目山 …その1
2018/08/14(Tue)
暑い中、
と言っても前日の超低山よりはいいかな、
榛名山に行ってきました。

この日のお目当ては三ッ峰山、
併せて、榛名湖南岸の天目山、氷室山を歩いてきました。

登山口は沼ノ原の駐車場、
登山道に入るとさっそくフシグロセンノウが出迎えてくれます。


180812榛名山三ッ峰山ほか (1)s


つづいて、タマアジサイ。


180812榛名山三ッ峰山ほか (4)s


こちらはコオニユリです。


180812榛名山三ッ峰山ほか (9)s


おそらくノハラアザミ。


180812榛名山三ッ峰山ほか (15)s


ここら辺の名物、長く続く階段。


180812榛名山三ッ峰山ほか (27)s


ですがこの階段、私の歩幅と合っていて、
意外にいいペースで登れます。

これはタムラソウ。


180812榛名山三ッ峰山ほか (29)s



期待していなかっただけに花の多さに大喜びです。
観察したり、写真を撮ったりしているうちに、
三ッ峰山への分岐。


180812榛名山三ッ峰山ほか (42)s


少し藪が濃くなったようです。


180812榛名山三ッ峰山ほか (43)s


一度下って、急登を登り返し、東へ尾根を進み、三ッ峰山。


180812榛名山三ッ峰山ほか (44)s


少しだけ休憩。


…つづく

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鹿田山
2018/08/13(Mon)
庚申山だけでは物足りないので、
みどり市の鹿田山に回りました。

ここも市民の憩いの場、
季節がよいと多くの人々がそれぞれに楽しんでいます。
が、この日は暑いし、雷が来そうな雲行き、
静かでした。

駐車場の案内図。


180811鹿田山 (1)s


今日は反時計回りで一回りしてきましょう。
まずは雷電山へ。

雷電山。


180811鹿田山 (2)s


カッコ書きされていて、八王子山とのこと。
同時に地形図上の鹿田山でもあります。
鹿田にある山だから鹿田山としたものの、
地元では八王子山と呼ばれていて、
山頂に雷電様が祀られているから雷電山とも呼ばれています、
みたい感じかな。

キキョウが咲いていました。


180811鹿田山 (4)s


次の小ピークは御嶽山。


180811鹿田山 (6)s


さらに弥右衛門山。


180811鹿田山 (7)s


こちらの方が鹿田山より標高が微妙に高いようです。

山を下りると、榛名山が広がっています。


180811鹿田山 (8)s


はい、無事下山。



180811鹿田山 (9)s


18.08.11
11:44鹿田山フットパス駐車場 → 11:52鹿田山(232m) → 
11:56御嶽山(228.9m) → 11:59弥右衛門山(233.3m) →
12:05鹿田山フットパス駐車場

行動時間:0時間21分
歩行時間:0時間21分

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庚申山
2018/08/12(Sun)
世間はお盆休みに突入、
高速道路の渋滞情報がにぎやかですね。
私はほんの庭先、藤岡の庚申山を歩いてきました。
暑い中…。

第1駐車場に車をおき、
まっすぐ東南に登り、尾根をめざします。

途中、クサギの花が咲いていました。


180811庚申山 (2)s


白くかわいらしい花です。


180811庚申山 (11)s


クサギはその名のとおり、
枝葉を折るといやな匂いがしますが、
花は芳醇な香りがしました。

数分で庚申山総合公園を囲む東側の尾根に登り上げ、
さらに数分尾根を辿ると、さくら山。


180811庚申山 (12)s


尾根を南西方向に辿ると、
庚申山の山頂に到着です。


180811庚申山 (13)s


山頂の園地から少し西に寄った道際に三角点があります。


180811庚申山 (14)s


今度は公園の西側の尾根を北東に辿ります。

おもしろい形の実をつけた木がありました。

どうもアカメガシワのようです。


180811庚申山 (17)s


まだ熟していませんが、
なかなか南国風のかわいらしさがあります。


180811庚申山 (19)s


さらに下り、
みかぼみらい館の西に標高131.6mの電子基準点があります。


180811庚申山 (24)s


電子基準点から公園に下り、
公園の下側から庚申山を臨みます。


180811庚申山 (25)s


少し登り返して、無事庚申山馬蹄形を一周です。



180811庚申山 (26)s


18.08.11
09:27庚申山総合公園第1駐車場 → 09:34尾根 → 09:37さくら山(163m) 
→ 09:49庚申山(189.5m)09:51 → 10:09 131.6m電子基準点 → 
10:18庚申山総合公園第1駐車場

行動時間:0時間51分
歩行時間:0時間49分

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ニワトコ
2018/08/11(Sat)
赤い実が蒸し暑い山道に鮮やかです。
この時期、実をつけるなんて、
知っているはずですが、
あらためて驚きです。


ニワトコ180624高山村十二ヶ岳 (5)s


ニワトコ180624高山村十二ヶ岳 (4)s
いずれも、18.06.24 高山村

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コメツツジ
2018/08/10(Fri)
コメツツジとホツツジはツツジの仲間では遅く咲きます。

山頂で、山名板の写真が撮りたくて、
その前に陣取ってる方々が動き出すのを
待っている間に見つけました。
もう盛りは過ぎていますが、
何とか見られる花を撮ってみました。


コメツツジ180725前橋市駒ヶ岳 (2)s


コメツツジ180725前橋市駒ヶ岳 (1)s
いずれも、18.07.25 桐生市

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ミヤマカラマツ
2018/08/09(Thu)
白い花が緑深い山で目をひきます。

細い花びらで儚げな感じですが、
この花びらに見えるものは実は雄しべなのだそうです。



ミヤマカラマツ180722高崎市相馬山 (3)s


ミヤマカラマツ180722高崎市相馬山 (5)s


ミヤマカラマツ180722高崎市相馬山 (2)s
いずれも、18.07.22 高崎市

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マルバノイチヤクソウ
2018/08/08(Wed)
はじめイチヤクソウと判断していましたが、
どうもマルバノイチヤクソウのようです。
そうそう観ることができるものではないので、
なかなか比べることができないのが残念です。



マルバノイチヤクソウ180715嬬恋村四阿山 (15)s


マルバノイチヤクソウ180715嬬恋村四阿山 (14)s


マルバノイチヤクソウ180715嬬恋村四阿山 (2)s


マルバノイチヤクソウ180715嬬恋村四阿山 (10)s


マルバノイチヤクソウ180715嬬恋村四阿山 (13)s
いずれも、18.07.15 嬬恋村

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シモツケ
2018/08/07(Tue)
夏の山を代表する花ですね。
私が普段歩く山地帯の山では
ごく普通に見かけるお馴染みさんです。

緑の中、ピンク色が目をひきます。



シモツケ180714前橋市小沼 (4)s


シモツケ180714前橋市小沼 (3)s


シモツケ180714前橋市小沼 (7)s


シモツケ180714前橋市小沼 (8)s
いずれも、18.07.14 前橋市

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コバイケイソウ
2018/08/06(Mon)
コバイケイソウの群落は本当に見事です。
しばらくの間、魅入ってしまいます。

また、ひとつひとつの花は意外に清楚で美しいですね。
この花、この群落でいったいいくつ咲いているんだろう
なんて考え出すと止まりません。



コバイケイソウ180626みなかみ町田代湿原 (2)s


コバイケイソウ180626みなかみ町田代湿原 (5)s


コバイケイソウ180626みなかみ町田代湿原 (6)s


コバイケイソウ180626みなかみ町田代湿原 (4)s
いずれも、18.06.26 みなかみ町

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オカタツナミソウ
2018/08/05(Sun)
シソ科だとはすぐ分かりましたが、
現地では名前が分かりませんでした。
帰宅後調べて、オカタツナミソウだと判明。

花がたくさんついていると、
小さいなりになかなか見事です。



オカタツナミソウ180624高山村小野子山 (5)s


オカタツナミソウ180624高山村小野子山 (2)s


オカタツナミソウ180624高山村小野子山 (11)s


オカタツナミソウ180624高山村小野子山 (14)s
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湯ノ丸山・烏帽子岳 …その3
2018/08/04(Sat)
湯ノ丸山から烏帽子岳に向かいます。

まずはクガイソウ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (112)s


次はヤマオダマキ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (116)s


湯ノ丸山と烏帽子岳の鞍部を過ぎ、
烏帽子岳へ地道に登っていきます。

ようやく稜線にたどり着き、さらに北にひと登りで、
子烏帽子岳。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (123)s


湯ノ丸山と篭ノ登山、浅間山方面。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (124)篭ノ登・黒斑・浅間山s


烏帽子岳と四阿山。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (125)四阿山s


烏帽子岳山頂。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (126)四阿山s


1、2組のパーティがいるだけで静か。

四阿山のアップ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (127)四阿山s


先日はあそこからこちらを眺めていたんですね。

篭ノ登山と黒斑山と浅間山。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (128)篭ノ登・黒斑・浅間山s


すっきりと見えます。

そして、先ほど登っていた湯ノ丸山。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (129)s


ランチは冷製パスタ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (131)s


大きな石の上で足ぶらぶらさせ、
吹き上げてくる涼しい風を受け、
ほっとするひとときでした。

さて、下山しましょうか。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (134)s


登ってきた道を鞍部まで下り、
湯ノ丸山を巻く道で地蔵峠をめざします。

木陰にコオニユリが咲いていました。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (167)s


無事下山。



180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (169)s


18.08.01
07:21地蔵峠駐車場 → 07:59鐘分岐 → 08:47湯ノ丸山(2101m) →
09:02湯ノ丸山北峰(2099.1m)09:15 → 09:27湯ノ丸山 → 09:57鞍部
→ 10:36小烏帽子岳(2040m) → 10:50烏帽子岳(2066m)11:20 → 
12:05鞍部12:10 → 12:52地蔵峠駐車場

行動時間:5時間31分
歩行時間:4時間43分

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湯ノ丸山・烏帽子岳 …その2
2018/08/03(Fri)
ヤナギランの群生。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (21)s


青空にヤナギランの淡い赤紫が映えます。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (23)s


こちらはクロマメノキ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (46)s


実も楽しみですが、花もかわいらしいですね。

空へ続く道。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (53)s


もうすぐ湯ノ丸山頂上かしら。

頂上です。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (54)s


雲が多く、視界があまりよくありません。
が涼しい。

それでも振り返ると、
篭ノ登山、黒斑山、浅間山がぼんやりと見えます。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (56)篭ノ登・黒斑・浅間山s


稜線のマツムシソウ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (63)s


マツムシソウの姉妹たち。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (66)s


湯ノ丸山北峰をめざして歩きます。

わずかな距離ですが、
角度が変わっての浅間山と外輪山。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (68)浅間山s


北峰から眺めた本峰。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (69)s


烏帽子岳。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (71)s


あそこまで行く予定。
けっこう遠く感じます。

これは浅間隠山。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (86)浅間隠山s


北峰でゆっくりした後、本峰に戻ってきました。

北峰を振り返ります。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (87)s


あらためて烏帽子岳。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (92)s


雲が取れて、すっきりと見えます。
さあ、向かいましょう。


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湯ノ丸山・烏帽子岳 …その1
2018/08/02(Thu)
8月1日「危険な暑さ」とか。
お山も暑かった。

湯ノ丸山、烏帽子岳にお花見登山です。

登山口。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (1)s


炎天下の牧場登りから始まりました。

登るに従い視界は開け、まずは篭ノ登山が大きく見えてきました。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (2)西篭ノ登山s


牛さん、暑くないのかな。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (3)s


大汗をかきながら牧場、ゲレンデを登りきると、
湯ノ丸山が見えました。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (4)s


暑そうです。

この辺りから道沿いにさまざまな花が見られるようになります。
まずは大好きなマツムシソウ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (6)s


マツムシソウ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (9)s


これもマツムシソウ。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (10)s


ハクサンフウロですね。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (11)s


だいぶ湯ノ丸山が近くなってきました。


180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (19)s


さて、もうひと登り。


…つづく

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コマクサ
2018/08/01(Wed)
今日は湯ノ丸山から烏帽子岳を歩いてきました。
お花がいっぱい、
少し進んでは撮影し、また歩んでは撮影しで、
けっこう時間をかけて歩いてきました。

そんな中で、一枚。
暑さに疲れ切ったコマクサです。



180801湯ノ丸山~烏帽子岳 (156)40
18.08.01 東御市

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