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シロフウリンツツジ
2018/06/30(Sat)
見上げるような高さまで成長していました。
そのため、最初ドウダンツツジかと思いましたが、
花の形が違うなぁって。

調べたら、サラサドウダンの花の白いタイプ、
シロフウリンツツジとかシロバナフウリンツツジとか
呼ばれていることがわかりました。



シロフウリンツツジ180527三ツ峠山 (2)s


シロフウリンツツジ180527三ツ峠山 (1)s
いずれも、18.05.27 富士河口湖町

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ユキザサ
2018/06/29(Fri)
子持山のユキザサです。
今年はそんな時期に低山をよく歩いたのか、
ユキザサをずいぶんと見ました。
わかりやすい植物なので、
愛着がありますね。
まずは知ることがたいせつなのかな。


ユキザサ180516沼田市子持山 (1)s


ユキザサ180516沼田市子持山b (6)s


ユキザサ180516沼田市子持山 (5)s


ユキザサ180516沼田市子持山b (5)s
いずれも、18.05.16 沼田市

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十二ヶ岳~小野子山 …その4
2018/06/28(Thu)
長い林道歩きの楽しみは植物と展望でしょうか。
あとは暑いだけの夏の林道です。

まずはクマイチゴ。


180624十二ヶ岳~小野子山 (63)s


完熟状態です。


180624十二ヶ岳~小野子山 (64)s


甘いのですが、最後に渋みが残ります。

こちらはマタタビ。


180624十二ヶ岳~小野子山 (65)s


わかりづらいですが、葉が白くなっています。

そして、マタタビの花。


180624十二ヶ岳~小野子山 (81)s


白い葉の下に隠れるように咲いています。

次は展望。
この林道は十二ヶ岳、小野子山の北面を巻いていて、
造林地が多く、視界が広がっています。
もちろん、その分日当たりもよいのですが。

先日登った子持山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (68)子持山s


東に遠く皇海山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (69)皇海山s


武尊山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (70)武尊山s


鉄塔の向こうに谷川岳。


180624十二ヶ岳~小野子山 (71)谷川岳s


そして近く、先ほど苦労させられた十二ヶ岳。


180624十二ヶ岳~小野子山 (72)十二ヶ岳s


路肩にはキバナノヤマオダマキが咲いていました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (77)s


だいぶ十二ヶ岳が近くなってきました。
もうすぐ登山口に着くかな。


180624十二ヶ岳~小野子山 (89)十二ヶ岳s


1時間弱で車のところに戻れました。



180624十二ヶ岳~小野子山 (90)s


18.06.24
07:24林道小野子山線十二ヶ岳登山口 → 08:30十二ヶ岳~小野子山稜線着08:35
→ 08:45十二ヶ岳東の鞍部十字路 → 09:03十二ヶ岳(1201.0m)09:10 → 
09:40中ノ岳(1188m) → 10:32小野子山(1208.4m)11:06 → 
11:26小野子山西鞍部分岐 → 11:58林道小野子山線 → 
12:54林道小野子山線十二ヶ岳登山口

行動時間:5時間30分
歩行時間:4時間44分

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十二ヶ岳~小野子山 …その3
2018/06/27(Wed)
まずはランチタイム。
時間は早いけど、ここが今日最後のピーク。
下山後の林道歩きに備え、しっかり食べます。

夏の定番、冷製パスタ。


180624十二ヶ岳~小野子山 (45)s


パスタはゆで上げて冷凍しておいたものを持ってくると、
ちょうどよい具合に解凍されてます。
それにコンビニサラダとノンアルコールビール。

お腹がいっぱいになったら、展望を楽しみましょう。
夏の小野子山は木々の葉に隠されあまり見えませんが。

榛名山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (47)榛名山s


西半分の烏帽子ヶ岳(左)、鬢櫛山、掃部ヶ岳、居鞍岳がみえます。

こちらはいつもの浅間山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (48)浅間山s


そして、四阿山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (49)四阿山s


東側は、赤城山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (50)赤城山s


ほぼ全山が見えます。

葉のない時期ならば、
もっと多くの山々が見えることでしょう。

さて、登ってきた道を中ノ岳との鞍部まで下り、
高山村に下る道に入ります。


180624十二ヶ岳~小野子山 (52)s


いきなりの簡易舗装の作業道で、少しがっかり。
結局ここから1時間半近くの林道歩きでした。

ヤマアジサイが盛りでした。


180624十二ヶ岳~小野子山 (55)s


今朝、車で通った林道小野子山線まで下りました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (59)s


ここからさらに1時間ほどか。


… つづく

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十二ヶ岳~小野子山 …その2
2018/06/26(Tue)
木々の間から榛名山が見えました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (16)榛名山s


北側から見る榛名山、見慣れていませんが、
特徴的な山容の烏帽子ヶ岳(右)と
アンテナの立っている雄岳(左から2番目のピーク)から
ほかのピークもわかります。

少し下ると、
尾根道と南北両側から登ってくる山道の十字路がありました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (17)s


本当ならここに登ってくるはずで、
しっかりとした登山道が続いていました。

男坂の急登の苦しみながらも十二ヶ岳に到着。


180624十二ヶ岳~小野子山 (22)s


視界良好で群馬の山々、県境の山々がよく見えます。

吾妻側をはさんで対岸の榛名山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (19)榛名山s


お気に入りの浅間山と湯ノ丸山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (20)浅間山s


左手前に浅間隠山もわかります。

こちらは四阿山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (21)四阿山s


登りたいなぁ。

下りは女坂を取りました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (23)s


尾根道を東へ辿ります。

中ノ岳の山頂は緑に囲まれ、展望はありません。


180624十二ヶ岳~小野子山 (24)s


ヤマボウシが盛りと咲いていました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (26)s


遠くからでもわかる白です。

下る予定の高山村への道を鞍部で分け、
再び登り詰めると小野子山。


180624十二ヶ岳~小野子山 (43)s


さて、ランチタイムかな。


…つづく

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十二ヶ岳~小野子山 …その1
2018/06/25(Mon)
ずっと昔、南側から登ったことがあるので、
今回は北側、高山村側から登り、周回コースを取りました。

林道小野子山線の十二ヶ岳登山口から登り、
小野子山まで縦走し、別のルートを下り、
林道を歩き戻ることにします。
林道歩きが暑さの中憂鬱ですが、
何かよいこともあるでしょう。

と言うことで登山口。


180624十二ヶ岳~小野子山 (1)s


登山口の案内板をよく確認します。


180624十二ヶ岳~小野子山 (2)s


登山口の横には簡易舗装の立派な作業道が
一直線に登っていましたので、
迷うことなく歩き出します。

が、これがどうも間違いだったような…。

ニワトコが赤い実をつけています。


180624十二ヶ岳~小野子山 (5)s


鮮やかなですね。


180624十二ヶ岳~小野子山 (6)s


やがて作業道の十字路に出て、
舗装は切れ、草におおわれそうな作業道が
変わらずまっすぐ続いています。


180624十二ヶ岳~小野子山 (8)s


案内板くらい立っていてもよさそうなものをと思いつつ、
直進します。

やがて作業道が等高線沿いに巻きだしたものですから、
沢沿いの踏み跡に、首をかしげつつも突入。

すぐに踏み跡も消えたものの、
地形図で見る限り、悪いところはなさそうだし、
傾斜もそれほどきつくないので、
適当に尾根を登ります。

踏み跡のような、獣道のような。


180624十二ヶ岳~小野子山 (9)s


やはり獣道ですね。
シカの声は聞こえるし、泥浴びをしたようなくぼみもあります。


180624十二ヶ岳~小野子山 (10)s


だいぶ東に寄っているようなので、
西に巻きながら上へ上へ、
煙の何とかは高いところへです。

やがて飛び出した尾根にはしっかり人の踏み跡があり、
標もありました。


180624十二ヶ岳~小野子山 (11)s


やれやれ。

帰宅後、ネットで記録などをよく確認すると、
どうも登山口からして、立派な作業道ではなく、
歩道があったようです。
いつか確認をしに行ってみたいような。

盛りのヤマボウシの花で心を落ち着かせます。


180624十二ヶ岳~小野子山 (14)s


さて、十二ヶ岳をめざしましょう。

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掃部ヶ岳 …その3
2018/06/24(Sun)
硯岩からの榛名湖と榛名富士。


180622掃部ヶ岳 (29)榛名湖・榛名富士s


いい角度ですね。

先ほど登ってきた掃部ヶ岳を振り返ります。


180622掃部ヶ岳 (30)掃部ヶ岳s


こちらは反対側の烏帽子ヶ岳(右)と鬢櫛山(左)。
鬢櫛山は半分木に隠れています。


180622掃部ヶ岳 (35)烏帽子ヶ岳s


山型の葉が特徴のダンコウバイ。


180622掃部ヶ岳 (36)s


それから、コアジサイ。


180622掃部ヶ岳 (40)s


硯岩からはひと下りで湖畔です。
湖畔を少し歩いて、無事下山です。


180622掃部ヶ岳 (44)s


対岸から見た掃部ヶ岳(中央やや左の最高点)と硯岩(右)。


180622掃部ヶ岳 (47)掃部ヶ岳s


掃部ヶ岳頂上付近。


180622掃部ヶ岳 (49)掃部ヶ岳s


硯岩のアップです。



180622掃部ヶ岳 (48)硯岩s


18.06.22
07:39湖畔の宿記念公園 → 08:19硯岩分岐 → 08:31掃部ヶ岳(1449m)09:05 
→ 09:28硯岩09:35 → 0957湖畔の宿記念公園

行動時間:2時間18分
歩行時間:1時間37分

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掃部ヶ岳 …その2
2018/06/23(Sat)
お湯が沸くまでの間、展望を楽しみましょう。
と言っても、この季節の掃部ヶ岳は
東から西まで南側の展望しかありません。

まず目についたのは奥秩父の峰々。


180622掃部ヶ岳 (15)奥秩父s


どれがどれだかわかりませんけど。

そして、八ヶ岳。


180622掃部ヶ岳 (16)八ヶ岳s


赤岳から蓼科山までよく見えています。

赤岳のアップ。


180622掃部ヶ岳 (17)八ヶ岳s


そして、浅間山。


180622掃部ヶ岳 (18)浅間山s


冬だと葉がなくて、すっきりどんと見えるのですけど。

手前に倉渕の懐かしい山々が並んでいます。

再び南に目をやると、
東御荷鉾山、西御荷鉾山、オドケ山と並んでいます。


180622掃部ヶ岳 (19)御荷鉾山s


さて、コーヒータイム。


180622掃部ヶ岳 (23)s


だいぶゆっくりしましたが、
もう一度浅間山を眺めます。


180622掃部ヶ岳 (26)浅間山s


浅間山の右手前には浅間隠山、
左側に鼻曲山が見えますね。

そうしてみると、鼻曲山の手前、
尖っている山が3座並んでいますが、
真ん中寄り(鉄塔のすぐ左)から、
雨坊主山、角落山、剣ノ峰でしょうか。


180622掃部ヶ岳 (27)角落・剣の峰s


さあ、下山です。

登りでも眺めたポイントから榛名湖を見下ろします。


180622掃部ヶ岳 (28)榛名湖s


あとは崩れかけた階段を硯岩に向かって下ります。


…つづく

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掃部ヶ岳 …その1
2018/06/22(Fri)
何と20日ぶりの山歩きでした。
ずいぶんと間があいたものです。

と言っても、今日もほんのわずかな時間ですけど。

榛名湖西岸、湖畔の宿記念公園から
榛名山の最高峰、掃部ヶ岳をめざしました。

この道、以前に登ったときは雪のあるときでしたが、
夏に登ると意外に藪っぽいです。


180622掃部ヶ岳 (1)s


尾根をまっすぐ登っていきます。

やがて硯岩から登ってくる道と合流します。


180622掃部ヶ岳 (2)s


合流点から少し登ると榛名湖がよく見えます。


180622掃部ヶ岳 (3)榛名湖s



榛名湖の向こうには榛名富士とさらにその奥に相馬山です。


180622掃部ヶ岳 (4)榛名富士・相馬山s



コアジサイが咲き始め。


180622掃部ヶ岳 (8)s


ひと登りで掃部ヶ岳頂上着。


180622掃部ヶ岳 (14)s


今日は楽ちんコースなので、
少しは荷を重くしようと、
アルコールバーナーほかコーヒーセットを持ってきたので、
まずは点火、お湯を沸かします。



180622掃部ヶ岳 (20)s


…つづく

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チゴユリ
2018/06/21(Thu)
今年何度目かのチゴユリです。


チゴユリ180516沼田市子持山 (1)s


チゴユリ180516沼田市子持山 (2)s


花を陽の光に透かすと緑がかった白が美しいですね。



チゴユリ180516沼田市子持山 (3)s
いずれも、18.05.16 沼田市

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ハルトラノオ
2018/06/20(Wed)
以前にも見たことがあるような…。
名前がわからず、くわしい方に観てもらったところ、
ハルトラノオとわかりました。
タデ科とのこと。
自分ではとてもそうは思えませんでした。


ハルトラノオ180504昭和村船ヶ鼻山 (3)s


ハルトラノオ180504昭和村船ヶ鼻山 (2)s


ハルトラノオ180504昭和村船ヶ鼻山 (1)s


ハルトラノオ180504昭和村船ヶ鼻山 (4)s
いずれも、18.05.04 昭和村

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小浅間山、1999年秋
2018/06/19(Tue)
このときは息子と一緒でした。
峰の茶屋からハイキングです。

記録には、
「山頂  晴  
 と思ったが手前のピークであった」
と書かれています。

あらためて地図を見ると、
小浅間山は双耳峰になっていて、
三角点ピークの西側にもピークがあります。
きっとこれに登ったのでしょう。

山頂では30分くらい遊んだようです。



161004蓼科山~双子池 (19)s
16.10.04 蓼科山から眺める浅間山

99.09.27
11:00峰の茶屋 → 11:35西峰 → 11:45小浅間山(1655.2m)12:15 
→ 12:45峰の茶屋

行動時間:1時間45分
歩行時間:1時間15分

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エンレイソウ
2018/06/18(Mon)
森の中にひっそりと咲いていますね。
花と言うより、葉が目立ち、気がつきます。


エンレイソウ180516沼田市子持山 (1)s


エンレイソウ180516沼田市子持山 (2)s


エンレイソウ180516沼田市子持山 (4)s
いずれも、18.05.16 沼田市

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コブシ
2018/06/16(Sat)
芽吹きの季節、
やわらかなコブシの花は本当に素敵です。



コブシ180504昭和村船ヶ鼻山 (1)s


コブシ180504昭和村船ヶ鼻山 (4)s


コブシ180504昭和村船ヶ鼻山 (6)s


コブシ180504昭和村船ヶ鼻山 (3)s
いずれも、18.05.04 昭和村

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ウスバサイシン
2018/06/14(Thu)
カンアオイの仲間ですが、
葉が薄いのが特徴でしょうか。
それでウスバサイシンとか。
サイシンは何か?って。
ご自分で調べてください。



ウスバサイシン180516沼田市子持山 (4)s


ウスバサイシン180516沼田市子持山 (7)s


ウスバサイシン180516沼田市子持山 (3)s


ウスバサイシン180516沼田市子持山 (6)s
いずれも、18.05.16 沼田市

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男体山、1999年夏
2018/06/13(Wed)
この日、八溝山に登ったあと、男体山に転戦したようです。

正確なルートは今となってはわかりませんが、
大円地登山口から登ったと記録されており、
山頂を踏んで、持方分岐から下ったようなので、
周回コースを取ったようです。

山頂では、「雷が聞こえた」ようです。


99.08.18
11:25大円地登山口駐車場 → 12:20男体山(653.7m) → 
12:25持方分岐 → 13:15大円地登山口駐車場

行動時間:1時間50分
歩行時間:1時間50分

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オシダ
2018/06/12(Tue)
剛毛で毛むくじゃら、いったい何が出てくるでしょう。
という感じですが、オシダだそうです。
湿った森の中、葉を展開するとシダの森になります。
しゃがみ込むとコロボックルになれます。



オシダ180504昭和村船ヶ鼻山a (1)s


オシダ180504昭和村船ヶ鼻山a (2)s


オシダ180504昭和村船ヶ鼻山a (9)s


オシダ180504昭和村船ヶ鼻山a (8)s


オシダ180504昭和村船ヶ鼻山a (7)s
いずれも、18.05.04 昭和村


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ヤマツツジ
2018/06/11(Mon)
今年何度目かのヤマツツジです。
鬢櫛山の頂上、一株だけ盛りと咲いていました。



ヤマツツジ180602鬢櫛山 (1)s


ヤマツツジ180602鬢櫛山 (4)s


ヤマツツジ180602鬢櫛山 (3)s
いずれも、18.06.02 東吾妻町


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八溝山、1999年夏
2018/06/10(Sun)
松倉山に登った後、どこかに泊まったようです。
翌日、朝一番で八溝山頂を踏んでいます。
と言っても、お恥ずかしいことに、
車で行けるところまで
…おそらくほぼ山頂に設置されているアンテナの下でしょうか…
行き、そこから一歩きしただけです。
いつか、ちゃんと歩いて登りたいなと思いつつ、
そのままになっています。


99.08.18
09:45駐車場 → 八溝山(1022.0m) → 駐車場

行動時間:0時間05分
歩行時間:0時間05分

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サラサドウダン
2018/06/09(Sat)
普段見るサラサドウダンは身長くらいの高さですが、
ここのは見上げるほどの高さがあり、驚きました。



サラサドウダン180527清八山 (1)s


サラサドウダン180527清八山 (3)s


サラサドウダン180527清八山 (4)s
いずれも、18.05.27 富士河口湖町


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ヤブデマリ
2018/06/08(Fri)
この時期、山では白い花をつけた低木が目につきます。
遠くから見て、種がわからないことも多いです。

ヤブデマリは装飾花の5枚の花弁のうちの1枚が
極端に小さいのですぐわかります。



ヤブデマリ180506南牧村富士浅間山 (2)s


ヤブデマリ180506南牧村富士浅間山 (3)s


ヤブデマリ180506南牧村富士浅間山 (4)s
いずれも、18.05.06 南牧村


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松倉山、1999年夏
2018/06/07(Thu)
用があり烏山に行った折、登ってきました。
しかし、まったく記憶がありません。
記録を見て、地図やネットの情報と合わせて、
歩いたコースが想像されるだけです。

記録には、

「松倉山(烏山町)」とありますが、
今は合併して那須烏山市になっていますし、
登山口は烏山ですが、山頂は茂木町です。

また、「観音堂」とも「県道274号」ともあり、
烏山側から登ったことにまちがいなさそうです。

さらに山頂には一等三角点があるようですし、
「小石宮一つ 山名札もなし」と
書かれています。

最近の山頂の様子を確認すると、
立派な山名板がつけられていますし、
隔世の感がありますね。

99.08.17
09:50駐車場 → 10:15観音堂 → 10:30松倉山(345.1m) →
10:55駐車場

行動時間:1時間05分
歩行時間:1時間05分


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ヒトリシズカ
2018/06/06(Wed)
一人静といいながらも、
1本だけ咲いている印象はありません。
いつもひとかたまり、群生しています。
だからこそ目につくのでしょうけど。


ヒトリシズカ180504昭和村船ヶ鼻山 (1)s


ヒトリシズカ180504昭和村船ヶ鼻山 (5)s


ヒトリシズカ180504昭和村船ヶ鼻山 (2)s


ヒトリシズカ180504昭和村船ヶ鼻山 (3)s
いずれも、18.05.04 昭和村

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シロバナエンレイソウ
2018/06/05(Tue)
清楚な雰囲気をたたえています。
葉が大きすぎるようにも思いますが、
これはこれでバランスが取れているのでしょうか。

道ばたに1輪だけ咲いていました。
少し盛りを過ぎているようです。


シロバナエンレイソウ180419渋川市オンマ谷 (1)s


シロバナエンレイソウ180419渋川市オンマ谷 (4)s
いずれも、18.04.19 渋川市

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クサタチバナ
2018/06/04(Mon)
白い花が印象的です。
やや乾いた場所に咲いています。



クサタチバナ180602鬢櫛山 (2)s


クサタチバナ180602鬢櫛山 (5)s


クサタチバナ180602鬢櫛山 (3)s
いずれも、18.06.02 東吾妻町


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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山
2018/06/03(Sun)
おうちのご用もあるので、
半日程度で行って帰ってこれるお山ということで、
榛名山系にしました。

榛名湖畔、烏帽子ヶ岳登山口より登ります。

ひと登りで烏帽子ヶ岳への尾根に登り上げ、
右へ、東へ、烏帽子ヶ岳までそこそこの急登です。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (1)s


すぐに加護丸稲荷の鳥居と狐さんが迎えてくれます。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (2)s


右側の狐さんのアップ。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (3)s


ササにおおわれた烏帽子ヶ岳山頂。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (4)s


すぐに引き返し、いま登った道を下ります。

鬢櫛山との鞍部にクサタチバナが咲いていました。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (9)s


鬢櫛山へもひと登り。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (11)s


おむすびとノンアルコールビールを持ってきたので、休憩。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (13)s


頂上にはヤマツツジが咲いていました。


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (14)s


180602烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (17)s


鬢櫛山からは、南西に続く尾根を下り、湖畔に出ました。


18.06.02
10:12烏帽子ヶ岳登山口 → 10:26尾根 → 10:45烏帽子ヶ岳(1363m)
→ 11:01鞍部 → 11:25鬢櫛山(1350m)11:42 → 12:09烏帽子ヶ岳登山口

行動時間:1時間57分
歩行時間:1時間38分


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トウゴクミツバツツジ
2018/06/02(Sat)
三ツ峠山の周囲で満開でした。
こんなに咲いているのならと
あまり写真を撮りませんでしたが、
縦走中の花はほとんど散ってました。
わずかな標高の差で、
もう盛りを過ぎていたのです。


トウゴクミツバツツジ180527三ツ峠山 (3)s
18.05.27 富士河口湖町

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三ツ峠山~本社ヶ丸 …その5
2018/06/01(Fri)
本社ヶ丸からの景色です。
まずは、三ツ峠山と富士山、そして歩いてきた尾根。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (64)s


お約束の富士山アップ。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (66)s


三ツ峠山アップ。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (67)s


左が三ツ峠山で、右が御巣鷹山ですね。

ひいての三ツ峠山と富士山。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (68)s


歩いてきた尾根がよくわかります。

頂上でゆっくりしていましたが、いつまでもいられません。

辞して、下山にかかります。
大幡八丁峠までは来た道を戻りますが、
本社ヶ丸への登りには気がつかなかった富士山が
あらためて目に留まります。

見る角度が変わることで、
歩いてきた尾根がよくわかります。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (74)s


左の三ツ峠山から、右の登りにかかっているのが清八山。
見守るように富士山です。

別れを惜しみます。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (75)s


大幡八丁峠から林道を下り、金ヶ窪沢口に到着。
朝は暗くて見られなかった看板です。


180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (76)s


そして、無事下山。



180527三ツ峠山~本社ヶ丸 (77)s


18.05.27
03:52金ヶ窪沢口 → 04:55三ツ峠展望地05:01 → 05:05木無山(1732m) 
→ 05:10岩場の朝食05:24 → 05:40三ツ峠山(1785.2m)05:45 → 
05:59御巣鷹山(1775m) → 06:30休憩06:36 → 06:42茶臼山(1513m)
→ 06:57大幡山(1531m) → 07:17大幡八丁峠 → 07:35清八山(1593m)
→ 08:09本社ヶ丸(1630.8m)08:33 → 09:04清八山 → 09:15大幡八丁峠
→ 09:59金ヶ窪沢口

行動時間:6時間07分
歩行時間:5時間18分

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