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雲取山、1996年暮れ
2017/12/31(Sun)
今年2017年の山として話題になった雲取山。
よい機会なので再訪しようかと思っていましたが、
かなわずです。

そんな雲取山、1996年の暮れの山行として、
山の会のメンバーと二人で
三峯神社からテン泊でピストンしました。

一日目は白岩小屋まで、
秩父市内でお昼をいただいてからの
余裕の出発でした。

前白岩直前の急登が苦しかったのを覚えていますが、
かんじんの雲取山頂の様子など記憶がおぼろです。

雪はとても薄かったような気がします。


170304御岳~日の出山 (21)s
17.03.04 日の出山から雲取山方面
雪がついているのが雲取山かな…

96.12.28
13:20三峯神社駐車場 → 14:45地蔵峠 → 16:05前白岩(1776m) 
→16:30白岩小屋

行動時間:3時間10分
歩行時間:3時間10分

96.12:29
06:55白岩小屋 → 白岩山(1921.3m) → 07:55大ダワ →
08:47雲取山(2017.1m)09:25 → 11:00白岩小屋 → 
12:50地蔵峠 → 13:45三峯神社駐車場

行動時間:6時間50分
歩行時間:6時間12分

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大高取山、1996年師走
2017/12/30(Sat)
桂木峠から大高取山へピストンしたようです。
本当に行って帰ってきただけのようで、
めずらしく何も記憶にありません。

その後2016年3月に越生から高麗まで歩いたときに
大高取山から桂木峠までも歩いているのですが、
そのときも何も思い出しませんでした。


160305越生~高麗 (5)s
16.03.05 桂木観音

96.12.06
11:10桂木峠下駐車場 → 11:30大高取山(376.2m) → 11:45桂木峠下駐車場

行動時間:0時間35分
歩行時間:0時間35分

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八風山、1996年晩秋
2017/12/29(Fri)
軽井沢の南、群馬・長野県境近くにあり、
林道からひと登りで登れてしまう山です。
家族で登りました。

この日は快晴無風だったようです。
あまりにあっけなかったのでしょうか、
八風山の東にあるピークまで足を伸ばしたようです。

山登りと言うよりもピクニックですね。



081229日暮山 (6)90
08.12.29、八風山の近くの日暮山から物見山と八ヶ岳を望む


96.11.04
11:03八風山登山口 → 11:18八風山(1315.4m) → 
東側ピーク(1320m) → 12:20八風山登山口

行動時間:1時間17分

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その2
2017/12/27(Wed)
烏帽子ヶ岳と鬢櫛山の鞍部から烏帽子ヶ岳を振り返ります。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (22)s


そして、前を向けば鬢櫛山。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (23)s


こうした景色も冬だからこそです。
夏では葉しか見えませんから。
新年になれば、雪も着くでしょうか。
そうなれば、また景色が変わります。

ひと登り、急登を登れば、鬢櫛山です。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (32)s


鬢櫛山から、烏帽子ヶ岳と二ッ岳(右奥)。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (25)s


そして、相馬山(左奥)と榛名富士。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (27)s


コーヒータイム。
干し柿付きです。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (30)s


来た道を鞍部まで戻り、
鬢櫛山側の道を榛名湖畔まで下りました。

榛名富士が迎えてくれます。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (33)s


無事下山です。



171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (34)s


17.12.24
08:50烏帽子ヶ岳登山口 → 09:06烏帽子ヶ岳下鞍部 →
09:26烏帽子ヶ岳(1363m)09:29 → 09:44鞍部 → 
10:08鬢櫛山(1350m)10:25 → 10:36鬢櫛山下鞍部 →
10:59烏帽子ヶ岳登山口

行動時間:2時間09分
歩行時間:1時間49分

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その1
2017/12/26(Tue)
榛名湖の北側の2山、
半日しか時間がないので、
失礼ながらトレーニング山行です。

榛名湖温泉北側の烏帽子ヶ岳登山口から登ります。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (3)s


奥に見えているのが烏帽子ヶ岳。

ガサガサ…って。
何かなと思ったら、カモシカ君でした。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (4)s


ほどなく烏帽子ヶ岳と鬢櫛山を結ぶ尾根に到着。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (5)s


まずは右へ、烏帽子ヶ岳をめざします。

すぐに加護丸稲荷の鳥居と狐さんが迎えてくれます。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (6)s


あえぎつつ急登を登り上げると、
烏帽子ヶ岳の肩につき、気持ちのよい笹原を少し歩いて、
烏帽子ヶ岳山頂です。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (10)s


奥は相馬山。

アップです。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (11)s


こちらは榛名富士。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (13)s


北側から見ると目印のロープウェイが見えないので、
なんとなくわかりづらいです。

葉が落ちているこの季節だからこそ景色を眺められますが、
葉のある季節では周囲は見えません。

さて、下山です。

肩まで来ると、これから登る鬢櫛山(右)が見えます。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (15)s


左奥は榛名山最高峰の掃部ヶ岳です。

そして、遠く浅間山。


171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (19)s


まだ雪が薄いようです。

急降下、登り上げた分岐に戻りました。
次は鬢櫛山です。



171224烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (21)s


…つづく

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矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 …その4
2017/12/25(Mon)
この日、ここまで、登ろうと計画した山、
道を順調に歩くことができました。

あとはちゃんと車までたどり着くことが大切。

さて、静かな時間を過ごしたら下山です。

大ダオへの下りの途中から、
荒山(左)と鍋割山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (47)s


大ダオをはさんですぐ向かい、鍬柄山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (49)s


荒山のアップです。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (50)s


北面には雪がついているようですね。

こちらは黒檜山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (51)s


わずかですが、雪の量が違います。

大ダオを北に下り、北回りルートで下山です。

うすく雪のついた道を下ると、
大沼から深山に下る道に出ました。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (52)s


途中にあった案内図。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (53)s


モロコシ山や矢筈山が出ています。
子双山は残念ながら…。

いま登ってきた鈴ヶ岳です。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (55)s


こちらは、矢筈山(右)とモロコシ山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (56)s


今朝の登山口に戻ってきました。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (57)s


そして、無事下山。



171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (58)s


17.12.22
07:29赤城キャンプ場上(渋川市赤城町) → 08:04ヤハズ分岐 →
08:18矢筈山肩 → 08:21矢筈山(1180m)08:26 → 
08:37モロコシ山(1183m) → 09:37子双山(1316m)09:53 →
11:01大ダオ → 11:34鈴ヶ岳(1564.7m)12:12 → 12:28大ダオ →
12:52大沼・鈴ヶ岳分岐 → 13:36赤城キャンプ場上

行動時間:6時間07分
歩行時間:5時間08分

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矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 …その3
2017/12/24(Sun)
さあ、鈴ヶ岳頂上。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (34)s


うすく雪が載っています。

誰もいない静かな山頂です。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (35)s


それでは、お湯が沸くまで眺望を楽しみましょうか。

まずは、黒檜山と駒ヶ岳。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (36)s


大沼はまだ凍っていないようです。

黒檜山アップ。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (37)s


遠く、日光白根山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (39)s


すっかり白くなっています。

皇海山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (40)s


すぐ隣の地蔵岳。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (41)s


電波塔が乱立していますが、
ずっと昔から立っているため、
もはや景色、お山の一部にしか見えません。

さて、コーヒーを入れ、お昼です。



171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (43)s

…つづく

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矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 …その2
2017/12/23(Sat)
子双山山頂から鈴ヶ岳。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (18)s


直登が思いやられた子双山でしたが、
地道に足を出していましたら、
いつの間にか、穏やかに枯れ葉の積もる山頂に到着です。

あらためて、子双山から鈴ヶ岳。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (24)s


これから子双山を下り、鈴ヶ岳右の鞍部大ダオに登り返し、
さらに右側の急傾斜を鈴ヶ岳に向かいます。

子双山から1215mの鞍部をめざし、
さらに等高線沿いに南回りの鈴ヶ岳登山道に出る予定です。

途中から振り返った子双山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (26)s


そして、これから登る大ダオと鈴ヶ岳。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (27)s


涸れ沢を越え、すぐにあるはずの登山道をめざし、
斜面を直登します。

だいぶ上に上がりましたが、道らしいものを見つからず、
さては厚く積もった落ち葉と雪に埋もれて見過ごしたかと
トラバース気味に進むとやがて標がポツンと立っていました。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (30)s


やれやれです。

しばらく道のないところを歩き、ぜんぜん平気なのですが、
あるべき道が見つからないのは不安です。
ほっとしました。

そして、大ダオ着。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (31)s


何度も歩いた鈴ヶ岳への道を登ります。
あと一息で頂上。



171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (33)s


…つづく

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矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 …その1
2017/12/22(Fri)
赤城山の西の主峰鈴ヶ岳、
さらにその西にぽこぽことあるお山たちを歩いてきました。

登山口は渋川市赤城町深山の奥、赤城キャンプ場の少し上です。
まずは林道の分岐を鈴ヶ池方面に歩き出します。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (1)s


やがてモロコシ山の登山口があります。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (3)s


けっこうな急傾斜ですが、
ジグザグにうまく道がつけられています。

途中、今日の最高地点になるはずの鈴ヶ岳が見えます。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (5)s


もうすぐ尾根かなというあたりで、矢筈山への分岐が現れました。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (6)s


トラバース気味に矢筈山の下を通り過ぎ、
矢筈山の西側に回り込みます。

あの上が矢筈山あたりでしょうか。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (7)s


矢筈山の西の肩に登り上げ、
少し東に歩き、ここら辺が矢筈山山頂。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (10)s


矢筈山からは東へ尾根をたどり、モロコシ山へ。

小高いところがモロコシ山山頂です。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (13)s


モロコシ山からは東北東へ尾根をたどり、
途中から、鈴ヶ岳(左)と子双山(右)。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (14)s


尾根が子双山へ向かい90°曲がっているあたりから、
ダイヤモンド子双山。


171222矢筈山~モロコシ山~子双山~鈴ヶ岳 (17)s


それにしても、なかなかの急傾斜がまっすぐに山頂まで続いています。
先が思いやられます。


…つづく

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火打山、1996年秋
2017/12/21(Thu)
この年の10月の終わり、
秋を求めて火打山、妙高山に向かいました。

山の会のメンバー6人と一緒の大パーティです。

この日は高谷池ヒュッテに泊まる予定でしたから余裕の行程。
それでも、黒沢辺りから雪になり、
少し先が思いやられます。

雪の高谷池が美しかったことが思い出されます。

夜は小屋で暖かく過ごしました。

翌朝は一面の銀世界。
新雪を踏んでの火打山登頂でした。

その後、妙高山をめざし、
黒沢池ヒュッテまで行ったところで、
パーティの一人のプラブーツが破損して、
インナーブーツで歩くしかないようになり、
下山することに。
以前、妙高山に登ったことのある私は
付き添って下山しました。



121011斑尾山 (4)
12.10.11 斑尾山登路から  中程やや右側の三角形が火打山か

96.10.26
12:55笹ヶ峰駐車場 → 13:35黒沢 → 14:15十二曲り → 
15:10富士見平 → 15:55高谷池ヒュッテ

行動時間:3時間00分
歩行時間:3時間00分

96.10.27
06:50高谷池ヒュッテ → 08:25火打山(2461.7m) → 
09:35高谷池ヒュッテ10:00 → 10:40黒沢池ヒュッテ11:15
→ 13:30笹ヶ峰駐車場

行動時間:6時間40分
歩行時間:5時間40分

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伊豆ヶ岳、1996年秋
2017/12/17(Sun)
ずっと昔、伊豆ヶ岳に登ったことがあったなと、
今年の秋も、2014年の初夏にも思いましたが、
それが1996年とは…。

記録を見ると、車で旧道の正丸峠まで登り、
そこから尾根伝いにピークを踏んだようです。
その速いこと速いこと、
大げさに言って、一陣の風の如くです。


171110二子山~武川岳~伊豆ヶ岳 (36)s
17.11.10の伊豆ヶ岳山頂

96.10.15
10:00正丸峠 → 10:35伊豆ヶ岳(850.9m)10:40 → 11:05正丸峠

行動時間:1時間05分
歩行時間:1時間00分

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焼岳、1996年初秋
2017/12/16(Sat)
前日、乗鞍岳で遊んだ後、どこかに泊まり、
翌日は沢渡からバスで中の湯へ、
焼岳に登ったようです。

というか、焼岳に登ったのはもう20年も前のことかと
愕然としているというのが本当のところです。

そして、そのとき取ったルートは
最近の地図には載っていません。
どうしたのでしょう。

そして、あれ以来登ってませんし、写真も手元にはありません。

ということで、記録を。


96..09.15
06:50中の湯 → 08:05りんどう平 → 09:30南峰北峰のコル
→ 10:00頃 北峰(2430m)10:35 → 11:20焼岳展望台 →
13:00上高地バスターミナル

行動時間:6時間10分
歩行時間:5時間35分

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コウガイビル
2017/12/14(Thu)
グロテスクって言われそうですが、
なかなか撮影できないシーンです。
大興奮でした。

ホウロクタケというきのこを舐めに来たヤマナメクジを
つかまえて体液を吸っているコウガイビルです。


コウガイビル170916渋川市森林学習センター (18)s


コウガイビル170916渋川市森林学習センター (6)s
いずれも、17.09.16 渋川市

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乗鞍岳、1996年初秋
2017/12/13(Wed)
このときは山の会のメンバー5人と合わせて6人で行きました。
まだ畳平まで自家用車で入ることができて、
畳平から乗鞍岳山頂までピストンしてきた記録が残っています。
それだけ。
翌日には焼岳に登った記録があるので、
どこかに泊まったのでしょうが、
その記録もありません。
温泉に泊まったのか、そこらにテントを張ったのか…。

その後、乗鞍岳には行ってませんから、
写真もありません。


96..09.14
12;40畳平 → 13:45乗鞍岳(3025.7m) → 15:00畳平

行動時間:2時間20分
歩行時間:2時間20分

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四阿山、1996年夏
2017/12/12(Tue)
このときは家族で登りました。
といっても、パルコールスキー場のゴンドラを使い、
行って帰ってきただけですけど。

小さいアップダウンの繰り返しと、意外に長かったのとで、
家族の顰蹙を買いました。

それと、頂上のランチで
息子がカップラーメンをこぼしたことを思い出しました。



010724四阿山
01.07.24 浅間外輪山からの四阿山

96..08.18
09:35ゴンドラ山頂駅 → 11:45四阿山(2354m)12:40 → 
14:15浦倉山 → ゴンドラ山頂駅

行動時間:4時間55分+α
歩行時間:4時間00分+α

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岩菅山、1996年夏
2017/12/11(Mon)
このときは山の会のメンバー6人とともに、
前日のうちに登山口へ入りました。
がらがらの駐車スペースにテントを張って、
きっと飲んだことでしょう。

20年も前のことですね。
驚きです。

何がどうだったか、
岩菅山に登ったことがあるという以外は
ほとんど覚えていません。


岩菅山
04.08.08 白砂山途中からの岩菅山

96..07.29
05:25聖平登山口 → 07:00ノッキリ → 07:40岩菅山(2295.3m)08:00
→ 08:30裏岩菅山(2341m)09:10 → 09:50岩菅山 →
11:50聖平登山口

行動時間:6時間25分
歩行時間:5時間25分

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深高山、1996年冬
2017/12/10(Sun)
まだ小さかった息子と二人で登ったようです。
記録には駐車場発時間はあるのですが、
どこの、何の駐車場かがありません。
はっきりと登山口がわかりません。
それでも、駐車場から、
石尊山と深高山を結ぶ稜線から
湯殿山へ登る稜線へ登り上げたように書かれているので、
足利市小俣町側から登ったのでしょう。

谷間の道を湯殿山への稜線鞍部に登り上げ、
北に進み、石尊山と深高山を結ぶ稜線に登り、
まず石尊山を往復し、それから深高山へ縦走し、
ランチ、来た道を下ったようです。

石尊山、深高山の尾根は遠くからでもよくわかり、
年に何度となく見ていますが、写真がありません。

で、湯殿山の写真です。


160326足利市湯殿山 (5)s
16.03.26 湯殿山

96..02.11
09:20?駐車場 → 09:50湯殿山への稜線 → 
10:20石尊山~深高山稜線 → 10:30石尊山(486.5m) →
11:10深高山(506m)12:15 → 13:00?駐車場

行動時間:3時間40分
歩行時間:2時間35分

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マユミ
2017/12/09(Sat)
マユミ、名前も花も実もかわいらしいですね。


マユミ171014浅間隠山 (5)s


マユミ171014浅間隠山 (4)s


わずかな標高差でしょうか、日当たりでしょうか、
こちらの実はまだ赤くなっていません。


マユミ171014浅間隠山 (1)s
いずれも、17.10.14 長野原町

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大霧山、1996年お正月
2017/12/07(Thu)
この年、新年1月2日から家族で山登りをしたようです。
登ったのは奥武蔵、大霧山。
大霧山は登った覚えはありましたが、
いつ、どうして登ったのか記憶にありませんでした。
こうして古い記録をひもとくとおもしろいものです。

だからといって、頂上がどうだったかとか、
お昼に1時間もかけて何をしたのかとか、
記憶はよみがえってきません。

写真もありません。

ということで、


96.01.02
11:35粥新田峠 → 12:10大霧山(766.7m)13:05 → 13:25粥新田峠

行動時間:1時間50分
歩行時間:0時間55分

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ヤマボウシ
2017/12/06(Wed)
ヤマボウシの実です。
見かけると、取って、食べますが、
今ひとつ、味にメリハリがありません。
酸味がないせいかな。


ヤマボウシ170916森林学習センター (1)s


ヤマボウシ170916森林学習センター (5)s
いずれも、17.09.16 渋川市

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水沢山
2017/12/05(Tue)
何年かぶりに参加した山小屋での忘年会。
楽しかったなぁ…。

食べ過ぎたし、まだお昼前だし、お天気は無風快晴だしで、
軽く水沢山に登ってきました。

本当に軽く、伊香保森林公園側の登山口から出発です。


171203水沢山 (1)s


本格的な登りになる前に水沢山が
冬枯れた木々のあいだから見えます。


171203水沢山 (2)s


コンデジの悲しさか、撮りたいお山ではなく、
手前の木にピントが合っています。

中腹まで登ると、二ッ岳が近くに見えます。


171203水沢山 (3)s


そして、さらに登ると、相馬山がよく見えました。


171203水沢山 (4)s


さらに、二ッ岳と。


171203水沢山 (5)s


枯れ木の左側が相馬山。
右側が二ッ岳の雌岳と雄岳(電波塔がある方)。

谷川岳かな。
アップです。


171203水沢山 (6)s


ひと登りで水沢山山頂です。


171203水沢山 (13)s


三等三角点。


171203水沢山 (10)s


日曜日のお昼時、にぎやかな山頂です。
ちょっと声が大きすぎ。

左に至仏山、右に燧ヶ岳を従えた武尊山。


171203水沢山 (8)s


振り返れば榛名山の核心?部。


171203水沢山 (11)s


左から相馬山、榛名富士、雌岳、雄岳。

遠くに八ヶ岳。


171203水沢山 (12)s


手前に荒船山が見えます。

あとは来た道を駆け下り、下山しました。


17.12.03
11:55伊香保森林公園側登山口 → 12:18水沢山(1194.0m)12:28
→ 12:41伊香保森林公園側登山口
行動時間:0時間46分
歩行時間:0時間36分

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袈裟丸山、1995年晩秋
2017/12/02(Sat)
単独で袈裟丸山を歩きまわったようです。
記録には後袈裟、前袈裟、中袈裟、奥袈裟と並んでいます。
このときには、これで袈裟丸山は踏破と思ったのでしょう。
今、あらためて調べてみると、
奥袈裟の北側にある法師岳まで袈裟丸山だ
とも書かれていますし、
地図を見ると、沢入から登ってきた小丸山にも
小袈裟とかっこ書きされています。
だいたいこのとき以来袈裟丸山には行ってませんし、
写真(このときの写真はネガで散逸)もありません。
いつか六林班峠から、
いいえ遠く金精峠から袈裟丸山まで縦走したいと
思っていますが、できるのでしょうか…。


95.11.13
07:10郡界尾根登山口 → 07:45 1415m三角点 → 
09:23後袈裟丸山(1910m) → 09:50前袈裟丸山(1878.3m)10:10 → 
10:40後袈裟丸山 → 11:05中袈裟丸山(1900m) → 
11:53奥袈裟丸山(1958.0m)12:45 → 13:25中袈裟丸山 → 
13:48後袈裟丸山 → 15:07郡界尾根登山口

行動時間:7時間57分
歩行時間:6時間45分

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