Archive: 2016年12月  1/1

ヤマハンノキ

樹木は学生のころ勉強したから、葉っぱだけでだいたいわかったのにな。だいぶ忘れてしまいました。16.07.18 前橋市にほんブログ村...

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久住山、1992年秋

鶴見岳の後、ご用をすませてから歩きました。ただただ広々として、穏やかな山容だった印象。00.12.09 由布岳から久住連山コースタイム92.09.2608:20星生ホテル → 09:20諏蛾守越 → 10:20久住山(1786.5m) →11:00中岳(1791m) → 12:05諏蛾守越 → 13:00星生ホテル行動時間:4時間40分歩行時間:4時間40分にほんブログ村...

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ニシキウツギ

夏のはじめ、ウツギの花がにぎやかに咲き、目を楽しませ、登りに疲れた足を休ませてくれますね。いずれも、16.07.10 東御市にほんブログ村...

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ホソバノヤマハハコ

目立たず静かな花。近づいてゆっくり観ると素敵です。いずれも、16.08.09 南牧村にほんブログ村...

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鶴見岳、1992年秋

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何か別のご用で行った別府。隙間の時間に郊外の鶴見岳に登りました。と言っても、ロープウェイを使い、1374.6mの頂上まで300mほど歩いただけですけど。七福神巡りなんてしたようです。コースタイム92.09.22鶴見山上駅 → 鶴見岳(1374.6m) → 七福神巡り → 鶴見山上駅行動時間:記録なし歩行時間:記録なしにほんブログ村...

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ツリガネニンジン

お山でごく普通に見られます。頻繁に見ているのに、見るたび小さなベルがかわいいなって。どんな音を聞かせてくれるのでしょうか。いずれも、16.07.31 東御市にほんブログ村...

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モウセンゴケ

あらためて図鑑を見ると、モウセンゴケも花が咲くのですね。白い、かわいらしい花。見てみたいです。もしかして見てるのかな。いずれも、16.07.29 片品村にほんブログ村...

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高田山、1992年初秋

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沢渡温泉と四万温泉の中間辺り、国道353号線の西側のお山です。記録を見ると記憶がよみがえってくるような…。だけど、地形図と合わせると今ひとつ記憶にある地形と違います。記憶の山はどこの山だったのでしょう。当時の写真は手元にありませんし、その後、登っていませんし、ただ山手帳の記録だけです。コースタイム92.09.1407:30国道登山口 → 08:25稜線 → 09:00高田山(1212.2m)09:20→ 10:20国道登山口行動時間:2時...

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ミヤママンネングサ

権現岳に登ったときにありました。おそらくきちんと調べたのははじめて。どこかで見ているでしょうにね。それにしても、元気の出る黄色です。今日のように寒い日でも、からだがあたたまります。いずれも、16.07.24 富士見町にほんブログ村...

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ヨツバヒヨドリ

まだ、つぼみのようですね。比較的地味な感じ。あれ、なんだろう?と通りすがりに思っても、そのままにしてしまいそうです。いずれも、16.07.10 東御市にほんブログ村...

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常念岳、1992年初秋

初秋と言うべきか、晩夏と言うべきか、9月2日の山行でした。職場の後輩と一緒。三股から歩き出し、6時間かけ常念岳山頂へ。その後、常念小屋でテントを張り、翌日下山しました。6時間もかかったのかとあらためて地図を見ると、三股~山頂間7時間余になってますから、若く、速かったんですね。あと、小屋で水を買うのがいやで一ノ俣谷方面の水場に汲みに行ったのもいい思い出です。往復30分かかりました。今なら考えられませ...

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マツムシソウ

飯盛山のマツムシソウです。16.08.09 南牧村にほんブログ村...

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コマクサ

いわゆる自然保護の考え方が広がったのでしょうか。それとも、マナーが向上したためかな。コマクサは以前に比べ、あちらこちらで見かけるようになりました。それはそれでよいことなのでしょうが…。いずれも、16.07.31 東御市にほんブログ村...

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マスタケ

食べ頃のマスタケ。かな。上手に料理されるとおいしいけど、私はできないから、採らなかったです。食べるよりも、観る方が好き。いずれも、16.07.29 片品村にほんブログ村...

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ヤマオダマキ

淡い色合い、うつむき加減に咲く様子、清楚な印象の花です。でも、これだけ咲いていると、ちょっと違うような…。一つ一つの花をよく観ると、意外に派手な作りかも。いずれも、16.07.10 東御市にほんブログ村...

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ニッコウキスゲ

尾瀬にニッコウキスゲはシカに食べられてしまうようですが、湯ノ丸山は大丈夫なようです。近ごろはどこでもシカが増えすぎ、楽しみに登る花々がなくなってしまいます。16.07.10 東御市にほんブログ村...

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その4鮎川源流部

白髪岩から尾根伝いにスーパー林道に出て、赤久縄山方面に200mほど進んだヘアピンカーブがほぼ鮎川の源流です。最初の一滴みたいなところはさらに300mくらい上流になりますが、そちらは以前行っているのこの日はパス。林道から沢へ踏み出しました。緩やかな穏やかな沢です。季節もあって、水量はやや少なめなようです。冬型か強かったせいか、風花も舞ってきました。流れのすみに氷も。下るにつれ、少しずつ水が増えてきま...

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その3原三角点

物見山からひと下り、登り返して少し汗をかき、白髪岩です。白髪岩は、原三角点の残るところ。存在感が違いますね。近づいてみましょう。さらにアップ。しばらく眺めていましたが、そろそろお別れです。尾根をスーパー林道めざして辿ります。ここはまだ西上州の入り口ですが、標高こそ低いですが、山また山の景色。遠くに旗艦空母、荒船山。…つづくにほんブログ村...

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その2

さて、大猿山の沼、仮称大猿沼は?それらしい窪地は山頂北側にありますが、水はなさそうです。底まで下りてみましたが、水はなく、特に湿っぽい感じもしませんでした。確かに雨が降れば水が溜まるかもしれませんが、水色に塗るほどかな。そして、もう一つのお目当て、大猿岩。子猿を抱いた親猿のようにも見えます。反対側から。大猿山を辞して、先に進みます。子猿山とおぼしきピークを越え、さらに西へ登り返していきますと、稲含...

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その1 大猿山へ

干支の山をめざしました。今頃ですが、もちろん申、猿です。でもそれだけでは足りないかなと、大猿山から白髪岩を通り、御荷鉾スーパー林道に出て、鮎川の源流部を下ると言うコースを選んでみました。もう一つ、以前から気になっていることを確認したいと思っています。それは地形図に大猿山1332m峰の北側直下に湖沼の水色があることです。積雪地でもないのに、こんな尾根上にある沼なんて…確認します。藤岡市上日野会場(かいし...

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ミヤマタムラソウ

以前にも見ているのかな。このとき始めてみたように感じました。花にいっぱい毛が生えているのが不思議。いずれも、16.07.03 高崎市にほんブログ村...

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トリアシショウマ

高崎市と言っても榛名山です。この仲間、何種類もあって同定が難しいですね。現地では混乱しています。いずれも、16.07.03 高崎市にほんブログ村...

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その2

烏帽子ヶ岳から駆け下り、お昼を食べに鬢櫛山に登りました。鬢櫛山もけっこうな急登のあと、なだらかな頂上があります。その奥すみが頂上です。山名板も崩れる直前。とりあえず近くの榛名山の山々。左から、先ほど登っていた烏帽子ヶ岳、奥が雄岳と相馬山、右が榛名富士です。そして、ランチ。おむすび1個、ビスケット1包、半分凍らせたメロンカルピス。血糖値を上げ、落ち着いて眺めます。まずは烏帽子ヶ岳。テーブルのように周...

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その1

この日、二度目の山行。二度目というのは、山靴を一度脱いだからです。種山から林道を進み県道に出て、榛名湖をめざします。榛名湖の北側の山、烏帽子ヶ岳と鬢櫛山を今年は登っていなかったので、いいかなって。榛名湖温泉近くの烏帽子ヶ岳登山口。比較的広い沢を登っていきますと、烏帽子ヶ岳の西側鞍部に登りつめます。そして東へ、烏帽子ヶ岳に登り出すとすぐ鳥居があります。優しいお顔のきつねさんがお出迎え。そこから急登を...

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シモツケ

シモツケのピンクの花は、鬱陶しい季節の山歩きに目を楽しませてくれます。たくさん咲いていたので、つぼみから、散りかけまで並べてみました。いずれも、16.07.03 高崎市にほんブログ村...

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種山(高崎市)

今日は10月29日音羽山のあと、登山口の藪でめげた種山に再訪です。種山は榛名山麓、榛名湖の南にある標高910mほどの山です。一応地形図に山名が入ってるし…。種山の西、林道沿いの橋のたもとに車をおき、種山から西に伸びる尾根を直登しました。最高地点に登り着き、少し南東にある三角点を確認しました。下山は北西に伸びる尾根を下りました。こちらはだいぶ歩かれているようで歩道が明らかでした。最低鞍部からわずかに...

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チングルマ

チングルマの花ってどんなだっけ?と思うほど、こちらのイメージが強いです。16.08.20 小谷村にほんブログ村...

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竹ノ茅山~塚山 …その3

道の駅、上州おにしに寄りました。行きに目に留まった冬桜。満開です。桜山まで登れば盛りでしょうが、この日はこの桜で満足です。さらに下り、藤岡総合運動公園辺りからの群馬の山々。左から、榛名山、少し奥に小野子山、子持山、さらに奥に武尊山、赤城山、足尾から日光へ続く山並みです。これは榛名山。小野子山(左)と子持山。気圧配置が冬型でなければ、奥に谷川岳など上越国境の山々が見えるはずです。赤城山。左奥は武尊山...

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