ヤマハンノキ
2016/12/31(Sat)
樹木は学生のころ勉強したから、
葉っぱだけでだいたいわかったのにな。
だいぶ忘れてしまいました。


ヤマハンノキ160718赤城・地蔵岳s
16.07.18 前橋市

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久住山、1992年秋
2016/12/30(Fri)
鶴見岳の後、ご用をすませてから歩きました。

ただただ広々として、穏やかな山容だった印象。


001209由布岳から久重
00.12.09 由布岳から久住連山

コースタイム
92.09.26
08:20星生ホテル → 09:20諏蛾守越 → 10:20久住山(1786.5m) →
11:00中岳(1791m) → 12:05諏蛾守越 → 13:00星生ホテル
行動時間:4時間40分
歩行時間:4時間40分

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ニシキウツギ
2016/12/29(Thu)
夏のはじめ、ウツギの花がにぎやかに咲き、
目を楽しませ、
登りに疲れた足を休ませてくれますね。

ニシキウツギ160710烏帽子岳 (6)s


ニシキウツギ160710烏帽子岳 (2)s


ニシキウツギ160710烏帽子岳 (4)s


ニシキウツギ160710烏帽子岳 (5)s
いずれも、16.07.10 東御市

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ホソバノヤマハハコ
2016/12/27(Tue)
目立たず静かな花。
近づいてゆっくり観ると素敵です。


ホソバノヤマハハコ160809飯盛山 (3)s


ホソバノヤマハハコ160809飯盛山 (2)s


ホソバノヤマハハコ160809飯盛山 (1)s
いずれも、16.08.09 南牧村

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鶴見岳、1992年秋
2016/12/26(Mon)
何か別のご用で行った別府。
隙間の時間に郊外の鶴見岳に登りました。
と言っても、ロープウェイを使い、
1374.6mの頂上まで300mほど歩いただけですけど。
七福神巡りなんてしたようです。


コースタイム
92.09.22
鶴見山上駅 → 鶴見岳(1374.6m) → 七福神巡り → 鶴見山上駅

行動時間:記録なし
歩行時間:記録なし

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ツリガネニンジン
2016/12/25(Sun)
お山でごく普通に見られます。
頻繁に見ているのに、
見るたび小さなベルがかわいいなって。
どんな音を聞かせてくれるのでしょうか。


ツリガネニンジン160731池ノ平 (2)s


ツリガネニンジン160731池ノ平s
いずれも、16.07.31 東御市

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モウセンゴケ
2016/12/24(Sat)
あらためて図鑑を見ると、
モウセンゴケも花が咲くのですね。
白い、かわいらしい花。
見てみたいです。
もしかして見てるのかな。


モウセンゴケ160729大清水平 (2)s


モウセンゴケ160729大清水平 (4)s


モウセンゴケ160729大清水平s
いずれも、16.07.29 片品村

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高田山、1992年初秋
2016/12/23(Fri)
沢渡温泉と四万温泉の中間辺り、
国道353号線の西側のお山です。

記録を見ると記憶がよみがえってくるような…。
だけど、地形図と合わせると今ひとつ記憶にある地形と違います。
記憶の山はどこの山だったのでしょう。

当時の写真は手元にありませんし、
その後、登っていませんし、
ただ山手帳の記録だけです。


コースタイム
92.09.14
07:30国道登山口 → 08:25稜線 → 09:00高田山(1212.2m)09:20
→ 10:20国道登山口

行動時間:2時間50分
歩行時間:2時間30分

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ミヤママンネングサ
2016/12/22(Thu)
権現岳に登ったときにありました。
おそらくきちんと調べたのははじめて。
どこかで見ているでしょうにね。

それにしても、元気の出る黄色です。
今日のように寒い日でも、からだがあたたまります。


ミヤママンネングサ160724富士見町s


ミヤママンネングサ160724富士見町 (2)s


ミヤママンネングサ160724富士見町 (3)s
いずれも、16.07.24 富士見町

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ヨツバヒヨドリ
2016/12/21(Wed)
まだ、つぼみのようですね。
比較的地味な感じ。
あれ、なんだろう?
と通りすがりに思っても、そのままにしてしまいそうです。


ヨツバヒヨドリ160710湯ノ丸山s


ヨツバヒヨドリ160710湯ノ丸山 (4)s


ヨツバヒヨドリ160710湯ノ丸山 (3)s
いずれも、16.07.10 東御市

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常念岳、1992年初秋
2016/12/20(Tue)
初秋と言うべきか、晩夏と言うべきか、
9月2日の山行でした。
職場の後輩と一緒。

三股から歩き出し、6時間かけ常念岳山頂へ。

その後、常念小屋でテントを張り、
翌日下山しました。

6時間もかかったのかとあらためて地図を見ると、
三股~山頂間7時間余になってますから、
若く、速かったんですね。

あと、小屋で水を買うのがいやで
一ノ俣谷方面の水場に汲みに行ったのもいい思い出です。
往復30分かかりました。
今なら考えられませんね。


100425安曇野の旅 (22)80
10.04.25の常念岳

コースタイム
10.09.04
06:20三股 → 12:30常念岳(2857m) → 13:30常念小屋
10.09.05
07:05常念小屋 → 08:00三股常念分岐09:00 → 12:10三股

行動時間:7時間10分、5時間05分

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マツムシソウ
2016/12/19(Mon)
飯盛山のマツムシソウです。

マツムシソウ160809飯盛山 (2)s
16.08.09 南牧村

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コマクサ
2016/12/18(Sun)
いわゆる自然保護の考え方が広がったのでしょうか。
それとも、マナーが向上したためかな。
コマクサは以前に比べ、あちらこちらで見かけるようになりました。
それはそれでよいことなのでしょうが…。


コマクサ160731池ノ平s


コマクサ160731池ノ平 (9)s


コマクサ160731池ノ平 (7)s
いずれも、16.07.31 東御市

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マスタケ
2016/12/17(Sat)
食べ頃のマスタケ。
かな。

上手に料理されるとおいしいけど、
私はできないから、採らなかったです。
食べるよりも、観る方が好き。


マスタケ160729皿伏山s


マスタケ160729皿伏山 (2)s


マスタケ160729皿伏山 (4)s
いずれも、16.07.29 片品村

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ヤマオダマキ
2016/12/16(Fri)
淡い色合い、うつむき加減に咲く様子、
清楚な印象の花です。

でも、これだけ咲いていると、
ちょっと違うような…。

ヤマオダマキ160710湯ノ丸山b (2)s


ヤマオダマキ160710湯ノ丸山b (4)s

一つ一つの花をよく観ると、
意外に派手な作りかも。


ヤマオダマキ160710湯ノ丸山b (6)s


ヤマオダマキ160710湯ノ丸山b (8)s
いずれも、16.07.10 東御市

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ニッコウキスゲ
2016/12/15(Thu)
尾瀬にニッコウキスゲはシカに食べられてしまうようですが、
湯ノ丸山は大丈夫なようです。
近ごろはどこでもシカが増えすぎ、
楽しみに登る花々がなくなってしまいます。


ニッコウキスゲ160710湯ノ丸山 (2)s
16.07.10 東御市

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その4鮎川源流部
2016/12/14(Wed)
白髪岩から尾根伝いにスーパー林道に出て、
赤久縄山方面に200mほど進んだヘアピンカーブが
ほぼ鮎川の源流です。
最初の一滴みたいなところはさらに300mくらい上流になりますが、
そちらは以前行っているのこの日はパス。

林道から沢へ踏み出しました。

緩やかな穏やかな沢です。

161210大猿山~白髪岩 (43)s

季節もあって、水量はやや少なめなようです。
冬型か強かったせいか、風花も舞ってきました。

流れのすみに氷も。

161210大猿山~白髪岩 (47)s


161210大猿山~白髪岩 (48)s

下るにつれ、少しずつ水が増えてきます。

161210大猿山~白髪岩 (49)s

倒木が多いようですが、荒れた雰囲気はありません。
途中、大岩があったりもします。

161210大猿山~白髪岩 (55)s

静かな沢です。

源流部は遊歩道が付けられたことがあるようで、
道形、階段のあとなどあります。
しばらくはそこをたどり、下りました。

やがて遊歩道跡は右岸側上部に上がっていきましたので、
沢沿いを下っていきます。
釣り人の踏み跡でしょうか、
森林の巡視路の跡でしょうか、
細い踏み跡が残っていて、
それを使えば特に危ないこともなく下っていけます。
1100m付近から踏み跡に誘われ左岸側を登っていくと、
目の上にカーブミラーが見えました。
それをめざして這い上がり、林道に出ました。
これは大猿山登山口の広場にあるゲートから続く作業用の林道のようです。
あとは林道を下っていきますと、
登山口広場に出て、さらに車のもとに戻ることができました。

無事下山です。

161210大猿山~白髪岩 (57)s

6時間ほどの間、誰にも会うこともなく、よい山行でした。


コースタイム
16.12.10
06:55会場橋から500mほどの広場 → 07:10送電線鉄塔巡視路入り口 →
07:50送電線鉄塔 → 08:15大猿山(1332m)08:25 → 
08:55羽毛山(1377.8m)09:00 → 09:15物見山(1461m)09:20 → 
09:45白髪岩(1511m)09:55 → 10:25御荷鉾スーパー林道 → 鮎川源流部下降
→ 10:45休憩10:55 → 12:00鮎川左岸大猿山南作業用道路1100m付近 →
12:30会場橋から500mほどの広場

行動時間:5時間35分
歩行時間:4時間55分

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その3原三角点
2016/12/13(Tue)
物見山からひと下り、登り返して少し汗をかき、白髪岩です。

161210大猿山~白髪岩 (30)s

白髪岩は、原三角点の残るところ。

161210大猿山~白髪岩 (34)s

存在感が違いますね。

近づいてみましょう。

161210大猿山~白髪岩 (33)s

さらにアップ。

161210大猿山~白髪岩 (35)s

しばらく眺めていましたが、
そろそろお別れです。

161210大猿山~白髪岩 (38)s

尾根をスーパー林道めざして辿ります。

ここはまだ西上州の入り口ですが、
標高こそ低いですが、山また山の景色。

161210大猿山~白髪岩 (39)s

遠くに旗艦空母、荒船山。


161210大猿山~白髪岩 (40)s

…つづく

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その2
2016/12/12(Mon)
さて、大猿山の沼、仮称大猿沼は?

それらしい窪地は山頂北側にありますが、
水はなさそうです。

161210大猿山~白髪岩 (17)s

底まで下りてみましたが、水はなく、
特に湿っぽい感じもしませんでした。

161210大猿山~白髪岩 (18)s

確かに雨が降れば水が溜まるかもしれませんが、
水色に塗るほどかな。

そして、もう一つのお目当て、
大猿岩。

161210大猿山~白髪岩 (19)s

子猿を抱いた親猿のようにも見えます。
反対側から。

161210大猿山~白髪岩 (21)s

大猿山を辞して、先に進みます。
子猿山とおぼしきピークを越え、さらに西へ登り返していきますと、
稲含山からの尾根と合わさる羽毛山です。

161210大猿山~白髪岩 (23)s

羽毛山山頂の三角点。

161210大猿山~白髪岩 (24)s

羽毛山からは南南西に尾根の向きが変わり、
少し下って、その先登り返していくと、
物見山です。

161210大猿山~白髪岩 (25)s

木立の向こうに白髪岩が見えます。

161210大猿山~白髪岩 (26)s

カラマツ林の中の道。

161210大猿山~白髪岩 (28)s

こんな道を辿ること、とても楽しいです。

白髪岩が近づいてきたような…。

161210大猿山~白髪岩 (29)s

…つづく

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大猿山~白髪岩~鮎川源流部 …その1 大猿山へ
2016/12/11(Sun)
干支の山をめざしました。
今頃ですが、もちろん申、猿です。

でもそれだけでは足りないかなと、
大猿山から白髪岩を通り、御荷鉾スーパー林道に出て、
鮎川の源流部を下ると言うコースを選んでみました。

もう一つ、以前から気になっていることを確認したいと思っています。
それは地形図に大猿山1332m峰の北側直下に
湖沼の水色があることです。
積雪地でもないのに、こんな尾根上にある沼なんて…
確認します。


藤岡市上日野会場(かいしょ)の会場橋から
林道を500mほど入った広場に車をおきました。

もっと進めましたが、無理することもありませんし、
もしかしたらスーパー林道から
車道を下りてくることになることも想定されましたから、
こんなものでしょう。

車から1kmほど歩くと、広場があり、
その先には開いていましたが、立派なゲートがありました。

広場手前の山側にめざす巡視路の案内があります。

161210大猿山~白髪岩 (1)s

歩道はだいぶ荒れていますが、
標のテープがていねいに巻いてあり、
迷うようなことはありません。

161210大猿山~白髪岩 (2)s

もう尾根が見えるくらい上がってきたのに古い石積み。
こんな山奥にも人の生活の跡があるんですね。

尾根上、鉄塔下に到着です。

161210大猿山~白髪岩 (3)s

尾根上はこんな感じ。

161210大猿山~白髪岩 (4)s

踏み跡はわりあいしっかりしています。

アセビが多くありました。

161210大猿山~白髪岩 (6)s

花の時期はいい感じなのでしょうね。

あれがめざす大猿山。

161210大猿山~白髪岩 (8)s

稲含山も近くに見えます。

161210大猿山~白髪岩 (9)s

そして榛名山。

161210大猿山~白髪岩 (10)s

こちらは妙義山と浅間隠山(奥)。

161210大猿山~白髪岩 (11)s

そしてひと登りで、大猿山です。


161210大猿山~白髪岩 (15)s

…つづく

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ミヤマタムラソウ
2016/12/10(Sat)
以前にも見ているのかな。
このとき始めてみたように感じました。
花にいっぱい毛が生えているのが不思議。



ミヤマタムラソウ160703榛名山s


ミヤマタムラソウ160703榛名山 (2)s


ミヤマタムラソウ160703榛名山 (8)s
いずれも、16.07.03 高崎市

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トリアシショウマ
2016/12/09(Fri)
高崎市と言っても榛名山です。
この仲間、何種類もあって同定が難しいですね。
現地では混乱しています。


トリアシショウマ160703榛名山s (1)


トリアシショウマ160703榛名山s (2)


トリアシショウマ160703榛名山s (5)
いずれも、16.07.03 高崎市

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その2
2016/12/07(Wed)
烏帽子ヶ岳から駆け下り、
お昼を食べに鬢櫛山に登りました。

鬢櫛山もけっこうな急登のあと、
なだらかな頂上があります。
その奥すみが頂上です。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (13)s

山名板も崩れる直前。

とりあえず近くの榛名山の山々。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (15)s

左から、先ほど登っていた烏帽子ヶ岳、
奥が雄岳と相馬山、右が榛名富士です。

そして、ランチ。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (16)s

おむすび1個、ビスケット1包、半分凍らせたメロンカルピス。

血糖値を上げ、落ち着いて眺めます。

まずは烏帽子ヶ岳。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (17)s

テーブルのように周りは急で、
登山道の尾根以外は崖になっていたりします。

そして遠く、日光白根山。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (18)s

まだ雪のつきが少ないようです。

来た道を戻り、鞍部からは登った道と違う道を下ってみました。

無事下山。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (19)s

コースタイム
16.12.04
11:00烏帽子ヶ岳登山口 → 11:15尾根 → 11:35烏帽子ヶ岳(1363m)
→ 12:20鬢櫛山(1350m)12:40 → 13:05榛名湖畔 → 13:10烏帽子ヶ岳登山口

行動時間:2時間10分
歩行時間:1時間50分

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烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 …その1
2016/12/06(Tue)
この日、二度目の山行。
二度目というのは、山靴を一度脱いだからです。

種山から林道を進み県道に出て、榛名湖をめざします。
榛名湖の北側の山、
烏帽子ヶ岳と鬢櫛山を今年は登っていなかったので、
いいかなって。

榛名湖温泉近くの烏帽子ヶ岳登山口。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (1)s


比較的広い沢を登っていきますと、
烏帽子ヶ岳の西側鞍部に登りつめます。

そして東へ、烏帽子ヶ岳に登り出すとすぐ鳥居があります。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (2)s

優しいお顔のきつねさんがお出迎え。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (3)s


そこから急登を登り上げると烏帽子ヶ岳の上の台地に出ます。
一面の笹原に道は続きます。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (4)s

と言っても、もうちょっとで頂上ですけど。

で、烏帽子ヶ岳頂上。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (6)s

奥は相馬山です。

こちらはこれから登ろうとしている鬢櫛山。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (7)s

遠く浅間山も。

161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (10)s

鬢櫛山と浅間山のツーショット。


161204烏帽子ヶ岳~鬢櫛山 (11)s

…つづく

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シモツケ
2016/12/05(Mon)
シモツケのピンクの花は、
鬱陶しい季節の山歩きに目を楽しませてくれます。

たくさん咲いていたので、
つぼみから、散りかけまで並べてみました。


シモツケ160703松之沢峠 (3)s


シモツケ160703松之沢峠 (4)s


シモツケ160703松之沢峠 (2)s


シモツケ160703松之沢峠 (8)s
いずれも、16.07.03 高崎市

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種山(高崎市)
2016/12/04(Sun)
今日は10月29日音羽山のあと、
登山口の藪でめげた種山に再訪です。

種山は榛名山麓、榛名湖の南にある標高910mほどの山です。
一応地形図に山名が入ってるし…。

種山の西、林道沿いの橋のたもとに車をおき、
種山から西に伸びる尾根を直登しました。

最高地点に登り着き、
少し南東にある三角点を確認しました。
下山は北西に伸びる尾根を下りました。
こちらはだいぶ歩かれているようで歩道が明らかでした。
最低鞍部からわずかに西に下るとすぐに作業道があり、
あとはその作業道を車まで下りました。

一応ピストンせずに周遊できました。

161204種山マップs

登山口の尾根。

161204種山 (1)s

車の向こうの尾根をただ高い方に向かい登ります。

途中から天狗山。

161204種山 (2)s

種山最高地点。

161204種山 (3)s

山名板がついていました。

161204種山 (6)s

南東に少し下がったところに三角点があります。

161204種山 (4)s

種山三角点。

161204種山 (5)s

ぐるっと回って無事下山です。


161204種山 (8)s

コースタイム
16.12.04
09:15林道標高700m付近 → 09:45種山(909.2m三角点、910m最高点)
→ 10:05北西最低鞍部 → 10:20林道標高700m付近

行動時間:1時間05分
歩行時間:0時間55分

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チングルマ
2016/12/03(Sat)
チングルマの花ってどんなだっけ?
と思うほど、こちらのイメージが強いです。

チングルマ160820白馬大池s
16.08.20 小谷村

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竹ノ茅山~塚山 …その3
2016/12/02(Fri)
道の駅、上州おにしに寄りました。

行きに目に留まった冬桜。

161123塚山 (22)s

満開です。
桜山まで登れば盛りでしょうが、
この日はこの桜で満足です。

161123塚山 (21)s

さらに下り、藤岡総合運動公園辺りからの群馬の山々。

161123塚山 (28)s

左から、榛名山、少し奥に小野子山、子持山、さらに奥に武尊山、
赤城山、足尾から日光へ続く山並みです。

これは榛名山。

161123塚山 (25)s

小野子山(左)と子持山。

161123塚山 (26)s

気圧配置が冬型でなければ、
奥に谷川岳など上越国境の山々が見えるはずです。

赤城山。

161123塚山 (27)s

左奥は武尊山。

よい眺めでした。


コースタイム
16.11.23
10:25標高860m辺り駐車地点 → 10:40竹ノ茅山(978m) →道迷い→
11:15正しいルートへ → 11:30907m地点 → 11:45塚山(954.0m)12:10
→ 12:20標高860m辺り駐車地点

行動時間:1時間55分
歩行時間:1時間20分

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