私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

彦谷湯殿山

少しだるい土曜日の朝、
軽く歩けるお山を探して見つけたのが足利の湯殿山。

JR両毛線、小俣駅の北東、彦谷の谷の奥です。

ほぼ行き止まりの神楽殿、その前に車をおきます。

160326足利市湯殿山 (1)s

神楽殿の裏手に登山口があります。

160326足利市湯殿山 (2)s

階段を上り、その後しばらく急登が続きます。

空は青く気持ちがよい登りです。

160326足利市湯殿山 (3)s

途中緩やかな登りもありますが、
その後頂上に向け、岩場の急登。
けっこう楽しめて、頂上です。

160326足利市湯殿山 (5)s

低山ですが、空の青さが素敵でした。

160326足利市湯殿山 (8)s

下山は東へのびる尾根をたどりました。

途中、石宮があり、信仰の山だったことがうかがえます。

160326足利市湯殿山 (10)s

160326足利市湯殿山 (11)s

351.0mの三角点を過ぎたところ。

160326足利市湯殿山 (13)s

やはり石宮と左奥が湯殿山です。

鉄塔の下を通ります。

160326足利市湯殿山 (14)s

ここまでは岩場の急な下りで十分に楽しめますよ。

鉄塔からひと下りしたあたりにカタクリの群落があります。
この日はまだ早く、何輪か花が見えるだけでした。

鞍部を南に下ると、やがて神楽殿に出ます。


コースタイム
16.03.26
11:30彦谷の神楽殿前 → 12:00湯殿山(400m)12:35 → 
13:00鉄塔下 → 13:20神楽殿前

行動時間:1時間50分
歩行時間:1時間15分

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茂林寺沼と「館林の尾瀬」

分福茶釜で有名な館林の茂林寺。
たぬきたち、なかなかユーモラスです。

160321茂林寺沼s

わりあい標準形たぬき。

160321茂林寺沼 (2)s

境内ではシダレザクラが咲き始めていました。

160321茂林寺沼 (3)s

この日もお目当てはたぬきではなく、
茂林寺の北側に広がる湿原と茂林寺沼です。

160321茂林寺沼 (4)s

160321茂林寺沼 (5)s

沼の西側に湿原が広がります。

160321茂林寺沼 (6)s

なかなか風情があって好きです。

160321茂林寺沼 (7)s

ただ、夏は絶対来たくないねって。
直射と湿気で茹で上がってしまいそうです。

木によっては桜が咲いていました。

160321茂林寺沼 (8)s

茂林寺沼の北から東に流れる川沿い、桜並木と鯉のぼりが春の雰囲気。

160321茂林寺沼 (9)s

もう一度に湿原に戻ってきました。

160321茂林寺沼 (11)s

どうです。
尾瀬のようでしょう。
勝手に、「館林の尾瀬」と呼んでいます。

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三毳山、1992年冬

冬晴れの日だったと覚えています。

おそらく、今、道の駅のあるあたりから登ったのでしょう。
南側から登り、縦走して、三毳山へ。
そして、ピストンで下山しました。

そのくらいしか印象がないです。

しかも、記録に日付が書かれていないし…。

この年の1月26日のあと、2月8日の前です。
2月1日から2日の土日のどちらかですね。


92.02.0*?
11:00駐車場 → 11:05三毳神社11:10 → 12:50三毳山13:40
→ 15:10駐車場

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小沢岳~桧沢岳、1992年冬

小沢岳、西上州の槍ヶ岳などと言われていますが、さて!?

小沢岳だけでは物足りノないの
藪漕ぎ覚悟で尾根伝い桧沢岳にも登ってきました。

登山口の七久保は冷たかったのですが、
小沢岳の頂上には中高年がいっぱいでにぎやかだった覚えがあります。
もちろん、小沢岳から桧沢岳へ縦走しようなどと考える人はいませんから、
後半は静かでした。

下仁田町七久保の登山口から椚峠に上がり、
沢岳をピストンした後、南に進み、西に折れ、桧沢岳へ続く尾根をピストンしました。

冬であるためか藪はたいしたこともなく、
楽しく歩けた覚えがあります。


92.01.26
08:40下仁田町七久保登山口 → 09:40小沢岳10:10 → 10:35椚峠
→12:10桧沢岳12:45 → 13:55椚峠 → 14:20七久保

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稲含山、1992年冬

このときは一人。
下仁田の街から茂垣峠へ向かい運転していました。
茂垣の部落の上あたりで路面が凍結していて、
車が上らなくなり、
仕方ないので路肩に停め、歩き出しました。

稲含神社手前のトラバース、
ツルツルに凍っていて怖かったのをかすかに覚えています。

東峰にも行ったらしいけど、何の記憶も残っていません。


141105稲含山 (7)s
14.11.05 稲含山山頂

92.01.19
11:15下仁田町茂垣 → 11:55茂垣峠 → 12:30稲含山(東峰を往復)13:15 
→ 茂垣

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五色山、1991年夏

どうも山手帳の同行者を見ると、
仕事で何かの調査に行ったようです。

今は地形図に破線もありませんが、
そのころ、まだかろうじて道があった、
金精峠の栃木県側500mほどのところから
尾根を国境平に登る道をたどりました。
この道、その後何年か経って単独で行ったら、
下山で道を失い、適当に藪を漕いで下りた覚えがあります。

五色山あたりに行ったと思うのですけど、
手帳には五色沼上としか書かれていません。

いったい何の調査に行ったんだろう。


110716日光白根ほか (25)s
11.07.16 五色山辺りから日光白根山と五色沼

91.07.18
07:45金精峠トンネル栃木県側500m付近 → 
09:00国境平(手帳には、稜線の道となってる) →
10:20五色山(手帳には、五色沼上となってる)11:55 → 13:50車道

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米子沢、1991年夏

この頃まで、年に何回か沢登りもしてました。
地下足袋にわらじをつけ、
ヘルメットは職場に転がっていたものを借りて使い、
みたいな感じです。

米子沢は、桜坂から巻機山に突き上げる沢です。
初心者向きですね。
途中の滑滝や上部の草付はこの世のものとは思えぬすばらしさでした。
今もそのままなのでしょうか。

もう沢登りは無理そうだけど、
尾根道を巻機山に登ろうかしら。
でも、長い尾根なんですよね。


91.07.07
05:35桜坂 → 09:00標高1600m付近の滑滝 → 09:50ニセ巻機との出合
→ 10:45牛ヶ岳 → 11:20避難小屋11:40 → ??

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武尊山、1991年梅雨

山の記録にしばらく間が開いています。
この間、山行があったのかなかったのか、
今は確認できません。
もしかして、古い仕事の日記をみれば
何か書き込まれているかも。

友人と4人で登ったようです。
今はお付き合いのなくなってしまった人たち、
どうしているかな。

武尊山、北東側、奥利根水源の森から登り、
ピストンをしてきたようです。

武尊山に登ったのは、このときともう一度、
別の友人と上の原から登ったのと2回だけだったように思います。
まだ、南から登ったことがありません。
近くてよい山なのに、赤城や榛名よりは遠い、
微妙な距離感ゆえに近づかない感じです。


1991.06.22
07:30奥利根水源の森 → 08:20田代湿原08:30 → 11:15武尊山11:40
→ 15:20奥利根水源の森

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八幡平、栗駒山、1990年夏

古い記録をこうしてあらためてたどると
忘れていたような些細なことが思い出されてきます。
日ごろ、…あの山にはずいぶん昔に登ったけど…
みたいなことが多くありますが、
本当にあれからずいぶん経ったんだなって。

このとき、友人と二人、東北をめざしました。
きっと東北のビッグなところを狙っていたのでしょうけど、
それがどこだったか思い出せません。
おそらく天気が悪かったかなんかであきらめたんだと思います。

その代わりに一日目は八幡平を踏んで、
盛岡でわんこそばを食べたようです。
確か90杯ほどだったかと…そんなことは覚えています。

二日目には栗駒山に登ったようです。

温泉もいくつか入ったような…。


100704八幡平 (10)75

コバイケイソウ100704八幡平50
いずれも、10.07.04 八幡平

90.08.17
八幡平、時間の記録はありません。

08.18
09:30須川温泉 → 11:30栗駒山12:30 → 14:00須川温泉

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北岳、1990年夏

前夜に広河原に入りました。
この頃は、自家用車で広河原まで行けたのですね。

翌朝早く、広河原を出て、
テントを担ぎ、あえぎながら大樺沢を登り、
二俣の少し上で大休止、
お昼には北岳に上がりました。

それから、北岳山荘に行き、
テン場の手続きをしようとしたら、
台風が近づいているから下山するようにと言われてしまいました。

そんなこと、全然考えていなかったんです、このとき。

台風、いつの間に…という感じでしょうか。

口も開けてない、テントや食料の詰まったザックを背負いなおし、
すぐ下りに入ります。

確かに途中から荒れてきて、
あのまま稜線にいたら悲惨だったでしょう。

何とか広河原に下山、
その日はさすがに疲れ、芦安の温泉宿に宿泊しました。

そんなこともあったなぁといういい思い出です。

たぶんあれから北岳には行ってないような…。


90.08.09
05:40広河原 → 08:00二俣の上 → 12:00北岳 → 15:30広河原

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ハーベスト チョコサンドセレクテッド チョコ&レーズン

チョコレートもラムレーズンっぽいレーズンも
おいしかったけど、
チョコ&レーズンの部分、
つまりサンドされているところの厚みがありすぎて、
食べづらかった。

160224お菓子 (2)s

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双子池、1990年GW

GWのはじめ、4月30日に白駒池の入り口から入山しました。
茶臼山、縞枯山、雨池峠、三ッ岳、北横岳、大岳、双子池と歩き、
午後早い時間に双子池に到着。
テントを張り、くつろいでいました。

夕方、ビールも飲み、夕食も食べ、シュラフに入り、
眠りかけたころ、小屋番に呼ばれました。

何事かと思ったら、
北横岳から亀甲池の途中で滑落して動けなくなっている人がいるので、
手伝って欲しいとのこと。

さっそく身支度を調え、現場に向かいました。

その遭難者、上背も横幅もあるがっしりした体格で、
雪の着いた急斜面の途中で動けなくなっていました。

樹林帯の中で、そんなに激しく落ちるはずもないのですが、
腰を打って、動けないとのこと。

小屋番の指示のもとザイルで確保しつつ、
斜面をずりおろします。
ようやくのこと、亀甲池まで下り、
小屋まで背負っていこうということになりましたが、
小屋番ですら、背負うと10mも歩けません。
体格が良すぎます。

いくらも行かないうちにあきらめて、
小屋からテントを持ってきて、
現場で朝を待とうということになりました。

それから長い夜。

明けた頃、麓から消防団もタンカを持ってやってきて、
遭難者を載せ、威勢よく運び出しましたが、
やっぱりいくらも行かないうちにギブアップ。
みんなで代わる代わるもち、どうにか小屋まで運びました。

小屋のすぐ近くまで救急車が入っていて、
あとは大丈夫ということで、
お手伝い組は、小屋で温かいものを食べさせていただき、ひと休み。

テントを撤収して、林道を白駒池の駐車場まで戻りました。

たいしたお手伝いもできませんでしたが、
このときほど、体重を増やしてはいけないと
実感したことはありませんでした。
何をするのにも、いいえ何をしていただくにも
重いと言うだけで迷惑をかけます。

あれから、体重を増やしていません。


111008蓼科・北横・双子 (14)45
11.10.08 亀甲池

90.04.30
06:10白駒池入り口 → 07:10茶臼山 → 08:10雨池峠08:40 → 10:00三ッ岳
→ 10:40北横岳ヒュッテ11:30 → 13:40双子池
夜、遭難騒ぎ

05:01
記録なし

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パクチー ポテトチップス

パクチーがしっかり効いていて、おいしかった。

151129お菓子 (2)s

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越生から高麗へ縦走 …その2

一本杉峠を越えると、すぐにT字路になります。
とりあえず右、越上山方面に道を取ります。
ひと下りすると、
笹郷林道と権現堂林道の合流点に飛び出しました。
反対側の山道に入ります。
稜線を巻くようにたどり、突き当たって北にひと登りで
越上山。

160305越生~高麗 (13)s

「おがみやま」と読むようですね。
ひと休み。

来た道を林道まで戻り、反対側の山道に入ります。
次の目標はスカリ山。

里山のよく踏まれた山道を歩き、エビガ坂に着きました。

160305越生~高麗 (14)s

さらにひと登りであこがれのスカリ山。

160305越生~高麗 (17)s

歩いてきた方角を眺めますが、
今ひとつ山の名前がわかりません。
そういえばスカリという名前もどんな意味があるのでしょう。

わずかに稜線を進むとまたピークがあり、
観音ヶ岳というらしいです。

160305越生~高麗 (18)s

スカリ山を振り返ります。

160305越生~高麗 (19)s

北向地蔵を横目で見、
さらに埼玉県営林の作業道を行くとヤセオネ峠にでました。

160305越生~高麗 (20)s

もう少し。

物見山です。

160305越生~高麗 (22)s

前回もそうでしたが、三角点の周りは静かです。
手前の開けたところに山名標があり、
たいていの人はそちらでくつろいでいます。

物見山から駆け下り、日和田山へ。

160305越生~高麗 (23)s

この日は日和田山もわりあい普通。
前回はラッシュでしたから。

日和田山からの眺望。

160305越生~高麗 (24)s

春霞です。
それとも花粉霞かな。

高麗駅到着で山行を終えました。

160305越生~高麗 (26)s

それにしても今年、花粉症っぽい私、
山歩き中は全然平気なのはなぜ?


コースタイム
16.03.05
06:45越生駅 → 07:15西山高取(261m) → 07:40大高取山(376.2m)07:50
→ 08:05桂木観音 → 08:25天望峠 → 08:45天望(368.3m) → 
09:05鼻曲山(447.3m)09:15 → 09:45一本杉峠 → 09:50林道笹郷線
→ 10:10越上山(566.3m) → 10:35林道笹郷線 → 11:15エビガ坂 →
11:30スカリ山(434.9m)11:40 → 11:55北向地蔵 → 12:20物見山(375.3m)12:25
→ 12:55日和田山(305.0m)13:00 → 13:15日和田山登山口 → 13:30高麗駅

行動時間:6時間45分
歩行時間:5時間55分

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越生から高麗へ縦走 …その1

夕方、浦和でご用のある土曜日。
その前にどこか歩きたいと選んだのが、
越生から高麗まで歩くことでした。
もちろん山を伝ってだし、
下山後に浦和まで移動しなくちゃならないから、少しタイト。

始発の電車に乗り、越生に降り立ちました。

160305越生~高麗 (1)s

越生って梅林が有名でしたね。
今日はそちらは全く興味なし、お山をめざします。

山道への入り口にたどり着くのが難しかった。
里は道がたくさんあります。

まずは高取山に向かいますが、
どうやら巻いて通り過ぎてしまったようです。
気がついたら西山高取。

160305越生~高麗 (2)s

頂上はちょっとした広場になっていて、
毛呂辺りが春霞に包まれ見えます。

160305越生~高麗 (3)s

そして、大高取山へ。

160305越生~高麗 (4)s

たぶんここか。
山名板はありませんし、四角いのが三角点の頭でしょうか。

稜線を南にたどり、
桂木山の越えるはずですが、
こちらもいつの間にか通り過ぎ、桂木観音に着きました。

160305越生~高麗 (5)s

次の目標は鼻曲山。
天望峠に着きました。

160305越生~高麗 (6)s

天望峠から登りあげて、天望の三角点。

160305越生~高麗 (7)s

そして、けっこう楽しい里山の尾根歩きの後、
鼻曲山到着です。

160305越生~高麗 (8)s

ここで一休みしていると、この日はじめての登山者。
すれ違うようにザックを背負い、
越上山をめざします。

カイ立場の分岐。

160305越生~高麗 (9)s

カイ立場ってどういう意味なのでしょうね。


さらに南下すると、一本杉峠です。

160305越生~高麗 (11)s

その名のとおりひときわ大きい老スギが待っていました。


…つづく

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黒斑山~仙人岳 …その3

そして、仙人岳頂上。

160302黒斑山~仙人岳 (27)s

あらためて地図を眺めると、
このコースで三角点があるのは仙人岳だけなんですね。

仙人岳からの浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (28)s

全体に北西面が見えているせいか、白く見えるような。

噴煙のアップ。

160302黒斑山~仙人岳 (29)s

浅間山、生きていますね。

そして、数十年ぶりに新調したワカン。

160302黒斑山~仙人岳 (31)s

蛇骨岳から仙人岳にかけてトレースもありツボ足で来たのですが、
鞍部は適当に雪があったりしたので、
持ってきたんだし、つけて歩いてみることにしました。

さて、どうでしょう。
縛り方が少し適当だったようです。
もう一度、復習しなくちゃって。

ちょっとした雪面。

160302黒斑山~仙人岳 (33)s

ワカン向きですね。

仙人岳と蛇骨岳の中間地点辺りから浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (34)s

そして、蛇骨岳を越え、黒斑山を越え、トーミの頭を横目で見ながら、
中コースを下りました。

無事下山。

160302黒斑山~仙人岳 (35)s

小諸へ下り、大塚酒造に行ってみました。

160302黒斑山~仙人岳 (36)s

ここは浅間嶽という銘柄のお酒があります。

160302黒斑山~仙人岳 (37)s

浅間山には登れないけど、お酒ならばいいよね。


コースタイム
16.03.02
08:20車坂峠駐車場 → 08:40車坂山 → 10:00槍ヶ鞘 → 10:15トーミの頭(2320m)
→ 10:40黒斑山(2404m) → 11:10蛇骨岳(2366m)11:15 → 
11:30仙人岳(2319.7m)11:45 → 12:15蛇骨岳12:20 → 12:50黒斑山 → 
13:35車坂峠駐車場

行動時間:5時間15分
歩行時間:4時間50分

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黒斑山~仙人岳 …その2

トーミの頭から浅間山、もう1枚。
山名柱の入っていないバージョンです。

160302黒斑山~仙人岳 (13)s

そして、黒斑山から蛇骨岳、仙人岳、鋸岳に続く稜線です。

160302黒斑山~仙人岳 (14)s

だいぶいい感じですが、もっと白くてもいいのにな。

黒斑山に続く道です。

160302黒斑山~仙人岳 (15)s

トーミの頭の手前よりは雪が多く感じられます。

そして、黒斑山からの浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (17)s

山頂はほとんど通り過ぎるだけで、蛇骨岳へ向かいます。

途中から蛇骨岳、仙人岳方面。

160302黒斑山~仙人岳 (18)s

そして、やっぱり浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (19)s

振り返れば、黒斑山とトーミの頭(左)。

160302黒斑山~仙人岳 (20)s

けっこう歩いてきた感じに見えますね。

そしてそして、やっぱり浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (21)s

蛇骨岳の岩の上から浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (22)s

蛇骨岳で一休みしてから、
まだ時間も早いし、トレースもあるようなので仙人岳に進みます。

これは仙人岳手前からの黒斑山とトーミの頭。

160302黒斑山~仙人岳 (25)s


…つづく

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黒斑山~仙人岳 …その1

雪が来たかなと、気圧配置を見ながら日を決めて登りました。

12月に歩いたコースと同じです。

車坂峠から歩き出し、車坂山を越えた辺りからの八ヶ岳。

160302黒斑山~仙人岳 (1)s

あちらさんは稜線が雲で覆われています。

振り返って見れば、水ノ塔山から篭ノ登山、
奥に烏帽子岳が顔を出しています。

160302黒斑山~仙人岳 (2)s

残念ながら、北アルプスは雲の中です。

黒斑山。

160302黒斑山~仙人岳 (3)s

白さが足りない。

避難小屋直前からの浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (4)s

真っ白ではありません。

アップ。

160302黒斑山~仙人岳 (8)s

このコースはどうしても浅間山メイン。
浅間山の写真ばかりです。

槍ヶ鞘からの浅間山とトーミの頭。

160302黒斑山~仙人岳 (9)s

同じですね。

160302黒斑山~仙人岳 (10)s

槍ヶ鞘からの下り。

160302黒斑山~仙人岳 (11)s

少しだけ冬山っぽい感じです。

トーミの頭からの浅間山。

160302黒斑山~仙人岳 (12)s

…つづく

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