Archive: 2015年08月  1/1

チシマギキョウ

この色、素敵です。それに花弁の縁の産毛がかわいらしいです。それにしても、また環境の厳しそうなところに咲いています。いずれも、15.07.25 茅野市にほんブログ村...

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タカネツメクサ

岩場で風と陽をめいっぱい受けて咲いています。山登りで元気をもらえる花の一つですね。いずれも、15.07.25 茅野市にほんブログ村...

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シラタマノキ

まだつぼみでしたが、その分、葉がよく見えます。光り輝き、かわいくて、すてきな葉です。見つめていると、葉脈の迷路に入り込みそうです。15.07.25 茅野市にほんブログ村...

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コマクサ

今年三度目か四度目のコマクサ。最近増えてきたようですね。よく見かけます。いずれも、15.07.25 富士見町にほんブログ村...

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ゴゼンタチバナ

本州中部の高山に普通にありますね。出会うとそこそこ登ってきたのを実感し、この先、何に出会うかなとワクワクしてきます。いずれも、15.07.25 茅野市にほんブログ村...

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ハチノスタケ

傘上面が写っていませんね。よい写真とは言えません。管孔が大きく、放射状に並んでいるのが特徴です。蜂の巣を連想させます。13.07.02 上野村にほんブログ村...

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コフキサルノコシカケ

よく観光地の土産物屋さんで売られている、いわゆる「さるのこしかけ」。「煎じて飲めばガンに効くんですか?」と時折聞かれます。「信じていれば効くかもしれませんね」と答えていますが…。11.10.12 上野村にほんブログ村...

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イボタノキ

不思議な名前。検索するとおもしろい由来が出てきます。花は白く、清楚さを感じます。15.07.04 渋川市にほんブログ村...

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ラショウモンカズラ

ごく普通にある花だけど、かわいらしくて好きです。色もいいよね。15.05.20 上野村にほんブログ村...

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カマツカ

カマツカ、名前は聞いていましたが、現地では見当もつきませんでした。詳しい方にお願いして、教えていただきました。白くてかわいい花ですね。いずれも、15.05.20 上野村にほんブログ村...

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オドリコソウ

白い花、爽やかな緑が清楚。つぼみの集団。弾けるように立ち上がった踊り子たち。いずれも、15.05.20 上野村にほんブログ村...

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マルバダケブキ

夏に咲く、元気な黄色い花。ヒマワリみたいな感じかな。山で出会えば、もう一がんばりできます。つぼみがけっこうかわいい。つぼみアップ。いずれも、15.08.08 赤城山にほんブログ村...

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黒檜山

朝イチでお仕事をしてからの山なので、近場、裏山にトレーニングを兼ねて行ってきました。大沼。雲が多く、少し霧っぼいかな。暑くなくてよさそうだけど、これでも十分に暑かった。1300mほどの標高では涼しいという訳にはいかないようです。猫岩辺りから大沼。二人に追い越されたけど、けっこうがんばって頂上。もちろん頂上にも人がたくさん。大ダルミから駒ヶ岳。少しガスってます。駒ヶ岳の頂上はほとんどスルーで、鉄階段...

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オトコヨウゾメ

オトコヨウゾメという木本があることは知ってました。たぶん学生の頃、腊葉標本も作ったはずですが…。花を観て、いったいなんだろう?って、けっこう調べてしまいました。とてもかわいらしい花、気に入っちゃいました。15.05.20 上野村にほんブログ村...

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エンレイソウ

エンレイソウ、地味な花ですが、何かしら訴えるものがあります。15.05.20 藤岡市にほんブログ村...

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御小屋尾根から阿弥陀岳、赤岳 …その5

地蔵尾根を駆け下れば、あっという間に行者小屋。ここは別世界のように人がいっぱい。まるで東京のようです。やれやれ…。お山も見納め、見上げた赤岳。行者小屋に登ってくれば、この景色に意欲を増すのですが、この日は、「ふふっ、歩いてきたもん」っていう感じかな。こちらは大同心方面。あの頂点には行ってみたいけど、機会も技術もないです。ご用をすませ、お水をいっぱい飲んで下山です。南沢はたくさん人が登ってきます。一...

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御小屋尾根から阿弥陀岳、赤岳 …その4

まずは赤岳からの眺めを。先ほど乗り越えてきた阿弥陀岳と手前は中岳。おきまりの富士山。それにしても、今年何回か八ヶ岳に登ってますが、いつも富士山が見えます。やはり近いせいでしょうか。北に目を向けますと、手前から横岳、硫黄岳、天狗岳、蓼科山、浅間山、いちばん奥は北信の山々でしょうか。頂上は寒く、岩の窪にはまり込むように行動食を食べ、そうそうに下山、赤岳天望荘辺りから赤岳を振り返ります。地蔵の頭。さて、...

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御小屋尾根から阿弥陀岳、赤岳 …その3

まずは阿弥陀岳山頂からの展望です。おきまりの富士山。権現岳。富士山と権現岳。南アルプス。左から、北岳、甲斐駒ヶ岳、仙丈ヶ岳。これからめざす、赤岳。逆光で黒々見えます。登れるのかなぁ。横岳。阿弥陀岳を辞して、中岳のコルに下りました。振り返って阿弥陀岳を見上げると、いつもながら、よく下りてくられたなという気になります。何しろ急です。あらためて、権現岳。ルートがよくわかります。今年中に歩けるかしら。中岳...

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御小屋尾根から阿弥陀岳、赤岳 …その2

不動清水から30分ほど、再び南アルプスが見えました。左手前は編笠山。こちらは中央亜アルプス。御嶽山。北アルプス。穂高連峰から大キレット、槍ヶ岳。再び歩くこと20分。行く手が見えてきました。阿弥陀岳かな、違うかな。さらに登って、北方。蓼科山、北横だけの辺り。天狗岳と峰の松目。蓼科山アップ、北横岳も見えます。そして、ハシゴがあったりしたけど大したこともなく、摩利支天を越え、阿弥陀岳山頂。…つづくにほん...

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御小屋尾根から阿弥陀岳、赤岳 …その1

一度は歩いてみたかった御小屋尾根、そしてしばらく行ってなかった阿弥陀岳。美濃戸口から周遊してみました。まずは前日のケーキタイム。カロリー補給をして、がんばらなきゃ。この日は、美濃戸口で車中泊。翌朝、と言うか翌未明行動開始です。まずは御小屋尾根登山口にたどりつくのがたいへんでした。暗い別荘地は道が入り組んでいて、しかも片隅に標があったりして、見落としがち。ようやく登山道へ。ここからは一本道、迷う心配...

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