Archive: 2014年10月  1/1

ジョロウグモ

ジョロウグモのご夫婦。下中央に雌、上中央に雄がいます。雌の方が大きい。お馴染みの雌。地味で小柄な雄。いずれも、14.09.06 富岡市にほんブログ村...

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ケバエの幼虫

森の中、落ち葉の下、ざわざわと。何かな…ケバエ科の幼虫でした。日本に30数種いるとのこと、種名なんてわかりません。14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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ノハラアザミ

アザミの仲間は同定がむずかしいです。おそらくノハラアザミでしょう。いずれも、14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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ヒラタケ

ちょっと遅め。線虫による白コブもできてました。それでもヒラタケはヒラタケ。よさそうなところを何枚かいただきました。いずれも、14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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クサギ

クサギは里山ならどこに出もある低木。葉は地味だけど、傷つけてにおいを嗅げば臭いのですぐわかります。鼻で同定です。実はなかなかかわいらしいですね。いずれも、14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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アラゲキクラゲ

少し乾き気味で、がちがちしてました。今シーズン、アラゲキクラゲもそろそろ終わりです。14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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コウガイビル

コウガイビルの仲間です。何種類かあるようですが、とても区別がつきません。ナメクジ嫌いの私としては、コウガイビルはナメクジの天敵なので興味がありますが、長く飼うことができませんでした。それに、ちょっと干もの臭があり、はっきり言って臭いです。いずれも、14.10.11 富岡市にほんブログ村...

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ヤブミョウガ

見るなりミョウガの仲間?って思い、いろいろ図鑑をひっくり返しましたが、あてはまるものがない。くわしい方にお聞きしたら、ヤブミョウガとのこと。ミョウガはショウガ科で、ヤブミョウガはツユクサ科とのこと。花もぜんぜん違いので変だなと思っていましたが、里山でもわからない植物があるものですね。いずれも、14.09.06 富岡市にほんブログ村...

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オンブバッタ

子どものころから大好きだったけど、今見ても微笑ましく感じます。蚤の夫婦なんて言いますが、オンブバッタの夫婦もおんなじですね。14.09.06 富岡市にほんブログ村...

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緑色のクモ

森に腹這いになり、眺めていたら、緑色をしたクモさんが通り過ぎていきました。ワカバグモというクモに似ているようですが、種類はわかりません。14.09.06 富岡市にほんブログ村...

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悪者にされた虫たち

奥井一満著、1980.6 朝日新聞社刊人よりよほど古くから地球に生きている虫たち、あとから来て、害をなすからって、衛生害虫、作物害虫、森林害虫、…害虫と勝手にレッテルをはり、嫌い、退治しようとする身勝手な人間。でも、虫たちのしたたかさにはかなわないような気がします。にほんブログ村...

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栽培植物の起原

田中 正武著 1975年 日本放送出版協会刊もう、40年も前の本ですね。きっと学説も細かいところでは変わってることでしょう。それにしてもこの手の本を読むといつも思います。新大陸が発見される前、ジャガイモもトウモロコシもなかったころ、何を食べていたのだろうって。にほんブログ村...

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長七郎山(赤城山)

軽くトレーニングと言うところです。杣添尾根の傷がまだ全治しておらず、紫外線があたると赤くなって残るよと言われました。そこで、今日はしっかりバンドエイドを張って、近くで短い時間歩いてきました。小沼の駐車場に車をおき、いつもは小沼を時計回りに一周するように歩くのですが、反対に回ってみました。いくらか色づいてきたかなと言う感じの湖畔の木々。水は深い緑。色づきの早いところもありました。曇り空、ぱっとしませ...

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