Archive: 2014年01月  1/1

キタマゴタケ

タマゴタケはよく見かけますが、キタマゴタケはめずらしいのかな。私はこのときがおそらくはじめてでその後見ていません。12.09.29 富岡市にほんブログ村...

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大平山

北風の強い日、奥武蔵の思いきり低山をめざしました。第一目標は小川町の仙元山。ここはもともと低山で、なおかつ中腹まで車が行くのでいいかなって。でも行ってみたら、ゲートが下りていて冬期閉鎖中。下から歩いてもたいしたことはないけど、最初からその気じゃなかったし…。で、向かい側の富士山に方向転換。こちらも南東側から車道が入っていて、楽勝か。狭い道を車で押し入り、終点へ。そうしたら何やら立入禁止の看板が立っ...

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雪山放浪記

雪山放浪記  星野秀樹著 2012年 山と渓谷社刊ラッセルはきついけど、トレースのない雪面に自分の歩いてきたあとが続いているのを見るのは何とはなく楽しいものです。なかなかそんなよい条件のときはないですけど。著者星野さんのように、あちらこちらの雪の山々を彷徨うことができればいいのですけど。憧れちゃいます。もう一度読もうかな。にほんブログ村...

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駒ヶ岳~黒檜山 …その2

さて、黒檜山からの展望をお楽しみ下さい。右が男体山、男体山の左肩は太郎山辺りか。左は皇海山。これは、右が皇海山、左の白いのは日光白根山。右が燧ヶ岳、左が至仏山。右が武尊山、左は谷川連峰。谷川の続き、上越国境の山々。枝先につく雪がかわいらしい。それに青空に映えます。右が四阿山、左は浅間山。奥が浅間山と四阿山。その手前が榛名山。近くは鈴ヶ岳に大沼です。南側、地蔵岳の左肩に富士山。他に筑波山も見え、大満...

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駒ヶ岳~黒檜山 …その1

今年2度目の山行、そして、午年の山シリーズです。赤城山の駒ヶ岳と黒檜山に登ってきました。朝、しっかり赤城山が見えています。晴れているし、お天気上々。冷えたせいか、登山口大洞に上る車道はテカテカピカピカに凍っていて、さすがにちょっとどきどきしながらのドライブでした。それでも、しっかり大洞につき、登山口の駐車場に車を入れることができました。冷えています。ビブラムの下で雪がキュキュ鳴きます。空気も澄んで...

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ホビット

こちらは少し前に読んだ本です。いつだったか映画がやってましたね。観たかったのですが、逃してしまいました。そのうち、TVでやるかな。私は「指輪物語」の方が好きかな。完成度も高いように感じます。にほんブログ村...

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たった一人の山

たった一人の山 浦松佐美太郎著 1951年 河出書房刊何度目か読んでいます。旧仮名遣い、活字も古い書体で読みづらいのですが、日本人がアルプスに登りだしたころの雰囲気、古い雰囲気が好きです。アルプスに対する浦松の、また地元の山岳ガイドの意気込みが伝わってきます。にほんブログ村...

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ヤツデ

冬、青々した大きな葉と、ひとつひとつは細かいけど、全体としてはボリュームのある花。元気をもらえて、何とはなしにうれしくなります。いずれも、14.01.04 三鷹市にほんブログ村...

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東京の森

東京に行ってました。新宿や高田馬場にもちょこっと行きましたが、主に森とその周辺を彷徨ってました。朝靄に煙るビルの森。池と冬枯れた木々。お茶の水。飲んでみたかったのですが、柵があり近寄れませんでした。森。コナラの老木が印象的です。ゴツゴツした樹皮。年輪を感じます。常緑樹に覆われ鬱蒼とした玉川上水。いつか踏査してみたいと考えています。橋がいっぱいかかってるんですね。ひとつひとつ渡りながら、うねうねと歩...

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相馬山(榛名山)

今年は午年。午、馬、駒ってつく山はけっこうあります。そこで、今年はその辺りにこだわって登ってみようかなって。もちろん、去年の積み残し?もあるけどね。で登り初めは、地元の相馬山。ヤセオネ峠から鳥居をくぐり登山道に入ります。しばらくは雪で覆われた森を行きます。いくつか鳥居をくぐり、もう少しで稜線。稜線を東へ直登すれば、頂上です。途中、ハシゴがあったり、ごっつい鎖があったり、少し楽しめます。頂上近くの鳥...

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トビナナフシ

11月下旬の冷たい森、まだナナフシが動いていました。調べてみると、トビナナフシのようです。いずれも、13.11.22 川場村にほんブログ村...

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