私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

こんにゃく閻魔

以前、たまたま通りかかって見つけた不思議な石柱。

「こんにゃくゑんま」って?
確かにお寺さんのHPを見ればわかるけど、
やはり行ってみないとと言うことで
5月の連休の一日、お友だちを誘って訪ねてみました。

閻魔さまに続く階段。

130504こんにゃく閻魔s

少しだけ商店街を抜けて、
いよいよ参道。

130504こんにゃく閻魔 (3)s

そうそう、この石柱を見たのです。
なんだろう?って。

そして奥行きはなく閻魔堂へ。

130504こんにゃく閻魔 (5)s

奥の方に閻魔さまがいるようですが、
暗くてよく見えません。
残念。
閻魔例大祭のとき、再び来てみましょうか。

こちら、塩地蔵。

130504こんにゃく閻魔 (6)s

こちらもなかなか。


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ナナカマド

新緑に白い細かい花。
すがすがしさがいいですね。

ナナカマド130601小沼s
13.06.01前橋市

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タマキクラゲ

この日、雨上がりだったせいか、
ぷくぷくってしたタマキクラゲが元気。
かわいくて大好きなきのこです。


タマキクラゲ130530小根山森林公園 (3)s


タマキクラゲ130530小根山森林公園s
いずれも、13.05.30安中市

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やきもの

吉田光邦著、1973.5 日本放送出版協会刊

130505本 (5)s

有史以前から最近までの世界の焼き物の歴史と
その中で日本がどう影響されてきたかが
わかります。
ただ、半世紀近く前の本ですので、
今の定説とどうかはわかりません。
一般教養と読み物としては興味深かったです。


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聞く力

阿川佐和子著、2012.1文藝春秋刊

130505本 (3)s

知人に勧められた読みました。
けっこう参考になるじゃんって。
読み終わって気がついたらベストセラーなんですね。
知りませんでした。
知っていたらきっと手に取らなかったから、
人からの勧めも素直に聞くものですね。


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あなたの知らない 群馬県の歴史

山本博文監修、2013.2洋泉社刊

群馬県の歴史上のトピックがわかりやすく書かれています。
けっこうおもしろかったですよ。

130505本s

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クスノキ

古河市の第一小学校のクスノキ。
クスノキの大木はけっこうあるけど、
街中にあると大きさが際立ちます。

5月の日射しを受けて、新緑がきれい。

クスノキ130503古河市s


クスノキ130503古河市 (3)s
いずれも、13.05.03古河市

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ネギ

ねぎ坊主。
種を取るのかな。


130503ネギ古河 (2)s
13.05.03古河市

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ぐんまちゃん納豆

別に普通の納豆でしたが、
ぐんまちゃんがついていたのでパチリ。

130501納豆 (4)s

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笠取山、和名倉山 …昔の記録

このブログによくいらっしゃる方のブログに刺激されて、
昔々、和名倉山に登ったときの記録をアップします。
今、あらためて当時の写真を見ると、
こんなところだったんだって、
忘れていた記憶が思い出されます。

4月末、一泊二日で笠取山とあわせて登りました。

塩山市、今の甲州市一ノ瀬高原から
まずは笠取山をめざしました。

笠取山頂

笠取山からは唐松尾山を抜け、山ノ神土へ、
さらに和名倉山に続く尾根を歩き、
東仙波をを越えたコルで、この日の行動を終えました。

東仙波北のコル

南北に続く尾根、東側はまだ雪が残り、
西側は乾いています。

ダケカンバの森が美しい。

DSC00019.jpg

翌日、さらに長い尾根を伝い、
憧れの和名倉山山頂へ。

和名倉山頂にて3

樹林帯の中の大きな頂上でした。

東仙波辺りから振り返ってみると、
和名倉山の大きさがよくわかります。

和名倉山2

この日は富士山もきれいに見えたのですね。

富士山を望む2

山ノ神土を越え、下山しました。


03.04.27
05:10一ノ瀬高原中島川橋 → 05:30馬止05:45 → 07:50笠取山(1953m)08:00
→大休憩→ 10:20唐松尾山(2109.2m) → 11:10山ノ神土11:35 →
東仙波(2003.1m) → 13:45東仙波北のコル 

行動時間:8時間35分
歩行時間:7時間15分(推定)

03.04.28
04:15東仙波北のコル → 05:15二瀬分岐 05:30和名倉山(2036.0m)05:45
→  07:00東仙波北のコル07:50 → 08:40リンノ峰南のコル08:50 →
09:25山ノ神土 → 10:40三ノ瀬10:50 → 11:10一ノ瀬高原中島川橋

行動時間:6時間55分
歩行時間:5時間30分

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イロハモミジ

カエデの花、地味だけど、
よく見るとけっこうかわいいので好きです。


イロハモミジ130414高崎市s
13.04.14高崎市

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クサノオウ

春の黄色い花は元気が湧いてきますが、
このクサノオウは毒草。
さわっただけで炎症を起こすそうです。

でも、花は元気がいいですね。

クサノオウ130414高崎市 (4)s

つぼみも茎も毛がいっぱい生えています。

クサノオウ130414高崎市 (3)s


クサノオウ130414高崎市 (2)s
いずれも、13.04.14高崎市

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シャガ

中国原産の帰化植物だそうです。
どうりで派手なわけだと納得したりします。
そして、種子を作らないので、
日本中のシャガが同一の遺伝子を持っているのでは
などと知ると、
どんな歴史があるのだろうと、
ロマンを感じます。

シャガ130414高崎市 (8)s
13.04.14高崎市

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カタクリ 実

別の機会にカタクリの実を見ることができました。

カタクリ130428桐生市s
13.04.28桐生市

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カタクリ

一面のカタクリでした。

カタクリ130405秩父市白砂公園s


カタクリ130405秩父市白砂公園 (2)s


カタクリ130405秩父市白砂公園 (3)s


カタクリ130405秩父市白砂公園 (4)s
いずれも、13.04.05秩父市

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長七郎山

裏山的に赤城の長七郎山に行ってきました。

もちろん小沼まで車で行き、軽く一回りです。
まだ、新緑初々しい小沼畔。

130601長七郎山s

黒檜山と駒ヶ岳が大きく見えます。

130601長七郎山 (3)s

黒檜山の肩に雪をつけた至仏山。

130601長七郎山 (4)s

そして少し左に武尊山。

もう少し登ると、黒檜山と大沼が俯瞰できます。

130601長七郎山 (6)s

長七郎山頂上。

130601長七郎山 (7)s

電波塔の山は地蔵岳です。

帰りは西へ下り、小沼を一回りしたかたちになります。

130601長七郎山 (12)s

ちょっと幻想的な小沼。


コースタイム
13.06.01
11:30小沼駐車場 → 12:00長七郎山(1578.9m)12:40 → 
13:10小沼駐車場

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トキワハゼ

春先、当たり前のように咲き、
どこでも見かけるトキワハゼ。
意外のも名前を知りませんでした。

トキワハゼ130414高崎市 (4)s


トキワハゼ130414高崎市s
いずれも、13.04.14高崎市

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キランソウ

春の大好きなお花のひとつです。

春の日射しを効率よく使おうというのでしょうか、
地面に広がります。
太陽光パネルのようです。


キランソウ130414高崎市 (3)s


キランソウ130414高崎市 (2)s
いずれも、13.04.14高崎市

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ミツバツツジ

一汗かいて、尾根に登り上げ見るツツジ。
この季節の楽しみですね。

ミツバツツジ130515笠丸山・上野村 (2)s


ミツバツツジ130515笠丸山・上野村 (3)s
いずれも、13.05.15上野村

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笠丸山(上野村)

順序が逆になりましたが、立山の前、笠丸山にも登りました。

上野村住居附(すもうづく)から地蔵峠に上がる道、
作業道を車で登り、終点まで行きました。
そこからの登りです。

快調に地蔵峠着。

130515笠丸山s

ここの老木に抱かれるように佇んでいるお地蔵さん、
大好きです。

峠から岩稜をたどり、頂上へ。

130515笠丸山 (3)s

団体が来ていました。
にぎやかなこと。

周遊するように住居附に直接下る道をたどり、
車道に出てから、作業道を登り返し、車に着きました。


コースタイム
13.05.15
09:25作業道終点 → 09:45地蔵峠 → 10:10笠丸山(1189.1m)10:25
→ 11:00車道 → 11:20作業道終点

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立山 …その5:稜線の続きと下山

富士ノ折立からになります。
針ノ木岳、蓮華岳でしょうか。

130527立山 (41)s

爺ヶ岳かな。

130527立山 (42)s

鹿島槍ヶ岳。

130527立山 (43)s

五竜岳、唐松岳。

130527立山 (44)s

白馬の方ですね。

130527立山 (45)s

たおやかな真砂岳を、そして小さなアップダウンを越え、
別山です。

130527立山 (49)s

別山の頂上は雪がべったり残っていました。

今日、歩いてきた峰々を振り返ります。

130527立山 (51)s

立山三山に、真砂岳、ずいぶん歩いたものです。

剱岳と剱沢。

130527立山 (56)s

剱沢からどうやって剱岳も登るのでしょう。
道なんてあるのかなって思わせます。

別山北峰からの剱岳。

130527立山 (58)s

また振り返ると、
立山三山から真砂岳、別山、北峰までの道がわかります。

130527立山 (61)s

別山から別山乗越に下り、
さらに昨日歩いた雷鳥坂を真っ直ぐに下山しました。

途中見た、日輪。

130527立山 (67)s

テントを撤収し、室堂に戻ります。
室堂は団体客の喧噪の中でした。
びっくりです。

トロリーバスと…とトロリーバスを乗り継ぎ、
扇沢に戻り、無事山行を終えました。


コースタイム
13.05.26
07:30扇沢 = 09:15室堂 → 10:00雷鳥沢キャンプ場10:50 → 
13:00別山乗越 → 13:40剱御前手前の2792峰14:00 → 14:40雷鳥沢キャンプ場 

行動時間:5時間25分
歩行時間:4時間15分

13.05.27
04:15雷鳥沢キャンプ場 → 05:50一ノ越 → 07:00雄山(2991.6m)07:10
→  07:30大汝山(3015m)07:45 → 08:05富士ノ折立(2999m)08:10
→ 08:50真砂岳(2861m) → 09:45別山(2874m) → 
10:00北峰(2880m)10:10 → 10:45別山乗越10:50 → 
11:25雷鳥沢キャンプ場12:10 → 13:30室堂

行動時間:9時間15分
歩行時間:7時間45分

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立山 …その4:稜線

さて、いよいよ立山縦走です。

まずは、雷鳥沢あたりを俯瞰します。

130527立山 (26)s

拡大すると私のテントも見えるのですけど。

ほどなく最高峰の大汝山です。

130527立山 (32)s

別山の向こうの剱岳。

130527立山 (27)s

そして、これから歩いていく稜線。

130527立山 (28)s

あらためて、真上から見下ろす感じ。

130527立山 (36)s

昨日は、テントから見上げていたっけ。

ミクリガ池。

130527立山 (37)s

ターミナルも見えますが、まだ人は出ていないようです。

あらためて一歩きで、富士ノ折立。

130527立山 (38)s

…つづく

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立山 …その3:二日目朝

3時に起きるつもりでしたが、少し寝坊気味。
それでも3時半には起きだしたかな。
朝ご飯をそそくさと食べ、
4時過ぎに出発です。

大きなお月さまが輝き、
残雪とあいまって、意外に明るい。

130527立山 (1)s

まずは、雷鳥沢から室堂山荘へ続くキャタピラ道に沿って
一ノ越をめざします。
立山が青く輝いています。

130527立山 (5)s

途中から、一ノ越へ直登します。
それなり標高を稼いだようで、
今朝歩いてきた道が見渡せます。

130527立山 (7)s

一ノ越を越えて見下ろせば、小さく私のテントも見えます。

130527立山 (8)s

もうそれなりずいぶん歩いたなぁ。

北アルプスの山々。
槍ヶ岳。

130527立山 (10)s

笠ヶ岳。

130527立山 (13)s

薬師岳。

130527立山 (14)s

雄山の頂上ももう少しです。

130527立山 (15)s

今日はじめての雷鳥。

130527立山 (17)s

鳴き声は、あちらの藪、こちらの藪から聞こえます。

なんとか雄山に着きました。

130527立山 (18)s

ここからは縦走ですから、大きなアップダウンはないはずですが。

また、槍ヶ岳。

130527立山 (19)s

そして、薬師岳。

130527立山 (20)s

変わらない山々の眺めですが、
こちらの標高や方位のわずかな立ち位置の違いで、
またあらためて感激します。

こちらはこれから歩く稜線と、その向こうにそびえる剱岳です。

130527立山 (22)s

剱岳のアップ。


130527立山 (24)s

…つづく

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