私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

ポッキー ダブルベリー

ココアのプレッツエルと
いちごとブルーベリーのクリームが
よく合います。
甘くないのがいいな。


121123いちご (3)s

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ツリフネソウ

夏、山地で普通に見かける花ですが、
その凝った造形はいつ見ても驚かされます。
模様も複雑ですし、どうしてここまでなったのでしょうね。

ツリフネソウ120916渋川市伊香保 (2)s
12.09.16 渋川市

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斑尾山

秋の一日、まだ登らぬ北信五岳の一つ、
斑尾山に登ってきました。

登り口は荒瀬原、林道を走り、
信越トレイルの案内板があるところからです。

ひと登りで、釜石山と表示板のある稜線へ。

121011斑尾山 (3)s

しかし、ここは鞍部でとても山と言うところではないようです。
標高も違いますし…。
よくわかりません。

そこから稜線を登っていくとほどなく大明神岳に到着。

121011斑尾山 (8)s

ここからは、野尻湖方面の視界が広がります。

121011斑尾山 (5)s

飯縄山、戸隠の山々、黒姫山がよく見えます。

さらにわずかで、斑尾山山頂。

121011斑尾山 (10)s

ブナに囲まれて静かな山頂です。

来た道を下り、車に戻りました。


121011斑尾山 (15)s

コースタイム
12.10.11
10:20林道登山口 → 10:30釜石山の表示板のある稜線 → 
11:10大明神岳(1350m) → 11:15斑尾山(1381.8m)12:20 →
12:55林道登山口
行動時間:2時間35分
歩行時間:1時間30分

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クアトロ 濃いちご

まぁ、それなり…。

121110いちご (4)s

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マツムシソウ

マツムシソウにはよく虫がとまっています。
蜜がおいしいのでしょうか。
今度試してみましょうか。

マツムシソウ120826嬬恋村干俣 (2)s

全体としては円い花なのですが、
パーツがそれぞれ違うかたちをしているところが
好みです。

マツムシソウ120826嬬恋村干俣 (6)s
いずれも、12.08.26 嬬恋村

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ツガノマンネンタケ

フラッシュが光って撮ったから、
つやつやぴかぴかですね。

自然ではこんなには光っていませんよ。

ツガノマンネンタケ120826嬬恋村干俣s
12.08.26 嬬恋村

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赤岳 … その2

ひと登りで頂上に…と言いたいところですが、
岩の間を這うようにのろのろ進み、
ようやくのこと、赤岳山頂に到着です。

121008赤岳 (17)s

なんだか、人がいっぱい。
わたし向きの場所ではありませんが、
それでも休憩、少しお腹にいれたりしました。

すでに雲が出ており、景色はほとんど見えません。

天望荘に向かう稜線。

121008赤岳 (20)s

切れ落ちて見えて、かっこいいです。

そして、いつもの大キレット。

121008赤岳 (25)s

地蔵尾根途中から行者小屋。

121008赤岳 (28)s

あそこまで下るのか…。

で、行者小屋からの赤岳。

121008赤岳 (32)s

記録にすると簡単に進みます。

帰りは赤岳鉱泉を回ってみました。

名残惜しい山々。

121008赤岳 (35)s


121008赤岳 (36)s


121008赤岳 (39)s

北沢の山の神。

121008赤岳 (41)s

今日の無事の山行に感謝です。

コースタイム
12.10.08
06:50美濃戸 → 09:10行者小屋09:20 → 10:30稜線10:45 →
11:15赤岳(2899.2m)11:45 → 12:15天望荘12:30 →
13:20行者小屋13:35 → 14:05赤岳鉱泉14:20 → 15:45美濃戸
行動時間:8時間55分
歩行時間:7時間15分

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赤岳 … その1

前回、ソール欠落により阿弥陀岳で断念しましたので、
このときは赤岳をめざしました。

また、美濃戸まで車で入りましたが、
美濃戸の駐車場が前回と違っていっぱい。

あら!?

それでも、空きを見つけて駐車できました。

連休の最終日、管理人さんの言うに、
昨日だったらこの時間では止められなかったよって。

今回は日帰りですから、足も軽く、
行者小屋をめざします。

行者小屋もだいぶ近くなってからの大同心。

121008赤岳 (2)s

紅葉もきれいです。

121008赤岳 (4)s

さらに近付いての大同心。

121008赤岳 (5)s

かっこいいなぁ。
小同心と合わせて、サイの角みたい。

行者小屋でトイレタイムと水の補給をすませ、
本格的な登りへ。

今日の目標、赤岳が眩しい。

121008赤岳 (7)s

文三郎尾根の途中、振り返れば蓼科山。

121008赤岳 (8)s

美しく穏やかな山容が大好きです。

それにしても、文三郎尾根の階段はキツイです。
なんとかして欲しいなんて思いつつ、
一段一段上がっていきました。

こんな景色が、疲れを癒してくれます。
ついつい山を眺める時間が長くなりますね。

121008赤岳 (9)s

槍から穂高の見慣れた稜線。

そして、硫黄岳。

121008赤岳 (10)s

横岳。

121008赤岳 (11)s

硫黄岳~横岳~赤岳の縦走もしたいな。

そして、前回登った阿弥陀岳と、パスしている中岳。

121008赤岳 (13)s

ようやくにして、稜線にたどり着きました。

つづく…


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チチタケ

今年はチチタケをよく見かけました。
豊作だったのかな。
それとも…。
放射性物質騒ぎでチチタケはけっこう多そうだってあきらめたのか。

この写真は登山道に生えていたものですが、
普通だったらすぐに採られちゃうんじゃないかな。

左側の2本は古いのか傘の縁が日焼けしてます。


チチタケ120826嬬恋村干俣 (4)s
12.08.26 嬬恋村

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コウガイビル

雨の登山道をぬるぬると横断していました。

こいつ、けっこう好きなんだけど、
すごく生臭いんです。

飼ってみたこともあるけど、
長生きしませんでした。

あっ、正確にはコウガイビルの仲間だ
って言うことしかわかりません。

コウガイビル120919八ヶ岳s


コウガイビル120919八ヶ岳 (3)s
いずれも、12.09.19 八ヶ岳

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阿弥陀岳 … その3

と言うことで、阿弥陀岳に登りはじめます。
少しばかり上がると、ちょうど赤岳の頂上から日が昇ってきました。

120920阿弥陀岳 (25)s

ダイヤモンド富士なんて言いますが、
これはダイヤモンド赤岳ですね。

徐々に高くなる景色を楽しみつつ、
ソールを気にしつつ登るとやがて頂上に。

120920阿弥陀岳 (27)s

相変わらず富士山も見えます。

赤岳の右側、南方の雲海。

120920阿弥陀岳 (35)s

そして富士山、権現岳。

120920阿弥陀岳 (38)s

遠く御嶽山も見えます。

120920阿弥陀岳 (40)s

こちらは穂高から槍にかけて。

120920阿弥陀岳 (41)s

山麓には阿弥陀岳の影があります。
黄色い田んぼもきれいです。

120920阿弥陀岳 (42)s

北方に転じれば、蓼科山から天狗岳、硫黄岳にかけての
稜線もきれいです。

120920阿弥陀岳 (45)s

頂上で景色を堪能した後、下りに入ります。

ソールはどんどんはげていきます。

下りの中岳のコルでかかと部分が欠落。

さらに下り、行者小屋でテントを撤収。

120920阿弥陀岳 (52)s

まだ、テンバには日があたっておらず、
湿った重いテントを重い気持ちのままパッキング。

ようやくのこと背負い、美濃戸に向かって下り出します。

少し歩いたところで、残っていた中央部も欠落し、
靴底はツルツルになってしまいました。

山道ですから、左右のソールの厚み分の違いは気にはなりませんが、
濡れた石、泥はとてもすべりやすく、
気の抜けない下りでした。

着実に右足の一歩を決めつつ下り、ようやく美濃戸へ。

さらに車で美濃戸口へ、そして帰宅の途につきます。

お昼ころになると、赤岳の稜線に雲が湧き、
まぁ、先に進まなくてよかったかなって思えたのが、
わずかな救いでした。

長門牧場でソフトクリームを食べ、
軽井沢のいつものケーキ屋さんで、
アイスコーヒーとアップルパイで一休み。

120920阿弥陀岳 (54)

今度、お山にご一緒しましょうなどと盛り上がって、
この山行を終えました。


コースタイム
12.09.19
07:10美濃戸 → 10:05行者小屋
行動時間:2時間55分

12.09.20
04:40行者小屋 → 05:45中岳のコル05:55 → 
06:20阿弥陀岳(2805m)06:45 → 07:00中岳のコル07:05 →
07:40行者小屋08:30 → 10:25美濃戸
行動時間:5時間45分
歩行時間:4時間15分

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阿弥陀岳 … その2

と言うわけで、まだ暗いうちに行者小屋を出発。
文三郎尾根を赤岳に上がる道から分かれ、
阿弥陀岳をめざします。

分岐のあと、中岳沢を越えるところが暗くて、
対岸の道がすぐ分かりませんでした。

それでも、順調に高度を稼ぎ、
振り返ってみれば、
横岳の鋸がよく見えます。

120920阿弥陀岳 (9)s

調子がよければ、あそこまで行けるかな
って、このときはまだ夢想していました。

さらに登ると峰の松目をはさんで、
蓼科山と北横岳が見えます。

120920阿弥陀岳 (11)s

軽い落石の音に目を上げれば、
ニホンジカ、それにカモシカもお出迎えです。

120920阿弥陀岳 (12)s

この頃かな、右足に足底に違和感を感じました。
なんだこの感じって、
足元、靴先を見ると、
ソールの前1/3がはげかかっています。
ぺろって。
それが足の置き方によって裏返って土踏まずの下にくるので
変な感じがしたのですね。

ちょっとヤバイ。

そう、この靴は夏山縦走用なので、
腰痛以来何年もはいていなかったのでした。
その間に接着面が劣化したのでしょうね。

何もここで…と言っても仕方ありません。
とりあえず、靴紐で簡単に押さえてみましたが、
どうでしょう。

とかやっているうちに、中岳のコルへ到着。

一気に南側の視界が広がります。

北岳、甲斐駒、仙丈ヶ岳の山々、

120920阿弥陀岳 (16)s

それに、雲海の大波の向こうに富士山も見えました。

120920阿弥陀岳 (17)s


120920阿弥陀岳 (21)s

いい日。

でも、ソール前1/3は完全に欠落。
これで、縦走は困難とあきらめがつきましたが、
せめて阿弥陀までは…。

続きます。


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いちごポッキー

季節を先取りするように、
っていうか最近は一年中いちごものがあるかな。

いちごポッキー、可もなく不可もなく。


121110いちご (3)s

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阿弥陀岳 … その1

もうだいぶ前、9月半ばの八ヶ岳の記録です。
本当はもっといっぱい歩くつもりでしたが、
お天気に恵まれ、靴の恵まれ、
のんびりな山行になりました。

その日、天気予報は雨。
それでも西に行けば少しは回復が早いかなと思いつつ、
美濃戸に向かいました。

今回は久々、何年かぶりのテント山行です。

と言うか、テント山行復活のための、リハビリみたいな感じ。

美濃戸の着いたとき、
雲が切れ、青空ものぞいていました。

これなら、雨は大丈夫かな。

午後にはピークに立てるかなって、希望に胸を膨らませていました。

でもでも、美濃戸から行者小屋への長い道のり、
そう、3時間もかかってしまいました。
やはりテントは重い。
いえ、テントは大したことはありませんが、
当然様々な装備が増えますから。

途中から雨が降り出し、やがて本降りへ。

本降りの中、歩き、

120919行者小屋s

テントを張りです。

午後には回復するのではないかと、
一時テントの中でまったり。
雨の音を聞きながら、過ごしました。

が、午後になってもやみません。
それどころかさらに激しくなったような。

涸れ沢だったテン場前の沢にも濁流が渦巻いています。

120919行者小屋 (6)s

こうなってはあきらめるしかありません。

小屋まで行って、缶ビールをゲット。

120919行者小屋 (8)s

早い時間から飲んでしまいました。

だいたい、他にテントはなかったし…。



夕飯を食べれば、もうすることもないので、
早くから寝てしまいました。

夜中に冷えて目が覚めましたが、
ベンチレーターからのぞく、星空は恐ろしいほどに美しい。

これなら期待できますね。

夜明け前の大同心が素敵です。

120920阿弥陀岳 (2)s


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モウセンゴケ

モウセンゴケ、大好きです。
かわいいし。

かわいいにもかかわらず、
虫を捕らえて栄養にするところが、
好き。


モウセンゴケ120826嬬恋村干俣 (3)s


モウセンゴケ120826嬬恋村干俣s
いずれも、12.08.26 嬬恋村

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ガトレホワイト

なんだかなぁ…よくわかりません

121020いちご (2)s

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成長したマツオウジ

先日のマツオウジの後日談です。

と言っても、同じきのこではありませんけど。

これは成長しかけの株。

070718マツオウジ (1)99
07.07.18 富岡市

小さいきのこから、反り返っているきのこまで
一緒に生えています。

こちらは老成した株。

マツオウジ120617栃木市 (2)s
12.06.17栃木市

ひだにシミもできていますし、
ナメクジにも食べられています。

同じきのこでも、けっこうかたちが変わるものですよ。

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ヤナギラン

ヤナギランって大群落を作ることもあるけど、
ここのはパラパラと数本。
これから何年もかけて大群落になるのかな。

ヤナギラン120826嬬恋村干俣s
12.08.26 嬬恋村

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マツオウジ

まだまだ幼菌です。
すぐ隣に採取された跡が残っていました。
そのときだと思いますが、
残された子ども、傘が欠けてしまっています。
残念。

大きくなったきのこは誰かの食卓に上ったのかな。

マツオウジ120824富岡市 (2)s
12.08.24 富岡市

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