私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

シナノキ

このハート型の葉っぱが目印だね。

それにしても、こんなところにあるだろうか?
公園だから、植栽したのかな。


シナノキ110501熊谷市 (4)75
11.05.01 熊谷市

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コナラ

コナラの新緑。
とてもやさしい、やわらかな緑。


コナラ110501熊谷市 (2)50
11.05.01 熊谷市

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アセビ

アセビはツツジ科アセビ属の木本です。
有毒植物です。
そのためか、漢字では「馬酔木」と書きます。
白く、とてもかわいらしい花ですが、毒があるのです。
そう言うところって、ゾクゾクっとしません?
いいなって私は思ってしまいます。


アセビ110501熊谷市60


アセビ110501熊谷市 (4)70
いずれも、11.05.01 熊谷市

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古河 ぬた屋さん

古河市の鮒の甘露煮屋さんです、ぬた屋さんは。

110508ぬた屋50

私、鮒の甘露煮が大好きで、
でも味にうるさくて、何でもいいって言う訳じゃありません。
このあたりで鮒の甘露煮が有名なのは古河。
そこで何年か前の暮れ、
古河まで行って、3軒の鮒の甘露煮屋さんを巡り、
少しずつお買い上げ、食べ比べてみました。

その結果が、ぬた屋さんです。

板倉のなまずはぬた屋さんへの行きがけの駄賃。
目的はここでした。

でも今回は鮒はパス。

佃煮の詰め合わせと鮎の甘露煮を買ってきました。

ここの味はしょっぱすぎず、全体に薄味なところが
好みかな。

鮒?ふな??フナ???

などと言わず、食べてみてください。


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で、なまず

入ったのは雷電神社に向かって右手、林屋さん。

110508雷電神社 (4)50

ちなみに、左側は小林屋さん。

なまず天ぷら定食。

110508雷電神社 (2)50

なまずのアップ。

110508雷電神社 (3)70

って言われても、見たところせいぜい白身魚のてんぷら。

まぁ、そのとおりだけど。
けっこう脂がのってたかな。
味はさっぱりしてました。

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雷電神社

少し前、板倉町の雷電神社に行ってきました。
雷電さまの本宮なんだって。
鳥居の前、両側がなまず屋さんです。
実はなまず料理が目当て来たんですけど…。

110508雷電神社 (10)60


なかなか落ち着いた雰囲気で、いいかも。

110508雷電神社 (5)50


狛犬、子狛犬がお母さん狛犬を見上げている雰囲気。
いいですね。

110508雷電神社 (6)50


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泊瀬の花ようかん

いただきものです。
奈良のお土産、長谷寺銘菓と包み紙にありました。

原材料は、寒天、砂糖、餡、吉野葛、櫻の花漬。

さくらの花が美しいです。

110515花羊羹50


110515花羊羹 (3)50

上部が寒天主体なんだと思いますが、
すごくしっかりしています。
それにさくらの花。

薄くは切れません。
どうしても一切れが大きく、
それにしても菓子楊枝ではとても一口大に切れないのですが、
どうやって食べれば上品?

結局、かじりつくように食べちゃいましたけど。

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大見山

上諏訪の北方の小山。
蓼ノ海という名の貯水池から登ります。

南北二峰があり、地形図では北峰に大見山の名がついていますが、
地図によってはやや高い南峰に名がついているようです。
いずれも頂上には山名板はなく、よくわかりません。

南峰には展望台があり、諏訪湖が一望。
のはずかな。
木が成長したのか、少し見晴らしがよくありません。

大見山11051440


北峰には避難小屋が立っています。

大見山110514 (3)40

小屋右の一番高いところが山頂っぽいです。

下山後の蓼ノ海湖畔。
サクラが咲いていました。


大見山110514 (4)40

コースタイム
11.05.14
15:00蓼ノ海駐車場 → 15:20大見山南峰(1370余m) → 
15:25大見山北峰(1355m) → 15:40駐車場

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永明寺山

茅野駅の北、茅野市街の裏山っていう感じです。
頂上付近は公園になっていて、市民の憩いの場でした。
私、場違い。

でも、三角点。

永明寺山11051430


サクラが咲いていました。


永明寺山110514 (2)30

コースタイム
11.05.14
13:55永明寺山公園駐車場 → 14:05永明寺山(1119.4m) → 14:15駐車場

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朝倉山

朝倉山、茅野市街の南東方向にある城址でもある小山。
西側に茅野市清掃センター不燃物処理場にむかう車道があり、
門の直前、一番標高の高そうなところから登りました。

造林地の中を頂上方向に上がっていく山道があり、
それを辿るとすぐに尾根、尾根を右へホントに一登りで
頂上です。

朝倉山11051440


朝倉山110514 (2)40

来た道を下り、車のところへ。


コースタイム
11.05.14
12:55処理場前 → 13:00朝倉山(1086.7m)13:05 → 13:10処理場前

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小泉山

大泉山の西側、対になるように横たわるのが小泉山です。
なだらかで意外に大きく横たわっています。
南東側から。

小泉山110514 (2)70


大泉山とは異なり、こちらはよく整備されているよう。
登山道がたくさんあります。
田道口から登りました。

小泉山110514 (3)60


頂上。
けっこう広くてベンチなどもあります。

小泉山110514 (4)35


下山は南小泉口へ。
八ヶ岳連峰がよく見えます。

小泉山110514 (7)60


甲斐駒もね。

小泉山110514 (8)60


北西側からこんな感じに見えます。

110514茅野からの山 (6)80

コースタイム
11.05.14
11:25田道口 → 11:45小泉山(1069.8m)12:00 → 12:10南小泉口
→ 12:15田道口

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大泉山

茅野市の小山です。
標高1115.2mっていうとけっこうありそうですが、
里の標高が千mほどですから。

地図には山道はなく、いろいろ考えましたが、
頂上までの距離の短さと登り出しの標高を考えて、
頂上北西の田から北西に延びる尾根を登ることにしました。

登山口辺りから南アルプス、八ヶ岳が望めました。

110514大泉山60

農道から水の入った田んぼの畦をとおり、尾根にとりつきます。
尾根上まで藪っぽいですが、
すぐ尾根に着きますし、尾根には明瞭な道がありました。

頂上。
三角点だけ、山名表示板はありません。
展望もありません。

110514大泉山 (3)

来た道を素直に下山。

少し離れたところからの大泉山です。
南東から。

110514大泉山 (4)70


南西から。

110514大泉山 (5)70


北西から。


110514茅野からの山 (5)70

コースタイム
11.05.14
10:35北西の農道 → 10:45大泉山(11152.3m)10:50 → 11:00農道

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大平山 … 鎌倉アルプス

連休の一日、鎌倉アルプスなるものを歩いてみました。

鎌倉駅下車、鶴岡八幡宮方面に広い道を歩きます。
八幡宮の池の前を右に曲がり、次の目標は瑞泉寺。

途中の歩道です。
なかなか雰囲気があります。

110504鎌倉50

瑞泉寺の真ん前を右に曲がり、すぐ左に山道があり、
そこを上がります。
とりあえず目指すは天台山ですが、
あれあれって思っているうちに
三角点の東側を通り過ぎてしまいました。

天台山の上あたりから眺めた、鎌倉の山々。

110504鎌倉 (4)50

新緑が萌えて美しいですね。

さらに一登りで、右手に茶店が見えます。
しかも軽トラも上がってきてるし、
なんか興ざめって思って、さらに一登り。

何と大平山山頂には立派な茶店がありました。
しかも軽トラも何台も。

見ただけで疲れがどっと出てきます。

それに、急に人も多くなり、にぎやかだし、
登山道はなんかホコリっぽい。

ちょっと、わたしの居場所じゃないみたい。

そのまま、明月院をめざしました。

途中、由比ヶ浜を遠望。

110504鎌倉 (8)50

明月院から北鎌倉の駅まで、人人また人。

コースタイム
11.05.04
鎌倉駅09:10 → 09:45瑞泉寺前 → 天台山(141.3m)→10:15大平山(159m) 
→ 11:30明月院

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クロフネツツジ

江戸時代に朝鮮半島から持ち込まれたようです。
自生種ではありませんが、
このやさしいピンクは素敵な色ですね。


クロフネツツジ110428榛東村 (3)70


クロフネツツジ110428榛東村 (4)80
いずれも、11.04.28 榛東村

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シイタケ三兄弟

いい加減に撮ったから、兄貴分は霞んでます。

シイタケ110428榛東村70
11.04.28 榛東村

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川の光

松浦 寿輝著、2007.7、中央公論新社刊

110403本 (3)50

昔ながらの土手に暮らすネズミ一家の引っ越しのお話し。
その土手が河川改修されることになり、
新天地を求め、一家で川をさかのぼります。

大した距離ではないのですが、なにせ小さな野ネズミこと、
大冒険となります。

家族思い、子ども思いの一家を巡る冒険が
意外にわくわくドキドキさせてくれます。


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モウソウチク

まぁ、タケノコです。
孟宗はあく抜きしなくちゃならないのが、少し面倒。
真竹の方がいいかな。


モウソウチク110428榛東村 (3)80
11.04.28 榛東村

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ヤマブキ

ヤマブキの濃い黄色。
私の大好きな色、そして一番元気が出る色です。
子どものころから大好きな色でした。

八重のものもありますが、あれはどうもしつこくて苦手です。


ヤマブキ110428榛東村 (3)80
11.04.28 榛東村

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ニホンヒキガエル

この池には毎年ヒキガエルが集まります。
でも、最近は集まり具合が悪いようで、
盛んな蛙合戦をしばらくみてません。
カエルツボカビ症の影響でしょうか。


ヒキガエル110414榛東村70


ヒキガエル110414榛東村 (7)70
いずれも、11.04.14 榛東村

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ツクシ

でも、本当はスギナですね。

ツクシ110414榛東村80

子どものころ、近くの出てで集めていって、
母にきんぴらにしてもらいました。
たくさん採っていっても、本当に少しになってしまうので、
少しがっかり。

袴。

ツクシ110414榛東村 (4)80


穂。
ひとつひとつがお花のような格好をしているのが、
かわいい。


ツクシ110414榛東村 (5)95
いずれも、11.04.14 榛東村

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タチツボスミレ

舗装のアスファルトとコンクリートの間から咲いています。
そのかわいらしさに似合わないしっかりもの。


タチツボスミレ110414榛東村 (2)80


タチツボスミレ110414榛東村 (3)80


タチツボスミレ110414榛東村 (5)
いずれも、11.04.14 榛東村

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