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私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

ピゼッリ カントッチーニ 

キメの粗い焼き上がり、かたくてドライな食感、
とても好みです。
甘すぎず、それでいて蜂蜜がしっかり効いているのがいいね。


110128お菓子 (3)70


110129お菓子 (3)40

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今シーズンの初 桜餅 & 月餅 

風の里 青柳 と言うお店の桜餅。

やはり桜餅はこのタイプでないと。

110129和菓子 (6)90

110129和菓子 (3)70

餡はなかなか上品でおいしかったのですが、
桜葉の塩抜きが足りないような…葉っぱがしょっぱかった。

一緒に買った月餅。

110129和菓子 (7)90

こちらは味に奥行きがなく、甘過ぎ。

このお店、よくわかりました。
っていう感じかな。


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もりもり山のくだもの飴 

カンロのキャンディって定番、まっいいかなっていう感じですね。
このキャンディもよく買います、よくなめます。

110124飴 (3)80

8種類の果物の味、まぁそれぞれチープですけど、
高級なものを求めている訳ではありませんし、
いちご味もあるし、いいんじゃないですか。


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ハリガネオチバタケ 

ハリガネオチバタケ ( Marasmius siccus
                                   キシメジ科ホウライタケ属

ホウライタケ属のきのこ、ハナオチバタケとかハリガネオチバタケとか
なぜか大好きなきのこたち。
なんて言うのかなぁ、ぜんぜん他人様に役立ちそうもないけど、
かわいらしく静かに暮らしている様子がいいですね。


ハリガネオチバタケ100930長野原50
10.09.30 長野原町

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ホコリタケ 

ホコリタケ ( Lycoperdon perlatum
                                     ホコリタケ科ホコリタケ属

馴染み深いきのこのひとつですね。
ホコリタケの仲間も数多いですが、
いつもあまり追求せずにすませてしまいます。
いけませんね。

手元に吉見先生の「地下生菌図版集ミクロの世界へ第一歩」がありながら見てない。
だらしなく手抜きですね。
書棚の背表紙を見ては心が痛みます。

ホコリタケ、食べられることは皆さんけっこう知っているようですが、
実際に食べてみる人はどのくらいいるのかな。

私!?
試してみましたが、そんなに無理してきのこを食べることもないでしょう。
それとも工夫が足りないかな。

ホコリタケ100930長野原 (2)50
10.09.30 長野原町

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ムラサキシメジ 

ムラサキシメジ ( Lepista nuda
                                  キシメジ科ムラサキシメジ属

ムラサキシメジ属はカヤタケ属に統合されたとか。
手元の、探せばいいのだけど、図鑑はムラサキシメジ属なので
とりあえずはそのままです。
色はとんでるし、ひだが写ってないし、いい写真ではありませんね。
 
ムラサキシメジ100930長野原 (5)50

こちらは幼菌です。
直径1cmくらいです。
本当に大きくなるのかしら。


ムラサキシメジ100930長野原 (3)40
いずれも、10.09.30 長野原町

ムラサキシメジは好んで食べている地方もあるようですが、
私は土臭さというか、埃臭さが苦手で、
おいしいとは思えません。
きのこって食べ方によっても味がぜんぜん違いますから、
食べ方を知らないだけかも知れませんが。

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芋ようかん 

桜餅がそろそろあるかなって、
以前けっこうおいしかったなって感じた、
前橋市のつちや菓子店をのぞいてみました。
残念ながら桜餅はありませんでした。
まだ早いのかな。

で今年、テーマにしようと思ってるさつまいも系のお菓子、
芋ようかんを試してみました。

110122和菓子 (4)c

さつまいもの味がとてもおいしくて、よかったです。

って、これまであまり芋ようかんって食べたことないけど、
みんな同じようなのかなぁ。
これから、いろいろ食べてみればわかるかな。

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コフキサルノコシカケ 

コフキサルノコシカケ (Ganoderma applanatum
                                  マンネンタケ科マンネンタケ属

ただ「さるのこしかけ」として、山間のお土産物店などにおいてあります。
何のためにこのきのこにお金を出すのかと思えば、
制ガン効果があるという一種信仰に似たものがあるようです。
何でもウメの木に出たものが一番だとか…。
ほんとかなぁ。


コフキサルノコシカケ100921榛東村 (2)40
10.09.21 榛東村

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みぞれ玉 

ちょっと懐かしい飴玉♪
口に入れたとき、まわりのザラメっぽいお砂糖が
とける感じが大好き。

110116飴c

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小枝 幻の白いちご 

いろいろ見つけてくるもんだね。
いちごって言うことで食べてみたけど、
ちょっと甘すぎるかな。
たけのこの方がぜんぜんおいしかった。

110116いちご (2)c


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たけのこの里 あじわい苺&こだわりクッキー 

まろやかな味わいのミルクチョコ、味わい豊かないちごチョコ、
それにこだわりのほろにがクッキーのハーモニーだって。
クッキーと相まって甘すぎないないいちごな雰囲気が
とてもおいしかったです。

110116いちご (5)80

ちょっといいかも。


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日光と枯草 

尾崎喜八著、1977年発行、(株)スキージャーナル

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1974年に亡くなった尾崎喜八の遺稿を串田孫一が編集した散文集です。
尾崎喜八さんの穏やかな文体で山の思い出、山のことなどが綴られています。
時間が空いたときに思わず手に取り、一つ二つ読みたくなります。
いいなぁ、こんな文章が書けたら。

こんな言葉に惹かれました。

「…私は自分の本心を山にこそ預けてあるような気がする。それも孤立した山ではなくて峰から峰へと続いている連山、そこに自由と真実とが高峻に生き、そこで私の精神が鍛えられ心が清められ養われるところ。」

「山へは気の合った友だちと連れだって行くもいいが、独りの味を覚えると、どうも単独行のほうが善いような気がしてくる。」

「私は美しい遭遇を愛する。天から与えられた遭遇であればよし、さもなければ自分の方から求めて行く。だから私の道は必然に迂回の経路をとる。」

「ポール・ヴァレリーのいう『自分自身であることの権利と、それを家族の者から容認してもらえる確信と、そこでも休息と、心を落ち着けてくれるあたたさとを常に見出す家庭』というもの。」

「それに私は少しぐらい不満なところでも満足を見出し、あまり美しくない世からでも美を造り出すことのできる詩人の一人だ。」


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山小屋 第三十七號 昭和十年二月號 スキーツーア特輯 

古本屋さんで見つけた古い山の雑誌。
昭和10年発行だし、表紙の横書きが右からだし、
写真なんてなくて、定価は25銭だし、
時代を感じます。

100823山の本 (2)80

スキーツーア特輯(なぜかツアーじゃない)って言うことで、
ツアー経験談が語られています。
志賀高原だったり、霧ヶ峰、鹿沢、奥日光、富士山やら清水部落。
まだリフトもない時代、今思えばわずかな自然の斜面を
登っては滑り、またツアーを楽しみ、いいなぁ。
って今でも十分読めるところが、
山って変わらないなぁって。

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荒山、牛石山 

この日は8月上旬の志賀山以来の山行。
ずいぶん長くお休みしていたものです。

軽く足慣らしと言うことでとりあえず荒山をめざしました。

箕輪から歩き出しましたが、
ぼんやりしたのかいつもと道が違うような…。
荒山高原に登り上げる道と思っていたのですが、
どうやら荒山中腹展望の広場に直接登る道に入り込んだようです。
まぁ、いいか。

で、展望の広場で鍋割など眺め、荒山山頂へ。

変わらず、祠が待っていてくれました。

101128荒山ほか (3)50

地蔵岳もきれいに見えます。

101128荒山ほか (4)70

さて、これからどうしたものかと思案し、
南東に下る道を選びます。
やがて、荒山の東側を巻く道に出、そこでまた思案。
結局、軽井沢峠方面に歩き出しました。

軽井沢峠、さてどうしようか?
で、手軽に行けそうな牛石山をめざしました。

101128荒山ほか (5)50

軽井沢峠に戻り、また思案し、八丁峠方面に車道を歩き出し、
途中、地獄谷とかを眺め、
八丁峠へ到着。

もうここまで来たら、戻れません。
さて、地蔵岳に登るか止すか、
北風も冷たくなってきたので、大洞に下りることに。

飛行機雲が晴れ渡った青空、黒檜の上空に、ラインを描いてました。

101128荒山ほか (13)80

やがてバスが来て、高い運賃を出して箕輪まで、
少しだけ、途中から歩いて戻ればよかったかなって。

コースタイム
10.11.28
箕輪駐車場09:25 → 10:15展望の広場 → 10:45荒山(1571.9m)10:50
→ 11:30軽井沢峠 → 11:45牛石山(1442m)11:55 → 12:30地獄谷 
→ 12:45八丁峠 → 13:00大洞13:14 →バス→ 13:30箕輪駐車場

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赤城、大沼から 

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黒檜山



110102大沼 (6)90

地蔵岳、小地蔵岳



110102大沼 (3)90

出張峠付近



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ひよこ豆 

豆はどちらかというと苦手。
だって、ひとつひとつ摘むのが面倒じゃん。

101009ひよこまめc

でも、ひよこ豆は大好きです。
なぜかって、
姿がかわいいからね。


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ノアの箱船 

教文館で見つけたノアの箱船。
屋根に乗っているのは絶対かめさんだと思ってるのですが、
違うよっていう人もいるし、…。

101206かめ (5)80

でも、絶対かめさんだ。


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ぶどうの形のぶどうパン 

どこにでもありそうなぶどうパンだけど、
足利、ココ・ファームでみつけました。

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けっこう大きい。
房の長さ30cmくらいだったかなぁ。
もう食べちゃったのではっきりしませんが…。
堅めに焼き上がっていて、ぶどうもたっぷり入ってました。

また、ワインとセットで買いに行きましょう。


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タンネのシュトーレン 

クリスマス前に教文館で見つけました。
日本橋にあるタンネというドイツパンのお店のもの。

101224シュトーレン (3)c90


101224シュトーレン (4)80

オレンジピールやドライフルーツ、ナッツが細かく入っていて
上品なお味。
私としては、もっとドンドンっていう感じで入ってる方が好みかな。
とはいえ、もちろんおいしくいただきました。


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虹 … 右側 

いつか虹の向こうへ。

101223虹 (2)90


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