私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

エビタケ

エビタケ ( Trachyderma tsunodae )
                                    マンネンタケ科エビタケ属

エビタケは、1858年、現前橋市小坂子町に生まれた角田金五郎氏により採集され、
現東北大学の安田篤氏が新種として記載、命名したきのこです。
種小名に角田氏の名前がつけられています。
角田氏はほかにも多くのきのこを採集し、新種あるいは日本初記載の種が
数多く含まれます。
また、コケ類の研究でも大きな業績を残しています。


エビタケ090830みなかみ町水源60


エビタケ090830みなかみ町水源 (2)80
いずれも、09.08.30 みなかみ町

うーむ、私も少しはがんばらなくちゃかなぁ~。


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ベイク<ショコラ>

「焼きチョコだから 手で溶けない」って、パッケージにあるけど、
秋も深まってくると、ただ歯ごたえのない虚しさが残るだけ。
やっぱりチョコレートはパリッとした歯ごたえが欲しいね。

090921お菓子 (4)65


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ヤマラッキョウ

ギョウジャニンニクは知ってましたが、
ヤマラッキョウなんて言うのもあるんですね。
何だろう?と思いつつ、写真を撮って、
おうちで調べてわかりました。
私としては、気をつけて観たのははじめてのようです。


ヤマラッキョウ090922鉢伏山65


ヤマラッキョウ090922高ボッチ山 (4)75
いずれも、09.09.22 岡谷市
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ロッテ ラミー

いつでもあるところにはあるって思ってたけど、
これまでも季節限定だったのかなぁ。
それにしても、「季節限定」って入ると、
買わなくちゃ!食べなくちゃ!!
って思います。

いつもどおりラムレーズンが強烈に効いていて、
大好き♪

091020チョコ (6)c80


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このきのこ、なに?

シジミタケの仲間でしょうか?
わかりませんが、けっこうかわいいきのこです。
次に見かけたときは、しっかり調べなくてはいけませんね。


090702六合村 (2)70


090702六合村70
いずれも、09.07.02 六合村
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りんごソフトクリーム

が食べたくなり、
川場田園プラザに行ってきました。

091025りんごソフト (2)60

ちょっとお天気が悪くて、寒っぽく、めげそうでしたが、
食べました。

りんごの香りほのか、甘みつよし。
けっこう期待してたけど、りんごの産地、
もう少しりんごっぽくして欲しいなぁ。

もう、お味が分かったからいいや。


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ポポロン クッキー仕立て さわやかいちご

クッキーシューな訳ですけど、少し強烈すぎ。
何がいちごなの?っていうほど、
中のいちごチョコレートが感じられません。
ちょっとねぇ…。

090921お菓子 (2)70


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フラン ホイップス 華やかに香る苺

やや甘めながらも、ふわふわのホワイトチョコレートと
いちごチョコレート、また芯になっているビスケットの
ハーモニーがいいです。

090921お菓子 (5)65


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タマキクラゲ

タマキクラゲ( Exidia uvapassa )
                                  ヒメキクラゲ科ヒメキクラゲ属
枯れ枝にぷにゅぷにゅっていう感じでついてました。
きのこの世界、不思議なやつらがたくさんいます。


081009タマキクラゲ長野原町85
08.10.09 長野原町


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シラタマノキ

その実にはサロメチールに似た匂いがして、
秋の山登り、疲れたときの気付けになります。
果実酒にもするようです。
いったい、どんなお味になるのでしょう?


シラタマノキ090926黒斑山 (3)60

シラタマノキ090926黒斑山 (2)65
いずれも、09.09.26 黒斑山

自然界には意外に純白のものがあります。
ドクツルタケなんかはその最たるもので、
その白い大きさで、ここにあるぞ!というオーラを発散しています。
きっちり覚悟を決めて撮影すればいいのですが、
山登りの途中、ちょこちょこっと撮影するのは難しいですね、白。
どうしても飛んでしまいます。
まわりに暗色、濃色のものが多いだけになおさらです。


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芥子望主山

芥子望主山と書いて、「けしぼうずやま」と読むようです。
松本市郊外、標高891.5m、
松本市民の憩いの山でしょうか。

わさびソフトのついでに、名前がおもしろそうだし、
頂上近くまで車道がありそうだと決め、登って?来ました。

091010芥子望主山ほか (2)35

頂上。
さすが都市近郊。
昔から親しまれているんですね、石塔がいっぱい。



091010芥子望主山ほか35

そのうらに三角点もちゃんとありました。



091010芥子望主山ほか (3)70

写真にはみえないけど、立派な展望台があって、
そこからの松本市街です。
残念ながら、、松本城が見つかりませんでした。



091010芥子望主山ほか (4)50

反対側は青空がきれい。



091010芥子望主山ほか (7)60

下山後、三才山のお蕎麦屋さんで、きのこ蕎麦。
新蕎麦で、野生きのこがいっぱいです。
アミタケ、ハナイグチ、コガネタケ、ナメコ、マイタケ、
ナラタケ、ムラサキシメジなど。
アレルギーのあるマイタケは、申し訳ないけど、
除けさせていただきました。


コースタイム
09.10.10 
芥子坊主農村公園駐車場 → 芥子望主山(891.5m) → 芥子坊主農村公園駐車場
片道10分程度


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カメムシタケ

カメムシタケ ( Cordyceps nutans )
                                  バッカクキン科冬虫夏草属
数ある冬虫夏草の仲間の一つ。
いい加減な探し方の私でもよく目にしますから、
わりあい普通に発生する種なのでしょう。
それにしても、地上に無造作に転がっているカメムシから発生している様子、
不思議な気がします。
何かの薬になるのかしら??


カメムシタケ090930八ッ場55
09.09.30 長野原町


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ゴゼンタチバナ

ゴゼンタチバナ、花は白くかわいく可憐な感じですが、
実は小さいなりに主張しているようです。
ミズキ科だそうですが、
そう言われるとそんなミズキに感じる強さが感じられてきます。


ゴゼンタチバナ090926黒斑山60
09.09.26 黒斑山


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ショパンアソート いちご

食べ終わって空き箱をよくみたら、
ミルクチョコレートバージョンとホワイトチョコレートバージョンが
あったみたい。
食べるとき、ぜんぜん意識してませんでした。
失敗r(^^)
また、食べましょう。

091018いちご75c


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わさびソフトクリーム

が食べたくて、安曇野、大王わさび農場に行ってきました。

091010大王わさび園65

わさびのピリッとした辛さとソフトクリームがよく合います。
ほかに、わさびコロッケなんていうのも食べました。


あとは、こんな奴らがいました。

091010大王わさび園 (4)55

秋ですねぇ。


091010大王わさび園 (5)50

なかなか渋いやつです。
意地悪しなければ臭くないし…。


091010大王わさび園 (6)45

なぜかかめさんも。
食べ過ぎか、お尻が甲羅からはみ出ています。





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サカズキカワラタケ

サカズキカワラタケ( Poronidulus conchifer )
                             タコウキン科サカズキカワラタケ属

かわいい杯が二つ。
誰が使うのかしら?


サカズキカワラタケ090930八ツ場80
09.09.30 長野原町


この子?

スズメガの幼虫090930八ッ場 (4)50



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カラカサタケ

カラカサタケ ( Macrolepiota procera )
                                 ハラタケ科カラカサタケ属

傘径20cm、柄の長さ30cmにもなる巨大なきのこです。
写真を見ても、藪の中にそそり立つ威容ですね。
と言っても、まるっきり藪の中よりは、
歩道や車道の脇みたいな日当たり良好のところでよく見かけます。
大きいので見つけるとなんか得をした気分♪


カラカサタケ090913赤城ふれあいの森 (10)45
09.09.13 前橋市富士見町



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天保山

登山口の駅の真北くらいに頂上がありますが、
登山道は北北西に向かっています。
近くまで行ってから東寄りの道をたどり、
しばらく行くと右手にちょっとしたピークがありますが、
これはめざす天保山でありません。
あとから隆起したのでしょうか、
とりあえずは頂上を極めます。

090929天保山 (3)50

天保山頂上。
ちゃんと三角点もあります。
浸食が激しいのでしょうか、しっかりとガードされています。

次に先ほどのピークをめざします。
途中から見た天保山。

090929天保山 (5)60

塔の右下が頂上です。

山に貴賤はあらず、いいえ高低はありません。
山は山です。


コースタイム
09.09.29
地下鉄中央線大阪港駅14:00 → 14:10天保山(4.5m)14:20 → 14:30大阪港駅 


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センブリ

生薬で有名なセンブリ。
「千回振出してもまだ苦い」ということで名付けられたとか。
かなり苦いらしいのですが、
まだ試したこともお世話になったこともありません。
ご覧のように花自体はとてもかわいらしいですね。


081019センブリ森林学習センター75


081019センブリ森林学習センター (3)75
いずれも、08.10.19渋川市


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宝台樹山

宝台樹キャンプ場から登りました。
キャンプ場から山頂方面に作業道が入っており、
とりあえずはそれを登ったものの、
何となく巻いているような気配があります。
ほどなく右へ直登している歩道があり、
高い方へ!と言う単純な理由で登りだしたものの、
ゲレンデの跡を横切り、上がっていきます。
なにやら岩のゲレンデらしいところに突き当たり道は終わり。
仕方ないので岩の左を巻くように登り、尾根に登り上げました。
そこは北斜面のゲレンデの上部、
そこから尾根を西北西へ進むと鞍部になり、
作業道がキャップ場側から上がってきてました。

まっ、かまわず尾根を進むとやがて山頂標識にぶつかりました。

090927宝台樹山 (2)40

三角点はその少し先に鎮座してました。

090927宝台樹山40

帰りは鞍部から作業道も下り、簡単にキャップ場に到着。
何だかなぁ…でした。


コースタイム
09.09.27 
宝台樹キャンプ場09:45 → 10:10稜線 → 10:20宝台樹山(1152.2m)10:25
→ 10:45宝台樹キャンプ場



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ツエタケ

ツエタケ ( Oudemansiella radicata )
                                      キシメジ科ツエタケ属

見てのとおり杖を地面に差し込んだように、
地中に柄が伸びています。
こんな風にちゃんと掘ってみたのははじめてのよう。
いつも気短に引っこ抜いてしまいます。


090723ツエタケ八ッ場 (2)55


090723ツエタケ八ッ場 (5)45
いずれも、09.07.23 長野原町


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ツクバトリカブト?

トリカブトも好きな花の一つです。
花の色合い、形がとても良いですし、
なんと言っても、毒を持っているところがしびれます。

種類が多いようで、調べてもはっきり分かりません。
ただ、鉢伏山周辺のものは「ツクバトリカブト」とされていること、
まぁ、写真の範囲で特徴が合うことで、
一応そう決めてみました。

写真だけでは難しいですね。


ツクバトリカブト090922鉢伏山 (4)60
09.09.22 鉢伏山


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車坂峠から湯ノ平~Jバンド~蛇骨岳~黒斑山

いくぶんお天気が心配な9月の土曜日、
あこがれの湯ノ平を車坂峠から入り、歩いてきました。

槍ヶ鞘の下から見た黒斑山。
縞枯れ現象が見られます。

090926黒斑・Jバンド (3)55


トーミノ頭から見下ろした湯ノ平。
降りてみれば笹原ですが、
気持ちよさそうな緑の絨毯が広がっています。

090926黒斑・Jバンド (5)50


トーミノ頭からはまっすぐに切れていて、
覗き込むとなかなか良い感じです。
草滑りを下る山道が見えます。

090926黒斑・Jバンド (6)45


トーミノ頭からの黒斑山。
ササとところどころの紅葉と岩がいい感じです。

090926黒斑・Jバンド (8)50


振り返れば槍ヶ鞘。
避難小屋の屋根が見えます。

090926黒斑・Jバンド (9)50


草滑りからトーミノ頭の断崖。
飛べそうですね。

090926黒斑・Jバンド (11)45


湯ノ平近くまで下りてきて、トーミノ頭を見上げれば、
とてもカッコいい岩峰群です。

090926黒斑・Jバンド (20)55


湯ノ平高原の分岐あたりから振り返ったトーミノ頭。
だいぶ雰囲気が違います。

090926黒斑・Jバンド (24)55


賽ノ河原あたりから鋸岳を見上げました。

090926黒斑・Jバンド (31)55


賽ノ河原から浅間山です。
とても大きく穏やかに見えます。

090926黒斑・Jバンド (32)50


鋸岳付近からの浅間山。
前掛山と浅間本峰がはっきり分かります。

090926黒斑・Jバンド (38)60


北面、嬬恋村です。
広がるキャベツ畑の向こうに雲をかぶった四阿山。

090926黒斑・Jバンド (40)60


仙人岳あたりからの浅間山。
とってもカッコいいです。

090926黒斑・Jバンド (43)75


コースタイム
09.09.26 
車坂峠駐車場07:55 → 09:35トーミノ頭09:50 → 10:25湯ノ平分岐10:50 
→ 11:50鋸岳(2254m) → 12:30仙人岳手前の小ピーク13:00 → 
13:10仙人岳(2319.1m) → 13:25蛇骨岳(2366m)13:40 → 
14:10黒斑山(2404m)14:20 → 15:15車坂峠駐車場 



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ある日のくろ … エロンガータリクガメ

シェルターがわりに入れてある植木鉢。
ふと気がつくと、くろがのっています。
えっ! えっ?
って。

あわてて、撮影。
フラッシュに驚き、頭を引っ込めてしまいました。

090908くろ (3)60

しばらく見ていますと、降りようと思ったようですね。
一所懸命足を伸ばしますが、届きません。
下で兄弟が見上げてます。
うん? それとも踏み台になろうとしてるのかな。

090908くろ55

しばらく動かないので見飽きて目を離したすきに
いつの間にか何事もなかったように降りていました。
それにしても、どうやって登ったのでしょう。
やりますね♪


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タカネナデシコ

一輪だけ咲いていました。
今年は群生しているのを見ませんでした。
タカネナデシコ、私の好きな花の一つです。


タカネナデシコ090922鉢伏山60
09.09.22 鉢伏山



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モウセンゴケ

世の中にはいろいろ不思議なやつがいるものです。
植物で、動けなくて、とても小さくて、
それでも昆虫をつかまえようとするモウセンゴケも不思議。

モウセンゴケ090908田代山 (4)50


真ん中に立ち上がっているやつ、ハート形。
さながら毛の生えた心臓って言う感じですね。


モウセンゴケ090908田代山 (5)50
いずれも、09.09.08 檜枝岐村


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きのこたっぷりグリーンカレー

きのこのお皿に、

091004グリーンカレー (2)c

きのこのグリーンカレー。

ハナイグチ、ナラタケ、アラゲキクラゲ、ハタケシメジ、ウスヒラタケ。

091004グリーンカレーc80

五茸カレーだね。
どれがどれだかわかりますか?


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京西陣の宗禅の京あられ

新大阪駅構内のおみやげ屋さんをうろうろしてましたら、
呼ばれてしまいました。
本当は大阪みやげが欲しかったのですが、
まぁいいでしょう。
かめさんには勝てません。

091002かめせん (3)c

091002かめせん65

かわいいかめさんがあられに姿を変え、私を呼んでいます。
で、ついお買い上げ。

このあられ、トレイもえびせんでできていて、
なんと食べられます。


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キンコウカ

キンコウカって、漢字で書くと「金光花」とか「金黄花」と書くようです。
確かに花は鮮やかな黄色で、この感じのイメージにぴったりです。

でも、なかなかどうして、花の終えたこの時期でも、
一面の黄金色の波にうっとりしてしまいます。
鮮やかさが消え、落ち着いた色合いになっているところが、
逆に「歴史」を感じさせるような…。


キンコウカ090908田代山35


キンコウカ090908田代山 (12)60
いずれも、09.09.08檜枝岐村


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