フルーツライ♪ まだ続く軽井沢ばなし |
|
2007-03-31 Sat 09:51
|
きのこの山 赤ぶどう&白ぶどう |
|
2007-03-30 Fri 21:26
|
ちょこづつみ 抹茶チョコレート |
|
2007-03-29 Thu 17:27
|
まだ不調 |
|
2007-03-29 Thu 05:50
|
プチいちごのモンブラン |
|
2007-03-28 Wed 11:57
|
軽井沢のきのこ |
|
2007-03-28 Wed 11:44
|
桜餅 |
|
2007-03-27 Tue 05:58
|
ポテッチョ いちご |
|
2007-03-26 Mon 20:30
|
きのこグッズ…軽井沢にて |
|
2007-03-26 Mon 17:35
お友だちのお友だちが軽井沢に雑貨屋さんを開いたとのこと。
私のきのこグッズ好きを知っているお友だちが 紹介してくれました。 さっそく、春雨降る軽井沢に。 お店の名は、 Skog ![]() これは紙袋につけてあったタグ。 豆荷札を工夫したものですね。 けっこう手間がかかってるなぁって♪ それで、きのこさんは ![]() ポストカードと ![]() ワッペン。 アップリケとも言うのかな。 アイロンで貼れるそうです。 ワンポイントにいいかも♪ 画像は大きいけど、傘径16mm、柄の長さ8mmです。 ほかに、洒落た植木鉢も買ってきました。 ![]() 何を植えようかといろいろ思い浮かんじゃいます。 しばらくは鉢だけ飾っておくかなぁ。 とても小さくてかわいらしいお店。 おいてあるものも、あまり見かけないものばかり、 それでいて、やさしくていい感じ♪ お店の外見も素敵だったんだけど…、 写真撮ってくればよかったなぁ。 |
いちごミルクスティック |
|
2007-03-25 Sun 18:03
|
今日のそらたん |
|
2007-03-25 Sun 07:40
|
ナスとジャガイモのトマトスパ |
|
2007-03-24 Sat 20:55
|
かしわ餅 |
|
2007-03-24 Sat 16:45
|
お天気、今ひとつ |
|
2007-03-24 Sat 13:24
|
ポルテ [ストロベリー&バニラ] |
|
2007-03-23 Fri 05:56
|
さくら餅最中 |
|
2007-03-22 Thu 12:46
|
おはぎ♪ |
|
2007-03-21 Wed 20:40
今日はお彼岸。
お彼岸なら、おはぎ。 と言うわけで、なぜかお夕飯はおはぎでした。 行きつけのご近所の和菓子屋さん。 行ってみると4種類もおはぎがあるじゃないですか。 うーん、知らなかった。 しばし悩みましたが、結局全種類買っちゃいましたr(^^) ![]() こしあん、つぶあん、きなこに金ごま♪ それでまずは、 こしあん ![]() どうです、このきめの細かいあん。 中のもち米もとても美味しいものでした。 上品なお味でした。 次は、 きなこ ![]() きなこの香りがとってもよいです。 真ん中にあんこが入ってます。 当たり前かぁr(^^) 次は、 金ごま ![]() ごまは、パックを開ける前から香ばしい香りが 漂っていました。 これまたとっても美味しい。 だけど、3個目のせいか少しごまがしつこく感じられました。 そして、4個目 つぶあん ![]() さすがに口の中が甘あま(> <) あんこの味がしっかりしました。 食べる順番を間違えたかなぁ。 食べ方が難しいぞ。 食べた順に美味しく感じたのは、食べた順番のせい?? 今度はつぶあんから食べてみようかしら。 おはぎって、いつ頃まで店頭にあるんだろう。 もうかしわ餅も出ていたから、 おはぎが終わったら、かしわ餅シリーズだぁ!! |
鶴屋吉信 |
|
2007-03-21 Wed 10:55
|
体重は |
|
2007-03-20 Tue 05:13
|
疲れたぁ |
|
2007-03-18 Sun 16:01
|
所沢の富士山♪ |
|
2007-03-17 Sat 19:32
|
フルーツステア・ドリンクヨーグルト |
|
2007-03-16 Fri 12:08
|
いちごポッキー |
|
2007-03-15 Thu 06:23
|
桜餅♪…まだあったよん☆ |
|
2007-03-14 Wed 20:31
|
チョコボール いちご |
|
2007-03-14 Wed 15:00
![]() 封を切ると、チープないちごの香りがプーン 定番チョコボールにもいちご味♪ しかも、ミルクカルシウム入りだよ^^/ |
おはぎ |
|
2007-03-13 Tue 12:43
![]() 桜餅の季節が終わり、 店頭にはいつの間にか おはぎ が♪ 昨夜は仕事に疲れ スーパーのお惣菜コーナーをうろうろしてたら 目につきました! さっそく、カゴに… おいしかったなぁ☆☆☆ このおはぎ、ヒラセガメのようにキールがあって かっこいいです(^O^)v |
メナード ジュピエル クリームファンデーション |
|
2007-03-11 Sun 15:10
同じくメナードのフェアルーセントのファンデが終わりそう。
一回同じシリーズでスペアーを買い換えてるし、 今度はほかのシリーズがいいなと思っていたところ。 ジュピエル、クリームファンデの美しいビンが気に入っちゃいました。 ![]() 何って決め手ないもの、ビンだって美しい方がいいよね。 見てるだけで、うっとりです。 綺麗になれそう。 ![]() クリームが渦巻いてるところで、またうっとりです。 なんて美しい曲線なのかしら。 つけ心地? 意外に伸びないなって感じがします。 わりあい早く乾いてくるので、 顔にのせたら、素早く伸ばした方がいいみたいです。 まだ、塗り加減がよくわかってないかも。 そして、上からパウダーファンデを薄く塗ってます。 シルクの用はお肌が演出できるようです。 それにしても、最近疲れてるかなぁ。 きめが粗いぞ(> <) |
今日のそらたん |
|
2007-03-11 Sun 08:20
|
大人のToppo ダブルベリーのレアチーズケーキ |
|
2007-03-10 Sat 09:45
|
練乳ミルクバー いちご味 |
|
2007-03-09 Fri 17:11
|
いちごカスタードコロン |
|
2007-03-09 Fri 06:19
|
父、帰る … ロシア映画 |
|
2007-03-08 Thu 05:39
父、帰る
監督 アンドレイ・ズビャギンツェフ 2003年 111分 2003年 ベネチア国際映画祭金獅子賞・新人監督賞 ロシアの片田舎。アンドレイとイワンの兄弟は 母と祖母と幸せに暮らしていた。 父親は12年前に家を出て行ったきり行方不明。 そんなある日、父が突然帰ってくる。 兄弟の戸惑いをよそに、父は二人を小旅行に連れ出そうとする。 母も容認している。 道中、父は強い父親を演じるかのごとく、 ときの暴力的に兄弟にあたる。 また、仕事ができたと言って、 日程も行き先もは勝手に変更する。 それでも、兄は空白の期間を取り戻そうとするかのように 父に従う。 弟は、素直に受け入れられないままに、反抗心を募らせていく。 やがて、父の案内のもとたどり着いた湖の小島で悲劇が起き、 父は去っていく。 一週間の物語を曜日を追って語っていく構成は、 兄弟の心の動き、父の目的のわからない行動に 区切りを与える。 ![]() 父は本当に父親なのだろうか? まず浮かぶ疑問である。 祖母も母も受け入れていることから、そうだったに違いないと思える。 ただ、彼がどういう人間で、 この12年間の過ごし方について、 何も語らないし、表現もされていない。 なぜ、祖母も母も受け入れたのだろうか? 最初1泊2日の約束で自動車旅行に出る父子。 父は仕事と称し、どこかに頻繁に長電話をする。 そのあげく、二人を連れて仕事をするという。 そのために日程が延び、 行き先もどことも知れない無人島に変わるのである。 この先にどのような秘密が隠されているのだろうか? まるで密航者のように嵐の中、小さなボートで島に渡る3人。 島はかつて人が住んでいた形跡があるものの、 無人島。 島の真ん中当たりに、周囲が見渡される櫓と廃屋があるだけ。 父は廃屋の中から、小箱を掘り出す。 これが仕事だったのかと少しばかり納得がいく瞬間である。 と、同時にこの小箱は何?と次の疑問が湧く。 父は小箱をボートに隠しおく。 帰る日になり、事件が起こる。 我慢のならなくなった弟は逃げ出すように櫓に上り、 飛び降りてやると言う。 そんな弟を助けるべく父が無理をして櫓に上がろうとするが、 古びた櫓ゆえ、誤って落ちてしまい死んでしまう。 兄弟は苦労して、父の遺体を運ぶが、 ボートで車を乗り捨てた浜にたどり着くと、 目を離した間に、ボートは父と小箱をのせたまま、 湖に沈んでいく。 まるで、始めから存在しなかったかのごとく。 父はいったい何だったのか? 小旅行は、思春期の兄弟が計画した 冒険旅行だったのではないだろうか。 それは、12年不在の父と 決別するべく企画された時間だったのでないだろうか。 すべては二人の想像、 あるいは空想の中の父親であったのかも知れない。 父を必要としていた少年期から、 父の不在を確認し、 独り立ちしていくための儀式であったかと思う。 そんな風に考えていかないと、 父の突然の帰宅と突然の消失は説明できないように思う。 どうだろうか? |
かめどら |
|
2007-03-07 Wed 22:32
|





















































