ミスドのいちご |
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2007-02-28 Wed 22:14
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細巻きかな? |
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2007-02-27 Tue 21:51
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プチ いちごみるく |
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2007-02-26 Mon 20:18
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桜餅 |
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2007-02-25 Sun 20:03
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きのこ料理パーティ |
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2007-02-25 Sun 18:42
きのこ仲間の集まり、
冬はオフシーズンですね。 11月、シモフリシメジやナメコを打ち止めにして、 5月のハルシメジやアミガサタケまで まぁ、エノキタケは見つかるかもだけど、冬眠中。 そこで、昨秋の成果品を持ち寄り、 きのこ料理パーティを大開催です♪ みんな、へっぽこな私と違い大収穫、 冷凍して保存してあるんですね。 そんなきのこの提供を受けて、お腹いっぱい堪能しちゃいました。 アミガサタケ、クリフウセンタケ、エノキタケ、 ナラタケ、シイタケ、コウタケ、ナメコ、 ヌメリスギタケモドキ、ヤマイグチ、オオツガタケ、 ヤマドリタケモドキ、ハルシメジ、アカモミタケ まずは、お通しに しいたけの網焼き 肉厚のシイタケをヒダを上に焼きます。 弱火で焼き、ヒダに水滴がフツフツ出てきたら できあがり、お好みで塩やお醤油を垂らしてください。 焼きすぎないことが、美味しく食べるコツです。 なめことぬめりすぎたけもどきのキムチ和え ナメコなどをさっと湯通しし、キムチのもとと和えただけの 簡単料理、酒の肴にいいよ♪ ![]() あみがさたけのクリームソースパスタ ![]() フランス人の仲間がぜひフランスのきのこ料理をと 作ってくれた一品。 アミガサタケはなんとフランス産の乾燥ものです。 アミガサタケはバター臭い料理に合うと思ってましたけど、 まさに絶品、とっても美味しかったです。 干してあるためか、このきのこ独特の シャキシャキした歯触りがさらに増してました。 奥は鶏のささみで、きのこのもどし汁で下味を付け バター焼きにしてあります。 乾しいたけのもどし汁も有効利用する日本料理と 同じ感覚ですね。 くりふうせんたけごはん クリフウセンタケの炊き込みご飯です。 ほかに、ゴボウ、鶏などが入ってます。 ![]() きのこたっぷりのしし鍋 ![]() イノシシの肉を持ってきてくれた人がいて、 きのこをたっぷり入れた醤油仕立てのしし鍋ができました。 きのこは、エノキタケ、ナラタケ、ヤマイグチ、オオツガタケ、 ヤマドリタケモドキ、ハルシメジ、アカモミタケなど。 人によってもちろん当たりはずれがあって、 煮えたきのこを箸でつまみ、 「これは何だ?」とか「オオツガが入ってない」とか にぎやかに食べさせていただきました。 香茸ごはん さて、お腹もいっぱいの頃ですが、 本日のメインが出てきました。 香茸の独特の香りが口いっぱいに広がり、 とっても幸せ気分です♪ こちらのきのこ好きの人たちにとって外せない きのこ料理です。 ![]() あぁ〜、美味しかった(*^^*) ごちそうさまぁ!! というわけで、体重が2kgも増えちゃいました…。 |
Pocky つぶつぶいちご |
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2007-02-24 Sat 08:39
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惑星ソラリス |
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2007-02-22 Thu 12:58
惑星ソラリス
監督 アンドレイ・タルコフスキー 1972年 165分 惑星ソラリスは宇宙のかなたのなぞの星。 理性を持った「海」に覆われた星。 ソラリスの観測と「海」との接触のために 軌道上に観測ステーションがおかれている。 そのステーションが原因不明の混乱に陥ってしまっていた。 心理学者のクリスが原因究明のため送り込まれる。 ステーションは、瀕死の状態であり、 二人残った乗員もなにやら訳ありの様子であった。 ある夜、突然クリスの前に10年前に自殺した妻ハリーが現れる。 クリスにとっては、ある程度予想のついた事態であり、 一度はロケットに乗せ、ソラリスに送り返す。 が、再びハリーは現れ、クリスは受け入れる。 ソラリスはステーション乗員の心を覗き込み、 実体化することができるのであった。 やがて、二人は愛し合うようになる。 それは、古い愛の再燃であり、 同時に新しい愛でもあるようである。 やがて、ステーションのほかの科学者により、 ソラリスに処置し、幻影を消す方法が開発される。 それにより、ハリーは消失した。 やがて、場面はクリスの故郷の森に囲まれた家。 帰郷を果たしたクリスいる。 でも、何かおかしい雰囲気。 カメラが引いていくと、 それはソラリスの海に浮かぶ緑の孤島であった。 ![]() プロローグ、川の流れにゆれる水草が、 飽きることなく映されます。 やがて、水草に見入るクリス。 さらには静かな森にたたずむ、クリスの自宅。 それらは、ソラリスの青緑色の海を暗示するかのようでした。 クリスが自宅から都市に向かうハイウエイの映像は、 首都高の映像がこれでもとか使われています。 それは、私でも知っていた有名な場面ですが、 古い日本車や東京の景色がこれでもかと映し出されます。 当時のソ連邦の人々には未来の景観であったのかもしれなませんが、 私にとっては興ざめ感とノスタルジックな感傷が浮かび上がってしまいました。 ソラリスのハリーの愛、 それはクリスの潜在意識にある古い愛であるとともに、 ソラリスのクリスに対する愛であったのではないでしょうか。 ステーションのほかの乗員にも、 必ず幻影がつきまとっていたようあり、 それらはソラリスがステーションを混乱させるために 送り込んだとは限らないと思えます。 ほかの乗員はそれぞれの幻影を 必ずしも好意的に受け入れていたとは思えず、 その点で、クリスとハリーの関係とは異なります。 ソラリスとクリスの接点であるハリーは消されてしまいますが、 クリスを愛したソラリスがクリスの故郷を ソラリスの海に作り出すことで、 クリスをソラリスに留めようとしたように 私には思えて仕方ありません。 この映画も聖書からとったと思われる言葉が多く引用され もう少し、場面場面の意味合いを吟味しながら 観返したいと思いました。 原作を読むことも考えましたが、 原作と映画はだいぶ違うようですし、 どこかでまた上映しないでしょうか。 |
嘆きの欅 |
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2007-02-21 Wed 18:19
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かめのお香立て |
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2007-02-20 Tue 06:00
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アンドレイ・ルブリョフ |
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2007-02-19 Mon 20:36
アンドレイ・ルブリョフ
アンドレイ・タルコフスキー監督 1967年 モノクロ 3時間を超える大作です。 15世紀初頭のイコン(聖像画)画家の前半生を描いています。 この時代、ロシアはモンゴル系のタタール人の侵入を 受けていた時代です。 アンドレイ・ルブリョフは修道士でもあり、 宮廷画家として教会の壁画制作に携わっていましたが、 タタール人からある少女を救うため、 一人の男を殺してしまいます。 罪の深さから、修道院で沈黙の行に入り、 絵も描かなくなりました。 そして、十数年。 新しい教会を造るために、鐘職人の息子が召し出され 経験もないまま、仲間と鐘を作ります。 苦しみ、苦労の末、鐘を作り上げた少年。 その姿をアンドレイ・ルブリョフは見守り続け、 完成をきっかけに、沈黙の行を止めます。 そこで、映画は終わりますが、 その後イコン制作にのめり込んでいくことが暗示されています。 ![]() 当時の風俗、生活の様子なども興味深く観ることができました。 アンドレイ・ルブリョフの己に厳しい生き様は 大きな感動を生み出しました。 沈黙の行が大きな部分を占めるためか、 静謐さが身にしみるとともに、 場面場面の美しさが印象的です。 聖書やキリスト教、時代背景について、 もっと素養があれば、映画の理解が深まったのではと思います。 欧米の映画、文学、いえ芸術を楽しみ理解するためには 聖書の知識は必須ですね。 |
苺のクッキー 早摘み粒苺の味わい |
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2007-02-19 Mon 05:23
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今日のそらたん |
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2007-02-18 Sun 10:06
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森林のお炭つき |
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2007-02-18 Sun 09:49
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ストライキ |
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2007-02-17 Sat 20:09
地元のホールで「旧ソ連邦・ロシア映画特集」が組まれました。
9日間にわたり、計12本が上映されます。 特別ロシア映画が好きとかじゃないけど、 というか、観たことないと思います、多分。 まぁ、気安く行けるので何本か観てきました。 順次紹介していきたいと思います。 ![]() 私の観た最初のソ連・ロシア映画。 「ストライキ」 監督:セルゲイ・エイゼンシュタイン 1924年、サイレント、モノクロ 衝撃大きかったです。いきなり1924年!、サイレント!? ですもの。 20世紀初頭の帝政ロシア、 大きな製鉄工場で厳しい労働に明け暮れる多くの労働者。 不満をつのらせ、ストライキの準備を始めています。 そこに、工場内の窃盗事件を管理者に報告した労働者が 逆に容疑をかけられ、思いあまって首吊り自殺します。 その事件をきっかけにストライキに突入します。 ストライキは長引き、工場側は様々の手段を使い、 労働者を裏切らせたり、スパイを送り込んだり、 浮浪者を金で雇い、暴動を扇動させたりします。 やがて、収まりきれなくなり、 警察や軍隊が動員され、労働者を街中、 そして、郊外にまで追いつめ、労働者を虐殺していきます。 残されたのは死体の山。 サイレント映画であり、説明文はごくわずか、 本当に場面が飛び、分からなくなるとき、 またはポイントとなるセリフだけ。 次々に変わる場面を自分の想像で ストーリーを紡いでいくしかありません。 現在の娯楽映画のように、懇切丁寧な表現はなしです。 文学ではありませんが、 いわゆる行間を読まなければなりません。 初めて観たソ連映画、手強し!!です。 その後も何本か観たわけですが、 落胆させられるような作品はありませんでした。 その辺は、おって紹介していきたいと思います。 |
ふんわりいちご |
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2007-02-17 Sat 17:56
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鶏肉のビネガー煮 |
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2007-02-17 Sat 17:51
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炭まんじゅう |
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2007-02-16 Fri 21:32
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昨日は |
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2007-02-15 Thu 05:36
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極みの森いちご |
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2007-02-14 Wed 06:10
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紅葉と唐辛子のパスタ |
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2007-02-13 Tue 05:48
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ひさびさ、かめ測♪ |
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2007-02-12 Mon 11:21
しばらくかめ測してないなぁと思いつつ、
記録をめくると前回は11月29日、 もう2カ月半経ってました。 名前 甲長 体重 ( )内は前回の値 もこ 23.6cm(23.6)2080g(2020) やま 19.7cm(19.7)1320g(1250) そら 8.5cm(7.3−孵化直後5.5) 110g(70−39) もことやまはただ太っただけr(^^) ここんとこエサを残すほどやっていたから、 ダイエットの必要があるかなぁ。 そう言えば、最近は全然甲羅に収まってないよ。 もこです♪ ![]() ![]() やまです♪ ![]() ![]() そらたんはビックリするくらい大きくなってますねぇ(*^^*) 前回から1cm、40g、 生まれたときから3cm、70gですから。 葉っぱばかり食べて、体重はともかく、 甲羅が3cmも大きくなったなんて、不思議、感無量です。 そんなに早くなくていいから、 しっかりした甲羅を作って欲しいです! ![]() |
ぼたん鍋 |
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2007-02-12 Mon 10:13
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そらたん |
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2007-02-11 Sun 17:29
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伝統歌舞伎 |
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2007-02-11 Sun 08:00
以前から歌舞伎に興味あり、機会があれば観たいと思っていました。
でも、そのために東京まで行くのはなぁっていう感じでしょうか。 そうしましたら、県内でも伝統歌舞伎がいくつかの村に残っていて、 公演があると聞き、さっそく出かけてみました。 予想はしていましたが、行ってみるとおじいさん、おばあさんばかり。 少し気後れしながらも、真ん中あたりに席を取り、 3演目、4時間にわたり観てきました。 演目は、 「一之谷嫩軍記 三段目 熊谷陣屋の段」 「神霊矢口渡 四段目 頓兵衛住家の場」 「絵本太功記 十段目 尼ヶ崎閑居の場」 です。 ![]() はじめ、特異な言い回しとか動きの意味がよく分からず 戸惑いましたが、慣れてくるとなかなか楽しめました。 泣かせるところ、笑わせるところがあり、 動きにしても、ゆっくりであるが、 慌てている様子、走り去る様子等 うまく表現されているものですね。 地域で生き残ってきた芸能ですから、 観る人も演じる人も楽しんで来たのではないでしょうか。 そうでなくては、残れませんよね。 これを機会に、歌舞伎ももっといろいろ観てみたいし、 能などの日本の伝統芸能、機会をとらえて 観ていきたいと思いました。 やっぱり東京に行かなくちゃかなぁ。 |
エスニックバッグ |
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2007-02-09 Fri 18:57
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ウェル ツインサンド |
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2007-02-09 Fri 12:52
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かめリング |
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2007-02-09 Fri 08:01
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今日のお夕飯 |
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2007-02-08 Thu 20:56
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妖しいきのこ T |
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2007-02-08 Thu 08:09
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黒のカレノア |
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2007-02-07 Wed 07:51
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生いちご キャンディ |
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2007-02-06 Tue 13:08
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チョコウェハース 苺 |
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2007-02-05 Mon 05:00
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