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2008-07-29 Tue 04:55
お友だちが私のきのこ好きを知っていて、 TDLで買ってきてくれました。

白雪姫のこびと、きのことぴったりあうね♪
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2008-07-27 Sun 05:02
きのこバッグもいったいいくつあるのでしょう。 特大バッグの中に大バッグ、さらに中バッグ、 小バッグと収納してあるけど、 ときどきひっくり返してみると、 あれっ!?こんなのもあったんだって感じです。
これは、新着です。
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2008-07-22 Tue 20:32
これも静岡で見つけました。 昨日のかめさんと同じお店。 けっこうきのこがリアルなのが気に入りました。 こびともリアルだし、 森でこんなきのこはありそうだし、みつけたら、 こびとを探してしまいそう。

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2008-07-17 Thu 20:37
ナラタケsp (Armillaria sp.) キシメジ科ナラタケ属
広義のナラタケ、いろいろなタイプがあっても、 でもならたけって言うイメージがしっかりありました。 研究が進んで、数種に分かれ、図鑑の記載を読んでも、 今ひとつはっきり種が決まらないのはどうしたことでしょう。 力量不足を感じます。
このきのこ、キヒダナラタケと言われているものに 一番近いように考えます。今となっては写真だけなののが、悔やまれます。 きのこが手元にあるときに、しっかりと同定しておけばよかった。 誰か、ご教授いただけると助かりますが…。 07.11.07 富岡市妙義町、 広葉樹枯幹
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2008-07-15 Tue 05:22
ハナイグチ(Suillus grevillei) イグチ科ヌメリイグチ属
傘は径4〜10cm、ときに15cmにもなる。 まんじゅう形からほぼ平らに開き、黄金色〜帯褐橙色で、 著しく粘性がある。 傘の裏側ははじめ膜で覆われるが、やがてつばになる。 管孔ははじめ黄色、後に褐色を帯びる。 夏〜秋にカラマツ林内の地上に群生。 07.10.14 群馬県川場村 柄も管孔も写し込んでいないこの写真、これではいけませんね。 今年はもっとしっかり撮影しなければなりません。
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2008-07-09 Wed 05:31
フチドリツエタケ(Oudemansiella brunneomarginata) キシメジ科ツエタケ属
傘径は3〜15cm、傘の表面には粘性があって放射状のしわがります。 はじめ帯紫褐色で、のちに灰褐色からほとんど白色。 ひだの縁は濃紫褐色。柄には傘と同色のだんだら模様がある。 秋に広葉樹の枯幹に群生する。

ひだの様子。このきのこは縁どりの色がうすい。

なかなか見られないきのこだと思っていましたが、 昨年秋は何回も見ることができました。 年によって、多くみられるきのこが違います。 天候がきのこの発生になんらかの影響を与えているのでしょう。
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2008-07-02 Wed 05:15
一昔、二昔前まで「しめじ」と言われもてはやされたヒラタケ。 最近ではスーパーの店頭で見かけることも少ない、 「幻のきのこ」!? 生産量もがっくり減っています。
食べてはとてもおいしいきのこだと思うのですが、 傷みが早く、スーパーでは嫌がられ、 売り場から消えたという説も。 一週間経っても姿形の変わらないブナシメジに 売り場を取られてしまいました。 なんか変!?
 ヒラタケ栽培の現場です
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