私のきれぇい&かわゅい♪

obtusaにとって、きれぇい♪かわゅい♪ものを紹介していきまぁす(^^)/

ディズニー きのこハンカチ

お友だちが私のきのこ好きを知っていて、
TDLで買ってきてくれました。

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白雪姫のこびと、きのことぴったりあうね♪

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きのこバッグ

きのこバッグもいったいいくつあるのでしょう。
特大バッグの中に大バッグ、さらに中バッグ、
小バッグと収納してあるけど、
ときどきひっくり返してみると、
あれっ!?こんなのもあったんだって感じです。

これは、新着です。
080722フェリシモ (4)55

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きのこTシャツ

これも静岡で見つけました。
昨日のかめさんと同じお店。
けっこうきのこがリアルなのが気に入りました。
こびともリアルだし、
森でこんなきのこはありそうだし、みつけたら、
こびとを探してしまいそう。

080721きのこ (3)40

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キヒダナラタケ?

ナラタケsp (Armillaria sp.)  キシメジ科ナラタケ属

広義のナラタケ、いろいろなタイプがあっても、
でもならたけって言うイメージがしっかりありました。
研究が進んで、数種に分かれ、図鑑の記載を読んでも、
今ひとつはっきり種が決まらないのはどうしたことでしょう。
力量不足を感じます。

このきのこ、キヒダナラタケと言われているものに
一番近いように考えます。今となっては写真だけなののが、悔やまれます。
きのこが手元にあるときに、しっかりと同定しておけばよかった。
誰か、ご教授いただけると助かりますが…。


ナラタケsp071107富岡市妙義町大桁山 (7)70
07.11.07 富岡市妙義町、 広葉樹枯幹

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ハナイグチ

ハナイグチ(Suillus grevillei)  イグチ科ヌメリイグチ属

傘は径4〜10cm、ときに15cmにもなる。
まんじゅう形からほぼ平らに開き、黄金色〜帯褐橙色で、
著しく粘性がある。
傘の裏側ははじめ膜で覆われるが、やがてつばになる。
管孔ははじめ黄色、後に褐色を帯びる。
夏〜秋にカラマツ林内の地上に群生。


ハナイグチ071014川場村 (2)60
07.10.14 群馬県川場村

柄も管孔も写し込んでいないこの写真、これではいけませんね。
今年はもっとしっかり撮影しなければなりません。

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フチドリツエタケ

フチドリツエタケ(Oudemansiella brunneomarginata)
                             キシメジ科ツエタケ属

傘径は3〜15cm、傘の表面には粘性があって放射状のしわがります。
はじめ帯紫褐色で、のちに灰褐色からほとんど白色。
ひだの縁は濃紫褐色。柄には傘と同色のだんだら模様がある。
秋に広葉樹の枯幹に群生する。

フチドリツエタケ071021沼田市利根町赤城北面 (1)75

ひだの様子。このきのこは縁どりの色がうすい。
フチドリツエタケ071021沼田市利根町赤城北面 (7)90

なかなか見られないきのこだと思っていましたが、
昨年秋は何回も見ることができました。
年によって、多くみられるきのこが違います。
天候がきのこの発生になんらかの影響を与えているのでしょう。

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ヒラタケ

一昔、二昔前まで「しめじ」と言われもてはやされたヒラタケ。
最近ではスーパーの店頭で見かけることも少ない、
「幻のきのこ」!?
生産量もがっくり減っています。

食べてはとてもおいしいきのこだと思うのですが、
傷みが早く、スーパーでは嫌がられ、
売り場から消えたという説も。
一週間経っても姿形の変わらないブナシメジに
売り場を取られてしまいました。
なんか変!?

080701ヒラタケ75
ヒラタケ栽培の現場です

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